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正直な説明がとても良い 水性ニスが安いのは 私も使ってます 素人とに優しい話が凄くうれしいです
コメント有難うございます!2液型はプロ用と捉えても良いかなと思います。それより比べて初めて実感しましたが、水性ウレタンニスの性能は上がりましたね。良い製品だと思います。せっかく2液買いましたが。。。苦笑
塗装って、奥が深いんですね。私は、作るのに精いっぱいで、塗装の方は人様に見せられたものではありません。失敗の少ない、オイル系の塗料での仕上げばかりです。でも、mottoさんのこれまでの動画で、水性ニス塗料で好きな色に、きれいに塗装することも面白くなってきました。今回の動画で、水性ニスもなかなかいいなと思い、もう少し丁寧な塗装に頑張ってみようと感じてます。いつもながらの役立ち動画、ありがとうございます。
コメント有難うございます!2液型ウレタンニスは硬くて良いです!と言う着地を想定したのに、水性ウレタンニスの良さ、手軽さが際立つと言う想定外の動画でした。苦笑でも、水性系塗料は油性を凌駕し始めました。
大変興味深く、拝見させていただきました。私は二ス塗りの場合は、仕上げを重視する場合は、1液形のプライマー×2回+油性ニス×気が済むまでのような方法としています。これが良いとは思っていませんが、ひとまず満足すべき程度に仕上がったので、この方法をとっています。一方で、面倒な時はダイソーの水性100円ニスを使ってます。これも結構いいです。色々試しましたが、塗装は非常に奥が深いです。一方で、良質の木材を使った場合は場合はオイル塗装一択です。こちらもいろいろと試しましたが、何を使っても大差ない感じを受けています。2液形は、コンクリート塗装で使いましたが、DIYレベルでは面倒すぎる(DIY自体が面倒を楽しむものだとしても)という印象です。
コメント有難うございます!確かに高級木材では、素材を活かしたオイル仕上げが良いですね。素材と用途とコストのバランスですね。
mottoさんは元塗装職人でもあったという事からもしれませんが、動画でも油性塗料を率先して使われていましたので、水性ステイン、水性シーラー、水性ウレタンクリアで油性との比較・検証をお願いした事がありました。で、検証結果の動画を待ちきれず自分でやってみて水性もそこそこいい感じだと思っているのですが、個人レベルの限られた予算のDIYでは、やった事がない油性との仕上げの違いは確認出来ませんでした。今回は仕上げ部分に特化して検証していただいた結果かと思いますが、一つの参考になりました。。。。
コメント有難うございます。色々100%最適解では無かったですね。ただ、水性ウレタンニスは作業の手軽さ、仕上がり、コストのバランスが良い塗料だと思いました。油性しか無かった当時の感覚が残っていたのですが、今回の比較で意識が完全に変わりました。
すごく参考になりました。アサヒペンの高耐久2液ウレタンニスとの比較も、是非今度宜しくお願い致します。あと、外部用の塗料「紫外線」に強いものの比較は?ありませんでしょうか?そんな動画のアップも期待します。
コメント有難うございます!他社比較も興味ありますね。耐紫外線・耐候性比較は年単位の検証が必要なので準備してみます。
2液硬化で作り置きできないとなるとシリンジを2つ用意して計量したりすると良さそうですね
コメント有難うございます!シリンジ作戦はありですね。後は専用薄め液の価格が下がれば。。
情報ありがとうございます!以前は2液ウレタンでツヤツヤにしてガソリンがかかっても大丈夫〜といっていましたがいつの間にか水性ばかりに。。。
コメント有難うございます!正確な検証には至らなかったですが、趣味では水性ウレタンニス。家具販売では2液性がベストな感じかもですね。
とても参考になりました!現在、テーブルの天板をリメイクしようと思っているのですが普通の水性ウレタンニスを数回重ね塗りしたあとに、2液水性ウレタンニスを仕上げのように塗ることは可能でしょうか?素人質問で申し訳ありません(汗)
コメントありがとうございます!水性ニスが完全に乾くと大丈夫だと思います。テストが出来れば安心ですね。
たまにですが、アート系のテーブルを作って家具店で販売しています。ガッツリ塗装した上に2液ウレタン2回、2日に分けて塗ります。塗膜は強いと思います。確かにコストはかかりますね〜
コメント有難うございます!販売用家具の塗面仕上がりにはとても有効ですね。天板素材の硬さも重要だなと感じました。
すみません ガッツリ下地塗装は、何をつかわれるのでしょうか?せっかくの2液ウレタンニスが、剥がれやすく?なることはないでしょうか?それとも、専用の下地塗料でしょうか?自分はアサヒペン2液ウレタンニスで、天板の木地がみえるまで400番でペーパーし、テーブル2度塗りしましたが、約6年たちますが、傷はついてますが、剥がれはありません!
