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サンプルの原音と主さんの環境のspの音の差がわからないくらい原音に忠実に出力されているというのだけは良くわかりました
これを開発した人が凄いですよね。出来るだけ良いスピーカーを作ってくれ、予算は300円だ!「そんなの出来るわけねーだろ!」と怒りつつどう割り切って妥協しまくって作り上げたかとか考えると楽しくなります。
本当に解り易い技術解説とスパイス多目のご考察、悶絶しながら拝聴致しました。ありがとうございます。
ダイソーの300円スピーカーをいかに改造するかという動画が多い中で、徹底的にオリジナルの性能を分析している点が面白かったです。
ダイソー330円スピーカー使ってます。箱が残念なんですよね。ただずっと使ってると耳イコライザーが効いてきてスピーカーはこれでいいやってなります。いい音で聴きたいときはイヤホンかヘッドホン使うし。個人的にはノイズの多い環境なのでNCヘッドホンがベストです。スピーカーで頑張るのは諦めました。Frieve-Aさんの普段の環境は原音に近い音ですごくいいですね!🎉
BOXをダンピングして共振を抑え、寂しくなった音圧はあと330円投資して数で補っては如何でしょうか?
くすくす笑いながら視聴させていただきました。DAISOスピーカーも大真面目にレビューするととても面白いですね。その上で、役に立ちそうなお話も聞けて良かったです。
これは、スピーカーケンちゃん・宮甚商店でおなじみですね。ここまで真剣に測定、評価されて、きっとスピーカーが喜んでますね。
ミニ四駆 #ルール無用JCJC のような、ダイソースピーカー部門があったら楽しそうなんだよなぁ。ちらっ。条件は、俺の測定環境で原音にどれだけ忠実か・・・。ちらっ。EQやルームコントロールは、無料の素晴らしいソフトがあるとか。ちらっ。オーディオに興味を持った人が気軽に始められる、最初の製品に最高じゃないかな。ちらっ。そこから好きなアレンジをして音楽を楽しむのが、一度は滅んだオーディオ文化の復興の一歩になる・・・。ちらっ。ちらっ。そんなことを妄想してしまう素晴らしい動画でした。
いつも勉強になります。主さんが素晴らしい点は、作曲者、演奏者の立場、サウンドエンジニアの立場、音楽ソフト開発者の立場、音響メーカー側の立場、オーディオマニアの立場、これを全てお持ちで、全体を俯瞰して意見が言えるという点ですよね。「歪みはソフトで追加できるんだから、スピーカでやるなよ」とか「音楽制作でイコライザかけてるんだから、聴く側が遠慮するなよ」とか。笑
箱のビリビリ振動は側面ビニールテープ2重巻で少しは低減できるかも。音量を5dB上げるとTHDが10dB上昇だから80dB以下で使用は説得力があります。DAISO 300円スピーカーが偉大だと言う事が理解できました。
RUclipsのDIYスピーカーの材料としても良く取りあげられていますね。中のユニット取り出して大きなエンクロージャーに入れると劇的に音質良くなるようですね。また、内蔵のアンプも、コンデンサを大きなものに変えたり、しっかりした電源にすると低音がしっかり出るようになるらしいですね。
USBも2.0より3.0に接続した方が、電流容量が大きいのでアンプのひずみ率の点では少しは有利かもしれません。また、エッジやサスの有効可動範囲が狭く直ぐに歪んでしまうようですね。尚、C容量を増やすと低域は伸びますが、反面アンプの発熱が急増し、さもすると焼損事故(火災)になる可能性があります。
ポストヒューマンの曲、こんな歌詞だったんですね笑いつかの動画で見た、実現可能な技術レベルに見合った理想を持とうという内容の動画でも思いましたが、シンギュラリティこいこいの効果的加速主義ですね〜
前にPC入れ替えた際に、そのダイソースピーカーをサブ機用にとりあえず買ってみたら、あれ?これでいいじゃん。と思い今でもLR2個並べた状態でPC上に置いてあります・・・。RUclips見るくらいなら十分です。というかUSBケーブル一本でつながる手軽さが楽で好きです。
やはり既にお持ちの方も多いですね。さすが売り上げ台数No.1スピーカー!1つ持っておくと、よく使うけど音質的にイマイチな機器の音質を手軽に改善出来て便利かもしれないですね。
やはりアンテナが鋭くおられる!!
