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いつも楽しく拝見しています。私もブルースの武術スタイルと伝統武術のスタイルの比較が好きでこういうチャンネルを待っていました。ロディマスさんのいうところは実に的を得ていると思います。やはり彼の原点は香港の不良少年時代の喧嘩三昧ではないでしょうか。つまり実戦格闘技ですね。つまり実戦格闘技がベースにあったからこそ時間がかかりすぎる伝統スタイルは受け入れられなかったのだと思います。また套路ばかりの練習にもうんざりしたことでしょう。その中にあって木人を叩く練習を取り入れている詠春拳は比較的実戦的に見えたのではないでしょうか。彼の豊富な実戦経験が、中国拳法やボクシングの良いところを取捨選択して彼独自の武術を作り上げる素地になっているような気がしますね。
数年前、中国のドラマ(ブルース・リー伝説)を見ました。これは映画少林寺サッカーやイップ・マンに出てくるブルース・リーのそっくりさん。最後にブルース・リーと戦うカンフー達人を訳なく倒すシーンでした。それとドラゴン危機一発のシーンで包帯の中に刃物を隠しブルース・リーを倒そうとするシーンてもブルースには通用しませんでした。ブルース・リーはカンフーアクションの俳優さんですが、どの映画も超本気の戦いでしたね。しかも動きが素早く、構えがとても綺麗でしなやかな動きでした。他のカンフースターに無い動きがとても魅力的でカッコ良かったですね。ブルース・リーの貴重な裏話、有難うごさいます。次の裏話、楽しみに待って居ます。
『燃えよドラゴン』では、敵の親玉に向かって「少林寺を汚した」とか言っていたから、伝統武術にはそれなりの敬意を払っていたと思っていたけど、あれは、やはり映画だからでしょうかねえ。
佐山「相手に効かなきゃ意味がない」
お疲れ様です。今回も、素晴らしい講演ありがとうございます。情報量、そして豊かな知識に驚いております。BRUCE……、なかなか、肚の据わった男であったなぁーと、再認識しました。もちろん、そうじゃないとあれだけのモノは、残せませんよねぇ深く尊敬いたします。次回も、楽しみにしております。よろしくお願いいたします。ありがとうございました。
>BRUCE……、なかなか、肚の据わった男であったなぁーと、再認識しました。いや、私も40何年ファンですが当時の雑誌でも降りかかる火の粉を何とも思わない男、吐いた唾ならぬ打ったパンチは絶対引っこめなかった男と表現していました。一部の女性ファンなどからは優しい求道者のイメージで語られていたのに笑いましたがwこの本来のブルースの姿こそ私は大好きです(^_-)-☆※死に至った原因であろうハシッシの摂取なども、彼なりに考えたものであったと思っています。
コメントありがとうございます。人間ブルース・リー像を考えると繊細な個所もあるのですが、諸説あるもののこの他流試合は前後の出来事共によくやったなぁと書籍を調べていて改めて感じました!今後とも宜しくお願い致します。
お疲れ様です。BRUCE伝説で……、自分が疑問なのは腰痛の件です。稽古中に痛めた…となっておりますが飛行場で、日本人柔道家4〜5人に絡まれて、やられた〜という説も聞きました。そこには、ジェームス・コバーンも同伴してたという事ですが……自分は、てっきり……『サイレントフルート』の、インド下見の帰り飛行場に到着して事件となってしまったのか……と思ってました。その後、しばらく入院しその痛みの残るまま…『唐山大兄』🎥撮影で、タイに行った…と想像してました😅いつか、このあたりの話お聞かせ下さい。楽しみにしております。
今日も貴重なお話ありがとうございます。昔空手を習っていて空手を理解してたか…?。と言えば理解してなかったですね…。今武術とか格闘技のhow to本を読んで理解は少しはしたかと思います…。
コメントありがとうございます。空手の型と身体の連動性は私も某有名武術家より直接教わりました。口頭伝承のみならず、例えば何を意識して手をかざすか?体の部位のどことどこをしっかりとくっつけることで身体がまとまるか?等は本当に直接教わらなければわからない箇所ですね。
ブルース・リーとウォン・ジャックマンの対決は話に聞いていましたが、ここまで詳しく聞くのは初めてです。それにしても、中国武術界に公然とケンカを売る向こうっ気に強さと、実際対決して勝ってしまう腕前は、まさに映画のようですね。いつも、ブルースを変に神話化せずに、その凄さを現実に則して詳しく伝えてくださってありがとうございます。
ウォン・ジャックマンが、「ブルースに勝った」という事を言っていると聞きました。密室での戦い、見た者が少人数の状況で、両方が互いに「勝った」と言っています。このあたりの真偽はどのようにお考えですか?