@@青のターバン わたしの場合、表面はシナベニアでジェッソ(絵具の下地剤)を塗ってからトリマーでごく浅いラインを掘り込み、またジェッソ塗り。軽くサンディングしてからコンクリートペイント(タカラ塗料)、その後アキーラ(クサカベのアルキド樹脂絵具)でも塗装。最後に同じくアサヒペン2液ウレタンをローラー塗り2回です。剥がれたりはしないですね。絵具の接着が弱いとダメでしょうけど、接着強い絵具なら何の問題もないです( ^ω^ )
@@maitanikazu ご丁寧に、詳しく有り難うございました。いや〜「塗り」が、芸術的でおどろきました。
塗装は奥が深くて、私はなんとなくオイルフィニッシュを愛用しています。ウレタンニス仕上げにも興味があるので、今度、水性のニスにチャレンジしてみます。ちなみにオイルフィニッシュのおすすめはございますか?
コメント有難うございます!特別な物を使うと言うよりはスタンダードをしっかり活かす方法が多いですね。私の場合は、素材の風合いを活かしたい時は亜麻仁油です。木目を活かしてインダストリアル仕上げではブライワックス、高級感を出したい時はワトコオイルと言う感じです。最近は漆に興味が出て来てます。
@@DIYmotto コメントありがとうございます。私も亜麻仁油の仕上がりが好きで愛用しています。教えて頂いた他のオイルも試してみます。
参考になりました。耐熱はど〜なりますかね?よく、陶器の器で跡形ついたりしませんか?2液はつきにくいですか?
コメント有難うございます!耐熱も強いと言われてますが、実験してみますね。
お湯が沸騰した鍋底をしばらく置いてみる、などテーブル天板でやってしまいがちな事例も拝見したいところです。二液性ウレタンニスは、コストがかかりますからね、天板みたいな広い面積だと今購入した分で足りるか?と費用的にも躊躇するし、小物にわざわざブレンドする手間をかけるか?という、ハードルの高さがチラチラと垣間見えて、なかなか手を出せないでいます。主剤と硬化剤といえばエポキシ接着剤みたいに、直径の異なる注射器が二連になっているようなもので、もっと使いやすくできないものなのでしょうか。
コメント有難うございます!仕上がりは確かにシャープで良いですが、コストと手間を考えると販売家具製作用かなと言う感じですね。テーブル天板など広い面積を塗装しないと手間とロスが増えますね。
正直な説明がとても良い 水性ニスが安いのは 私も使ってます 素人とに優しい話が凄くうれしいです
コメント有難うございます!
2液型はプロ用と捉えても良いかなと思います。
それより比べて初めて実感しましたが、水性ウレタンニスの性能は上がりましたね。
良い製品だと思います。
せっかく2液買いましたが。。。苦笑
塗装って、奥が深いんですね。
私は、作るのに精いっぱいで、塗装の方は人様に見せられたものではありません。
失敗の少ない、オイル系の塗料での仕上げばかりです。
でも、mottoさんのこれまでの動画で、水性ニス塗料で好きな色に、きれいに塗装することも面白くなってきました。
今回の動画で、水性ニスもなかなかいいなと思い、もう少し丁寧な塗装に頑張ってみようと感じてます。
いつもながらの役立ち動画、ありがとうございます。
コメント有難うございます!
2液型ウレタンニスは硬くて良いです!と言う着地を想定したのに、
水性ウレタンニスの良さ、手軽さが際立つと言う想定外の動画でした。苦笑
でも、水性系塗料は油性を凌駕し始めました。
大変興味深く、拝見させていただきました。私は二ス塗りの場合は、仕上げを重視する場合は、1液形のプライマー×2回+油性ニス×気が済むまでのような方法としています。これが良いとは思っていませんが、ひとまず満足すべき程度に仕上がったので、この方法をとっています。一方で、面倒な時はダイソーの水性100円ニスを使ってます。これも結構いいです。色々試しましたが、塗装は非常に奥が深いです。一方で、良質の木材を使った場合は場合はオイル塗装一択です。こちらもいろいろと試しましたが、何を使っても大差ない感じを受けています。
2液形は、コンクリート塗装で使いましたが、DIYレベルでは面倒すぎる(DIY自体が面倒を楽しむものだとしても)という印象です。
コメント有難うございます!