素人にもわかりやすい動画ですね、私も愛用しています。少し前にもゲーム制作の方が昔のゲーセンの音に近しいと発言していたりFM音源などのレトロゲームとの相性が良いともてはやされたりと、話題がつきないスピーカーで面白いなと思います。
主の声の良さよマイクは何を使ってるのか気になりますちなみに、主はMSXマガジンでP-PON氏と並ぶ僕のあこがれのプログラマー様でした。
トーク収録用マイクですか…?それは…Amazonで買った660円送料税込みの激安ピンマイクをTemuで買った1,635円のミキサーにつないで録音しています…!(メインチャンネルに紹介動画があります)
ダイソーの330円スピーカーをノートパソコンに接続して使用しています。内部のアンプの入力についているコンデンサーに3.3μFx2を追加して、吸音材をボックス内に追加しているので、オリジナルよりも低域が出ます。改造するとより音楽も楽しめる環境になりますよ♪
少し本題とはずれるのですが、このスピーカの中身のアンプを紹介されている方がいまして、極シンプルなICアンプらしいんですよね。「高級オーディオが死んだ理由」の一つが、「半導体メーカーが良いオーディオアンプICをどんどん作って、そこそこの音で聴けるものを誰でも作れるコモディティにした」ことなのではないかと思っています。(その分、普及は進んだのである意味では死ぬどころか更に浸透している)コスパが高いと言われる中国メーカーのアンプの中身はTIとかアナデバの石だったりしますし、DIY派にとっても、ディスクリートで組まなくてもICに抵抗やコンデンサをユニバーサル基板上で組むだけでそこそこ聴けるアンプが作れてしまうのは嬉しい反面、既存のメーカーにとっては優位性が揺らいでしまったのかと思います。
ダイヤトーン、ヤマハ、Tannoy、JBL 4343に憧れて、から私のB&Wはノーチラスではなく、Matrixでしたが、同じような歴史を辿ってます。 しかし、さすがDAISO ¥300は、ちょっといただけませんでしたね。。 おもちゃとしては、面白いですが、これなら手間も考えたら、イヤホンですね。
そのままではとても聴くに堪えない。殆ど雑音発生器塩ビ管65の45度エルボーにユニットを取り付けて、安物デジアンに繋ぐと全く異次元!大して容量が増えていないのに低音も驚くほど出るし、分離が良く各楽器が立体的に聴こえる。エージングは多少必要また手に入るようにならないなかな?
ダイソースピーカーをギターアンプとして使用しているものですが、無垢材の箱に入れ聞き倒していますが素晴らしいです。
貴重な比較動画ありがとうございます!聴き比べて思いましたが、原音を SONY MDR-MV1 や BOSE QC45 で聴いている私は勝ち組だと感じました。令和において外部モニターは不要に思います。
設計思想は外見上ELECOMのMS-P05Uにたどり着きそうです。2017年発売のDAISOに先駆ける2012年の発売(生産終了)。DAC内蔵で当時世間を少々ざわつかせた機種でしたが、似たコンセプトで安さを突き詰めたモノですね。惜しげが無いのがいいところか。
歌詞が表示される空気録音を初めて見ました。
オーディオテクニカのアートモニターヘッドホンのATH-700だっけな?高音がシャリシャリした、それが好きだった。今はプラスチックっぽい格下のヘッドホン使ってるけど。
原音とMSP7の普段環境の近さにびびる。
実際のところこの程度は数万円からのそこそこのスピーカー+サブウーファーをイコライジングし、ある程度の音量で再生すれば出せる音質ではあります。何ならヘッドホンなら1万円以下でもはるかに高音質にできます(^^;;;だからこそ他の動画でもお話しているように、イコライザや重低音、再生音量重視、ヘッドホン再生を推奨しています。
ダイソーの300円スピーカーは現物は見た事ありませんが、気にはなってました。やはり音楽専用用途にはきついですが、周波数特性の関係上BGM程度に聞くのであればそれなりだと思いました。このスピーカー、PCのUSBスピーカーだったら買っていたかも知れませんね。