コメントありがとうございます。先ずは、私なりにいくつかの書籍及び証言。そしてウォン・ジャックマンの技量やバックボーンとブルースの実力を可能な限り客観的に考察した結果、おそらくこうだったと思われる展開を動画で話させていただきました。勿論、ウォンが暗器を使用しなかった可能性も否定できません。また、逃げ回るというより構えを崩さず後退した可能性も否定できません。ウォンも故人となられている以上なおさらです。したがって本動画はあくまでも私の考察。参考程度にとらえていただければ幸いです。
@@RodimusTV ありがとうございます。今年4月に発売されたブルースの弟子ダグ・パーマーの本「素顔のブルース・リー」にも、ウォン・ジャックマンとの闘いの記載がありました。私は当時の事を身近で見聞きした人の話として、真実に近い内容が知れるのではないかと期待したのですが、やはり勝者はどちらとも分からないというものでした。ただ「ブルースの勝利を信じている」という文で締められていたと記憶しています。ブルースのファンとしても信じるしかないという感じですね。
ブルースの他流試合の話は聴いたり本で読んでいましたが、ウォンジャックマンという個人名は知らなかったのか忘れていたのかという感じです。武術の型に関しては僕も師範の教えるままに平安初段をしていて動きの意味はわからなかったです。
やっぱり、ブルース・リーさんは最強最高の武術家ですね。それにしても、ルール無用の試合(サンフランシスコの決闘)でも、ジャックマンさん卑怯ですね。でも、リーさん側は、銃持っていたからイーブンですけど。でも、一番感じたのは、燃えよドラゴン等の映画で見せた格闘シーン、本物ですね。また、ジークンドーは、完全に実戦を目的とした武術ですね。さらに、ブルース・リーさん敵も多いですね。また、ドラゴンへの道でのチャック・ノリスさんのアドバイス有名な話ですね。また、次回も新たな初耳の情報お待ちしております。楽しみにしています。ありがとうございました。
お疲れ様です。今日もありがとうございます。生々しい他流試合ですね。しかし、詠春拳が緑帯の実力にせよ様々な格闘技を独学で学んだにしても一つの格闘技を生み出したのは、やはり天才ですね。
今回も面白いお話ありがとうございます。“ブルース・リーさん“がこの“ウォン・ジャクマンさん“の試合で伝統的スタイルから脱却して型に嵌まらない技を目指して行ったきっかけですね。“ブルース・リーさん“が自信の哲学で「人から教わるんではない…。自分で学びとることなんだ」とDVDで紹介してました。答は自信の中にあるんですね。
コメントありがとうございます。この他流試合には様々な説や証言がありますが、あくまで私の主観ですが、ありうると思われる個所を抜粋して動画を作成しました。しかし、ウォン・ジャックマンとのこの他流試合が無ければジークンドーは生み出されなかったかもしれません。
知らない部分が多数ありました、この試合の描写を、 何故色々な、ブルース・リーのドラマや、映画で、正確に再現しないのか?不思議ですね👊‼️
いつも楽しく拝見しています。
私もブルースの武術スタイルと伝統武術のスタイルの比較が好きでこういうチャンネルを待っていました。
ロディマスさんのいうところは実に的を得ていると思います。
やはり彼の原点は香港の不良少年時代の喧嘩三昧ではないでしょうか。つまり実戦格闘技ですね。
つまり実戦格闘技がベースにあったからこそ時間がかかりすぎる伝統スタイルは受け入れられなかったのだと思います。
また套路ばかりの練習にもうんざりしたことでしょう。その中にあって木人を叩く練習を取り入れている詠春拳は比較的実戦的に見えたのではないでしょうか。
彼の豊富な実戦経験が、中国拳法やボクシングの良いところを取捨選択して彼独自の武術を作り上げる素地になっているような気がしますね。
数年前、中国のドラマ(ブルース・リー伝説)を見ました。これは映画少林寺サッカーやイップ・マンに出てくるブルース・リーのそっくりさん。最後にブルース・リーと戦うカンフー達人を訳なく倒すシーンでした。それとドラゴン危機一発のシーンで包帯の中に刃物を隠しブルース・リーを倒そうとするシーンてもブルースには通用しませんでした。ブルース・リーはカンフーアクションの俳優さんですが、どの映画も超本気の戦いでしたね。しかも動きが素早く、構えがとても綺麗でしなやかな動きでした。他のカンフースターに無い動きがとても魅力的でカッコ良かったですね。ブルース・リーの貴重な裏話、有難うごさいます。次の裏話、楽しみに待って居ます。
『燃えよドラゴン』では、敵の親玉に向かって「少林寺を汚した」とか言っていたから、伝統武術にはそれなりの敬意を払っていたと思っていたけど、あれは、やはり映画だからでしょうかねえ。
佐山「相手に効かなきゃ意味がない」
お疲れ様です。
今回も、素晴らしい講演
ありがとうございます。
情報量、そして豊かな知識に
驚いております。
BRUCE……、なかなか、肚の据わった男であったなぁー
と、再認識しました。
もちろん、そうじゃないと
あれだけのモノは、残せませんよねぇ
深く尊敬いたします。
次回も、楽しみにしております。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
>BRUCE……、なかなか、肚の据わった男であったなぁー
と、再認識しました。
いや、私も40何年ファンですが当時の雑誌でも
降りかかる火の粉を何とも思わない男、吐いた唾ならぬ
打ったパンチは絶対引っこめなかった男と表現していました。
一部の女性ファンなどからは優しい求道者のイメージで語られていたのに
笑いましたがw
この本来のブルースの姿こそ私は大好きです(^_-)-☆
※死に至った原因であろうハシッシの摂取なども、
彼なりに考えたものであったと思っています。
コメントありがとうございます。人間ブルース・リー像を考えると繊細な個所もあるのですが、諸説あるもののこの他流試合は前後の出来事共によくやったなぁと書籍を調べていて改めて感じました!