確かに高級木材では、素材を活かしたオイル仕上げが良いですね。
素材と用途とコストのバランスですね。
mottoさんは元塗装職人でもあったという事からもしれませんが、動画でも油性塗料を率先して使われていましたので、水性ステイン、水性シーラー、水性ウレタンクリアで油性との比較・検証をお願いした事がありました。で、検証結果の動画を待ちきれず自分でやってみて水性もそこそこいい感じだと思っているのですが、個人レベルの限られた予算のDIYでは、やった事がない油性との仕上げの違いは確認出来ませんでした。今回は仕上げ部分に特化して検証していただいた結果かと思いますが、一つの参考になりました。。。。
コメント有難うございます。
色々100%最適解では無かったですね。
ただ、水性ウレタンニスは作業の手軽さ、仕上がり、コストのバランスが良い塗料だと思いました。
油性しか無かった当時の感覚が残っていたのですが、今回の比較で意識が完全に変わりました。
すごく参考になりました。アサヒペンの高耐久2液ウレタンニスとの比較も、是非今度宜しくお願い致します。あと、外部用の塗料「紫外線」に強いものの比較は?ありませんでしょうか?そんな動画のアップも期待します。
コメント有難うございます!
他社比較も興味ありますね。
耐紫外線・耐候性比較は年単位の検証が必要なので準備してみます。
2液硬化で作り置きできないとなるとシリンジを2つ用意して計量したりすると良さそうですね
コメント有難うございます!
シリンジ作戦はありですね。
後は専用薄め液の価格が下がれば。。
情報ありがとうございます!以前は2液ウレタンでツヤツヤにしてガソリンがかかっても大丈夫〜といっていましたがいつの間にか水性ばかりに。。。
コメント有難うございます!
正確な検証には至らなかったですが、趣味では水性ウレタンニス。
家具販売では2液性がベストな感じかもですね。
とても参考になりました!
現在、テーブルの天板をリメイクしようと思っているのですが普通の水性ウレタンニスを数回重ね塗りしたあとに、2液水性ウレタンニスを仕上げのように塗ることは可能でしょうか?
素人質問で申し訳ありません(汗)
コメントありがとうございます!
水性ニスが完全に乾くと大丈夫だと思います。
テストが出来れば安心ですね。
たまにですが、アート系のテーブルを作って家具店で販売しています。ガッツリ塗装した上に2液ウレタン2回、2日に分けて塗ります。塗膜は強いと思います。確かにコストはかかりますね〜
コメント有難うございます!
販売用家具の塗面仕上がりにはとても有効ですね。
天板素材の硬さも重要だなと感じました。
すみません ガッツリ下地塗装は、何をつかわれるのでしょうか?せっかくの2液ウレタンニスが、剥がれやすく?なることはないでしょうか?それとも、専用の下地塗料でしょうか?自分はアサヒペン2液ウレタンニスで、天板の木地がみえるまで400番でペーパーし、テーブル2度塗りしましたが、約6年たちますが、傷はついてますが、剥がれはありません!
@@青のターバン わたしの場合、表面はシナベニアでジェッソ(絵具の下地剤)を塗ってからトリマーでごく浅いラインを掘り込み、またジェッソ塗り。軽くサンディングしてからコンクリートペイント(タカラ塗料)、その後アキーラ(クサカベのアルキド樹脂絵具)でも塗装。最後に同じくアサヒペン2液ウレタンをローラー塗り2回です。剥がれたりはしないですね。絵具の接着が弱いとダメでしょうけど、接着強い絵具なら何の問題もないです( ^ω^ )
@@maitanikazu ご丁寧に、詳しく有り難うございました。いや〜「塗り」が、芸術的でおどろきました。
塗装は奥が深くて、私はなんとなくオイルフィニッシュを愛用しています。
ウレタンニス仕上げにも興味があるので、今度、水性のニスにチャレンジしてみます。
ちなみにオイルフィニッシュのおすすめはございますか?
コメント有難うございます!
特別な物を使うと言うよりはスタンダードをしっかり活かす方法が多いですね。
私の場合は、素材の風合いを活かしたい時は亜麻仁油です。
木目を活かしてインダストリアル仕上げではブライワックス、高級感を出したい時はワトコオイルと言う感じです。
最近は漆に興味が出て来てます。
@@DIYmotto コメントありがとうございます。
私も亜麻仁油の仕上がりが好きで愛用しています。教えて頂いた他のオイルも試してみます。
参考になりました。
耐熱はど〜なりますかね?よく、陶器の器で跡形ついたりしませんか?2液はつきにくいですか?
コメント有難うございます!
耐熱も強いと言われてますが、実験してみますね。
お湯が沸騰した鍋底をしばらく置いてみる、などテーブル天板でやってしまいがちな事例も拝見したいところです。二液性ウレタンニスは、コストがかかりますからね、天板みたいな広い面積だと今購入した分で足りるか?と費用的にも躊躇するし、小物にわざわざブレンドする手間をかけるか?という、ハードルの高さがチラチラと垣間見えて、なかなか手を出せないでいます。主剤と硬化剤といえばエポキシ接着剤みたいに、直径の異なる注射器が二連になっているようなもので、もっと使いやすくできないものなのでしょうか。
コメント有難うございます!
仕上がりは確かにシャープで良いですが、コストと手間を考えると販売家具製作用かなと言う感じですね。
テーブル天板など広い面積を塗装しないと手間とロスが増えますね。