今後USBスピーカーも出してくるかもしれませんね。ついでに音質も改善してくる可能性も微レ存。
さすがに差が大きい。帯域狭くドンシャリに振っているため、音が乾いて聞こえてしまいますね。空洞感のある音。
この値段としてはかなりマシな方だとは思いつつ、まあ音楽用でないのは確かですね(^^;
販売数からすれば売上No.1なんでしょうね。自分の周りを見てもスマホユーザーばかりで、PCやテレビすら持ってない人が増えて、音楽はワイヤレスのイヤホン・ヘッドホンで聴くのが常態化してますから、スピーカーを導入するのもよくて筒形のBluetoothスピーカーがせいぜいかと。そういう意味で、有線のダイソー300円スピーカーが売れればスピーカーで音を鳴らして聞くというきっかけになればですね。まぁ、これは住宅環境によるし、1万円出してスピーカーを買うというのも抵抗がある時代なのかもしれませんね。
この測定結果を踏まえてどうやったら最高音質で楽しめるのか、宮甚商店さんみたいな動画があると面白いです。
ダイソーのスピーカーは自作のエンクロージャに入れたり接続コードを替えたり手軽に遊ぶ素材としても面白いです、ガンプラで言えば最新の数千円するマスターグレードではなく昔の300円キットを買って改造やディティールアップで遊ぶ感覚と似たようなものでしょうか。(自分で手を加えると測定結果は変わらなくても音が良くなったような気分にはだけはなれますね)ただ左右で音が違ったりするハズレが稀にあったりするのはちょっと残念なとこでしょうか。(他の動画で音がおかしい製品を分解したらボイスコイルの巻線がずれていたので自分のハズレ製品も同じ原因だったのでしょう)
確かに、スピーカーの物理が音に与える影響を経験するにはとても良い教材かもしれませんね!あまり元の音が良くないが故に変化が容易に認知できるわかりやすさもまたポイント高そうです。
スピーカのテスト動画で出色なのはerin's audio cornerかな。色んな製品を丸裸にしてますが、設備揃えたりは大変そうです。自分はカーオーディオ好きですが、カーの世界ってスピーカーのTSパラメータほとんど非公開なんです。なぜ隠すのか、、、スピーカはお貸しますので、測定で闇を明らかにしてほしいです!笑
この300円スピーカー、あまりバカにできないんですよ。内蔵アンプはそれなりですが、いいアンプを通すと随分きれいな音になってPC用ならこれで十分。その前に使ってたJBLのブルートゥースSPはお蔵入りになりました。
先週MacBook買ったんだけど音がしょぼい。でももうお金がないのでしばらく我慢と思ってました。とりま、コイツを買おう!
おっと!MacBookは小音量では非常によく調整された優秀な音ですよ!音量が必要ならDAISOスピーカーもいいかもしれませんが、音質的にはがっかりしてしまうかもしれません…。
システムコンポではなく、単体コンポなら大概は好いものが多いと思います。システムコンポ(ミニコンポですか・・・)は、スピーカーの箱鳴りが解りやすい歪みですよね。スピーカの箱の強度をあげると安物コンポでも「イイ音してますね」と褒められます。信号ばかりに目を向けていますが、デジタル時代には不要な思考です。
御存知とは思いますが、Daisoスピーカーをオリジナルでそのまま比較するのは荷が重いです。内臓アンプは使っておられるか不明ですが内臓アンプで低域を絞っています。スピーカーを外して単体でエンクロジャーを作って結果を出している方もおられますね。
測定結果からは低域の歪みが相当大きかったので、あえて絞ってこれ以上歪みが大きくならないようにしているのかなという印象を受けました。エンクロージャ変更は効果大きそうですね。
思わずsubscribeしました。次はぜひ秋月電子の同じく廉価なスピーカー(「宮甚商店」サイトでよく登場する北日本音響製など)の測定を期待します。
私1人じゃやり切れる気がしないので、測定結果があちこちのチャンネルから出てくる未来に期待しております(^^;
DTMerの目線からだとAuratoneの様な扱いにも向いてますねw5万円のステレオグロットボックススピーカー買うよりこれがいいかも。
Auratoneよりさらにだいぶナローですが、確かに最低限の再生環境を想定した音質チェック用途にはいいかもしれませんねw
私も、考え方として、オーラトーンの5Cと似ていると感じます。8、10センチくらいの秋月電気で買えるフルレンジスピーカーで、タンノイのスターリング超えという無謀なチャレンジをしてみるのも企画としては面白いかも。
私も持っていますが「不快じゃない音」なので好きです。 裏側の小さな穴を塞ぐと低音が減るので見事にバスレフが効いていますね。 アマゾンで見ても最低ランクのスピーカーが1,000円を超えているので驚異的なコストパだと思います。
確かに!この価格で不快じゃない音っていうのはそれだけで存在意義が大きいですね。安物スマホやノートPC、モニタ内蔵スピーカからスピーカまで不快な音の製品は少なくないですし。
使い方によっては十分いいよね小さくて小回りきくし
ドラムの音がでんでん太鼓みたいで可愛いですね
DAISO 300円とうとうディスコンになりましたね資材高騰もあるけど電子工作オヤジしか買わない現状を考えれば当然の結果。この数年間でスピーカー需要は確実に減少していてうぷ主の日頃の主張が見事に的中してしまいました 笑
ヤマハの音、すごいな✨ 原音にかなり近い❣️
ダイソー300円スピーカーにサブウーファー追加でOKとうことですん。
85デシベルの音量が出るだけ凄いですね、人を作るのは(すべてを作るんが)環境です。悲しい音です、この音で育つのはよしましょう。(環境に勝てるん物は有りません)
85dB出るのはスピーカーから耳までの距離が60cmであるというのが大きいです。まあ、あくまで比較対象は音質に気を使っていない安いスマホやノートPC、モニタ等の内蔵スピーカーで、高音質な音楽鑑賞に耐える音質でないことは明らかですね。
音楽も数字で語る人が出てきましたね(少数ですが)旧態然と(良い物は良いんだ)と力で、お金でねじ伏せる方もいらっしゃる爺さんには数字だけだと味気ないし、金で誇示するのも嫌だし、困ったもんだ。
ずっと思ってたけどどこか出会った気がするw
スピーカーの性能を客観的に指標するカタログスペックという価値観に拘束されてますそもそも、スピーカー2つだと、位相するからマイクの位置が5mmずれるだけで、測定結果も変わります。僕は、どういう音が、高性能なスピーカーなのか?いい音なのか?全くわからないまま悩んで悩んで試行錯誤して、コーンや箱の素材の音が混じるのは違うだろうとか色んなスピーカーの音を聞いてると、こういう素材で、こういう大きさで、こういう形のスピーカーだと、判別出来るようになるでしょ?そういうのが、全くわからないスピーカーが、良いスピーカーなんじゃないかな?
同じ300円ならハードオフのが良いな
年金暮らしにとって330円(税込)は高額です。無駄遣いだと感じました。
うp主様の責任では、全くありませんが、途中で広告が入るのは気にしませんが、その広告が延々と十分以上続くと、何を見ていたかもわからなくなります。更にその様な長い広告を打つ広告主の頭からが気になります。視聴者に迷惑だと思わないのか?嫌われると思わないのか?更に広告を選べぬ動画サイトは、それが続けば私の経験上は登録を外し「興味なし」として見なくなりました。普通の長さの動画で本編に戻ってくれれば問題は感じませんが…
今のRUclipsってそんなに長い広告が表示されるのでしょうか…?さすがにその長さのものはスキップできるかと思うのですが…。
有料に入れば良いだけでは?めっちゃ安いんだしさ
あくまで、自分の意見ですが・・・ 自分の耳を信じろ! と、言いたい。。 以上
時間と労力をかけて直接聞かずとも大体の音質が分かるメリットが大きいのです!
@@frieveamusic 測定機(マシーン)は正直者だと認識しています。 重要なのは、、人(リスナー)は生き物であり、個体差があるという事なのです。 メーカー開発者も、所詮は一個人です。 自分が、言いたかったのは、そういう意味においてです。。
測定は大体一意の結果を出すので、個人の好みに合わせたスピーカーを見極める段でも情報として有益ですよね。
サンプルの原音と主さんの環境のspの音の差がわからないくらい原音に忠実に出力されているというのだけは良くわかりました
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「そんなの出来るわけねーだろ!」と怒りつつどう割り切って妥協しまくって作り上げたかとか考えると楽しくなります。
本当に解り易い技術解説とスパイス多目のご考察、悶絶しながら拝聴致しました。
ありがとうございます。
ダイソーの300円スピーカーをいかに改造するかという動画が多い中で、徹底的にオリジナルの性能を分析している点が面白かったです。
ダイソー330円スピーカー使ってます。箱が残念なんですよね。ただずっと使ってると耳イコライザーが効いてきてスピーカーはこれでいいやってなります。いい音で聴きたいときはイヤホンかヘッドホン使うし。個人的にはノイズの多い環境なのでNCヘッドホンがベストです。スピーカーで頑張るのは諦めました。Frieve-Aさんの普段の環境は原音に近い音ですごくいいですね!🎉
BOXをダンピングして共振を抑え、寂しくなった音圧はあと330円投資して数で補っては如何でしょうか?
くすくす笑いながら視聴させていただきました。
DAISOスピーカーも大真面目にレビューするととても面白いですね。
その上で、役に立ちそうなお話も聞けて良かったです。
これは、スピーカーケンちゃん・宮甚商店でおなじみですね。
ここまで真剣に測定、評価されて、きっとスピーカーが喜んでますね。
ミニ四駆 #ルール無用JCJC のような、ダイソースピーカー部門があったら楽しそうなんだよなぁ。ちらっ。
条件は、俺の測定環境で原音にどれだけ忠実か・・・。ちらっ。
EQやルームコントロールは、無料の素晴らしいソフトがあるとか。ちらっ。
オーディオに興味を持った人が気軽に始められる、最初の製品に最高じゃないかな。ちらっ。
そこから好きなアレンジをして音楽を楽しむのが、一度は滅んだオーディオ文化の復興の一歩になる・・・。ちらっ。ちらっ。
そんなことを妄想してしまう素晴らしい動画でした。
いつも勉強になります。
主さんが素晴らしい点は、作曲者、演奏者の立場、サウンドエンジニアの立場、音楽ソフト開発者の立場、音響メーカー側の立場、オーディオマニアの立場、これを全てお持ちで、全体を俯瞰して意見が言えるという点ですよね。
「歪みはソフトで追加できるんだから、スピーカでやるなよ」とか「音楽制作でイコライザかけてるんだから、聴く側が遠慮するなよ」とか。笑
箱のビリビリ振動は側面ビニールテープ2重巻で少しは低減できるかも。
音量を5dB上げるとTHDが10dB上昇だから80dB以下で使用は説得力があります。
DAISO 300円スピーカーが偉大だと言う事が理解できました。
RUclipsのDIYスピーカーの材料としても良く取りあげられていますね。
中のユニット取り出して大きなエンクロージャーに入れると劇的に音質良くなるようですね。
また、内蔵のアンプも、コンデンサを大きなものに変えたり、しっかりした電源にすると低音がしっかり出るようになるらしいですね。
USBも2.0より3.0に接続した方が、電流容量が大きいのでアンプのひずみ率の点では少しは有利かもしれません。また、エッジやサスの有効可動範囲が狭く直ぐに歪んでしまうようですね。尚、C容量を増やすと低域は伸びますが、反面アンプの発熱が急増し、さもすると焼損事故(火災)になる可能性があります。
ポストヒューマンの曲、こんな歌詞だったんですね笑
いつかの動画で見た、実現可能な技術レベルに見合った理想を持とうという内容の動画でも思いましたが、シンギュラリティこいこいの効果的加速主義ですね〜
前にPC入れ替えた際に、そのダイソースピーカーをサブ機用にとりあえず買ってみたら、
あれ?これでいいじゃん。と思い今でもLR2個並べた状態でPC上に置いてあります・・・。
RUclips見るくらいなら十分です。というかUSBケーブル一本でつながる手軽さが楽で好きです。
やはり既にお持ちの方も多いですね。さすが売り上げ台数No.1スピーカー!
1つ持っておくと、よく使うけど音質的にイマイチな機器の音質を手軽に改善出来て便利かもしれないですね。
やはりアンテナが鋭くおられる!!
素人にもわかりやすい動画ですね、私も愛用しています。
少し前にもゲーム制作の方が昔のゲーセンの音に近しいと発言していたりFM音源などのレトロゲームとの相性が良いともてはやされたりと、話題がつきないスピーカーで面白いなと思います。
主の声の良さよ
マイクは何を使ってるのか気になります
ちなみに、主はMSXマガジンでP-PON氏と並ぶ僕のあこがれのプログラマー様でした。
トーク収録用マイクですか…?それは…
Amazonで買った660円送料税込みの激安ピンマイクをTemuで買った1,635円のミキサーにつないで録音しています…!
(メインチャンネルに紹介動画があります)
ダイソーの330円スピーカーをノートパソコンに接続して使用しています。
内部のアンプの入力についているコンデンサーに3.3μFx2を追加して、
吸音材をボックス内に追加しているので、オリジナルよりも低域が出ます。
改造するとより音楽も楽しめる環境になりますよ♪
少し本題とはずれるのですが、このスピーカの中身のアンプを紹介されている方がいまして、極シンプルなICアンプらしいんですよね。
「高級オーディオが死んだ理由」の一つが、「半導体メーカーが良いオーディオアンプICをどんどん作って、そこそこの音で聴けるものを誰でも作れるコモディティにした」ことなのではないかと思っています。(その分、普及は進んだのである意味では死ぬどころか更に浸透している)
コスパが高いと言われる中国メーカーのアンプの中身はTIとかアナデバの石だったりしますし、DIY派にとっても、ディスクリートで組まなくてもICに抵抗やコンデンサをユニバーサル基板上で組むだけでそこそこ聴けるアンプが作れてしまうのは嬉しい反面、既存のメーカーにとっては優位性が揺らいでしまったのかと思います。
ダイヤトーン、ヤマハ、Tannoy、JBL 4343に憧れて、から私のB&Wはノーチラスではなく、Matrixでしたが、同じような歴史を辿ってます。 しかし、さすがDAISO ¥300は、ちょっといただけませんでしたね。。 おもちゃとしては、面白いですが、これなら手間も考えたら、イヤホンですね。
そのままではとても聴くに堪えない。殆ど雑音発生器
塩ビ管65の45度エルボーにユニットを取り付けて、安物デジアンに繋ぐと全く異次元!
大して容量が増えていないのに低音も驚くほど出るし、分離が良く各楽器が立体的に聴こえる。エージングは多少必要
また手に入るようにならないなかな?
ダイソースピーカーをギターアンプとして使用しているものですが、無垢材の箱に入れ聞き倒していますが素晴らしいです。
貴重な比較動画ありがとうございます!
聴き比べて思いましたが、原音を SONY MDR-MV1 や BOSE QC45 で聴いている私は勝ち組だと感じました。令和において外部モニターは不要に思います。
設計思想は外見上ELECOMのMS-P05Uにたどり着きそうです。2017年発売のDAISOに先駆ける2012年の発売(生産終了)。DAC内蔵で当時世間を少々ざわつかせた機種でしたが、似たコンセプトで安さを突き詰めたモノですね。惜しげが無いのがいいところか。
歌詞が表示される空気録音を初めて見ました。
オーディオテクニカのアートモニターヘッドホンのATH-700だっけな?高音がシャリシャリした、それが好きだった。今はプラスチックっぽい格下のヘッドホン使ってるけど。
原音とMSP7の普段環境の近さにびびる。
実際のところこの程度は数万円からのそこそこのスピーカー+サブウーファーをイコライジングし、ある程度の音量で再生すれば出せる音質ではあります。何ならヘッドホンなら1万円以下でもはるかに高音質にできます(^^;;;
だからこそ他の動画でもお話しているように、イコライザや重低音、再生音量重視、ヘッドホン再生を推奨しています。
ダイソーの300円スピーカーは現物は見た事ありませんが、気にはなってました。
やはり音楽専用用途にはきついですが、周波数特性の関係上BGM程度に聞くのであればそれなりだと思いました。
このスピーカー、PCのUSBスピーカーだったら買っていたかも知れませんね。
今後USBスピーカーも出してくるかもしれませんね。
ついでに音質も改善してくる可能性も微レ存。
さすがに差が大きい。
帯域狭くドンシャリに振っているため、音が乾いて聞こえてしまいますね。空洞感のある音。
この値段としてはかなりマシな方だとは思いつつ、まあ音楽用でないのは確かですね(^^;
販売数からすれば売上No.1なんでしょうね。自分の周りを見てもスマホユーザーばかりで、PCやテレビすら持ってない人が増えて、音楽はワイヤレスのイヤホン・ヘッドホンで聴くのが常態化してますから、スピーカーを導入するのもよくて筒形のBluetoothスピーカーがせいぜいかと。そういう意味で、有線のダイソー300円スピーカーが売れればスピーカーで音を鳴らして聞くというきっかけになればですね。まぁ、これは住宅環境によるし、1万円出してスピーカーを買うというのも抵抗がある時代なのかもしれませんね。
この測定結果を踏まえてどうやったら最高音質で楽しめるのか、宮甚商店さんみたいな動画があると面白いです。
ダイソーのスピーカーは自作のエンクロージャに入れたり接続コードを替えたり手軽に遊ぶ素材としても面白いです、ガンプラで言えば最新の数千円するマスターグレードではなく昔の300円キットを買って改造やディティールアップで遊ぶ感覚と似たようなものでしょうか。(自分で手を加えると測定結果は変わらなくても音が良くなったような気分にはだけはなれますね)
ただ左右で音が違ったりするハズレが稀にあったりするのはちょっと残念なとこでしょうか。(他の動画で音がおかしい製品を分解したらボイスコイルの巻線がずれていたので自分のハズレ製品も同じ原因だったのでしょう)
確かに、スピーカーの物理が音に与える影響を経験するにはとても良い教材かもしれませんね!
あまり元の音が良くないが故に変化が容易に認知できるわかりやすさもまたポイント高そうです。
スピーカのテスト動画で出色なのはerin's audio cornerかな。色んな製品を丸裸にしてますが、設備揃えたりは大変そうです。
自分はカーオーディオ好きですが、カーの世界ってスピーカーのTSパラメータほとんど非公開なんです。
なぜ隠すのか、、、スピーカはお貸しますので、測定で闇を明らかにしてほしいです!笑
この300円スピーカー、あまりバカにできないんですよ。内蔵アンプはそれなりですが、いいアンプを通すと随分きれいな音になってPC用ならこれで十分。
その前に使ってたJBLのブルートゥースSPはお蔵入りになりました。
先週MacBook買ったんだけど音がしょぼい。でももうお金がないのでしばらく我慢と思ってました。とりま、コイツを買おう!
おっと!MacBookは小音量では非常によく調整された優秀な音ですよ!
音量が必要ならDAISOスピーカーもいいかもしれませんが、音質的にはがっかりしてしまうかもしれません…。
システムコンポではなく、単体コンポなら大概は好いものが多いと思います。
システムコンポ(ミニコンポですか・・・)は、スピーカーの箱鳴りが解りやすい歪み
ですよね。スピーカの箱の強度をあげると安物コンポでも「イイ音してますね」と褒められます。
信号ばかりに目を向けていますが、デジタル時代には不要な思考です。
御存知とは思いますが、Daisoスピーカーをオリジナルでそのまま比較するのは荷が重いです。内臓アンプは使っておられるか不明ですが内臓アンプで低域を絞っています。スピーカーを外して単体でエンクロジャーを作って結果を出している方もおられますね。
測定結果からは低域の歪みが相当大きかったので、あえて絞ってこれ以上歪みが大きくならないようにしているのかなという印象を受けました。
エンクロージャ変更は効果大きそうですね。
思わずsubscribeしました。次はぜひ秋月電子の同じく廉価なスピーカー(「宮甚商店」サイトでよく登場する北日本音響製など)の測定を期待します。
私1人じゃやり切れる気がしないので、測定結果があちこちのチャンネルから出てくる未来に期待しております(^^;
DTMerの目線からだとAuratoneの様な扱いにも向いてますねw
5万円のステレオグロットボックススピーカー買うよりこれがいいかも。
Auratoneよりさらにだいぶナローですが、確かに最低限の再生環境を想定した音質チェック用途にはいいかもしれませんねw
私も、考え方として、オーラトーンの5Cと似ていると感じます。
8、10センチくらいの秋月電気で買えるフルレンジスピーカーで、タンノイのスターリング超えという無謀なチャレンジをしてみるのも企画としては面白いかも。
私も持っていますが「不快じゃない音」なので好きです。 裏側の小さな穴を塞ぐと低音が減るので見事にバスレフが効いていますね。 アマゾンで見ても最低ランクのスピーカーが1,000円を超えているので驚異的なコストパだと思います。
確かに!この価格で不快じゃない音っていうのはそれだけで存在意義が大きいですね。
安物スマホやノートPC、モニタ内蔵スピーカからスピーカまで不快な音の製品は少なくないですし。
使い方によっては十分いいよね
小さくて小回りきくし
ドラムの音がでんでん太鼓みたいで可愛いですね
DAISO 300円とうとうディスコンになりましたね
資材高騰もあるけど
電子工作オヤジしか買わない現状を考えれば当然の結果。
この数年間でスピーカー需要は確実に減少していて
うぷ主の日頃の主張が見事に的中してしまいました 笑
ヤマハの音、すごいな✨ 原音にかなり近い❣️
ダイソー300円スピーカーにサブウーファー追加でOKとうことですん。
85デシベルの音量が出るだけ凄いですね、人を作るのは(すべてを作るんが)環境です。
悲しい音です、この音で育つのはよしましょう。(環境に勝てるん物は有りません)
85dB出るのはスピーカーから耳までの距離が60cmであるというのが大きいです。
まあ、あくまで比較対象は音質に気を使っていない安いスマホやノートPC、モニタ等の内蔵スピーカーで、高音質な音楽鑑賞に耐える音質でないことは明らかですね。
音楽も数字で語る人が出てきましたね(少数ですが)旧態然と(良い物は良いんだ)と力で、お金でねじ伏せる方もいらっしゃる
爺さんには数字だけだと味気ないし、金で誇示するのも嫌だし、困ったもんだ。
ずっと思ってたけど
どこか出会った気がするw
スピーカーの性能を客観的に指標する
カタログスペックという価値観に拘束されてます
そもそも、スピーカー2つだと、位相するから
マイクの位置が5mmずれるだけで、測定結果も変わります。
僕は、どういう音が、高性能なスピーカーなのか?いい音なのか?全くわからないまま
悩んで悩んで試行錯誤して、コーンや箱の素材の音が混じるのは違うだろうとか
色んなスピーカーの音を聞いてると、こういう素材で、こういう大きさで、こういう形のスピーカーだと、判別出来るようになるでしょ?
そういうのが、全くわからないスピーカーが、良いスピーカーなんじゃないかな?
同じ300円ならハードオフのが良いな
年金暮らしにとって330円(税込)は高額です。無駄遣いだと感じました。
うp主様の責任では、全くありませんが、途中で広告が入るのは気にしませんが、その広告が延々と十分以上続くと、何を見ていたかもわからなくなります。更にその様な長い広告を打つ広告主の頭からが気になります。視聴者に迷惑だと思わないのか?嫌われると思わないのか?更に広告を選べぬ動画サイトは、それが続けば私の経験上は登録を外し「興味なし」として見なくなりました。普通の長さの動画で本編に戻ってくれれば問題は感じませんが…
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有料に入れば良いだけでは?
めっちゃ安いんだしさ
あくまで、自分の意見ですが・・・ 自分の耳を信じろ! と、言いたい。。 以上
時間と労力をかけて直接聞かずとも大体の音質が分かるメリットが大きいのです!
@@frieveamusic 測定機(マシーン)は正直者だと認識しています。 重要なのは、、人(リスナー)は生き物であり、個体差があるという事なのです。 メーカー開発者も、所詮は一個人です。 自分が、言いたかったのは、そういう意味においてです。。
測定は大体一意の結果を出すので、個人の好みに合わせたスピーカーを見極める段でも情報として有益ですよね。