今後とも宜しくお願い致します。
お疲れ様です。
BRUCE伝説で……、自分が疑問なのは
腰痛の件です。
稽古中に痛めた…となっておりますが
飛行場で、日本人柔道家4〜5人に絡まれて、やられた〜
という説も聞きました。
そこには、ジェームス・コバーンも同伴してたという事ですが……
自分は、てっきり……『サイレントフルート』の、インド下見の帰り
飛行場に到着して
事件となってしまったのか……
と思ってました。
その後、しばらく入院し
その痛みの残るまま…
『唐山大兄』🎥撮影で、タイに行った…
と想像してました😅
いつか、このあたりの話
お聞かせ下さい。
楽しみにしております。
今日も貴重なお話ありがとうございます。
昔空手を習っていて空手を理解してたか…?。と言えば理解してなかったですね…。
今武術とか格闘技のhow to本を読んで理解は少しはしたかと思います…。
コメントありがとうございます。空手の型と身体の連動性は私も某有名武術家より直接教わりました。口頭伝承のみならず、例えば何を意識して手をかざすか?体の部位のどことどこをしっかりとくっつけることで身体がまとまるか?等は本当に直接教わらなければわからない箇所ですね。
ブルース・リーとウォン・ジャックマンの対決は話に聞いていましたが、ここまで詳しく聞くのは初めてです。
それにしても、中国武術界に公然とケンカを売る向こうっ気に強さと、実際対決して勝ってしまう腕前は、まさに映画のようですね。
いつも、ブルースを変に神話化せずに、その凄さを現実に則して詳しく伝えてくださってありがとうございます。
ウォン・ジャックマンが、「ブルースに勝った」という事を言っていると聞きました。密室での戦い、見た者が少人数の状況で、両方が互いに「勝った」と言っています。このあたりの真偽はどのようにお考えですか?
コメントありがとうございます。先ずは、私なりにいくつかの書籍及び証言。そしてウォン・ジャックマンの技量やバックボーンとブルースの実力を可能な限り客観的に考察した結果、おそらくこうだったと思われる展開を動画で話させていただきました。勿論、ウォンが暗器を使用しなかった可能性も否定できません。また、逃げ回るというより構えを崩さず後退した可能性も否定できません。ウォンも故人となられている以上なおさらです。
したがって本動画はあくまでも私の考察。参考程度にとらえていただければ幸いです。
@@RodimusTV ありがとうございます。今年4月に発売されたブルースの弟子ダグ・パーマーの本「素顔のブルース・リー」にも、ウォン・ジャックマンとの闘いの記載がありました。私は当時の事を身近で見聞きした人の話として、真実に近い内容が知れるのではないかと期待したのですが、やはり勝者はどちらとも分からないというものでした。
ただ「ブルースの勝利を信じている」という文で締められていたと記憶しています。ブルースのファンとしても信じるしかないという感じですね。
ブルースの他流試合の話は聴いたり本で読んでいましたが、ウォンジャックマンという個人名は知らなかったのか忘れていたのかという感じです。武術の型に関しては僕も師範の教えるままに平安初段をしていて動きの意味はわからなかったです。
やっぱり、ブルース・リーさんは最強最高の武術家ですね。それにしても、ルール無用の試合(サンフランシスコの決闘)でも、ジャックマンさん卑怯ですね。でも、リーさん側は、銃持っていたからイーブンですけど。でも、一番感じたのは、燃えよドラゴン等の映画で見せた格闘シーン、本物ですね。また、ジークンドーは、完全に実戦を目的とした武術ですね。さらに、ブルース・リーさん敵も多いですね。また、ドラゴンへの道でのチャック・ノリスさんのアドバイス有名な話ですね。また、次回も新たな初耳の情報お待ちしております。楽しみにしています。ありがとうございました。
お疲れ様です。今日もありがとうございます。生々しい他流試合ですね。しかし、詠春拳が緑帯の実力にせよ様々な格闘技を独学で学んだにしても一つの格闘技を生み出したのは、やはり天才ですね。
今回も面白いお話ありがとうございます。
“ブルース・リーさん“がこの“ウォン・ジャクマンさん“の試合で伝統的スタイルから脱却して型に嵌まらない技を目指して行ったきっかけですね。
“ブルース・リーさん“が自信の哲学で「人から教わるんではない…。自分で学びとることなんだ」とDVDで紹介してました。
答は自信の中にあるんですね。
コメントありがとうございます。この他流試合には様々な説や証言がありますが、あくまで私の主観ですが、ありうると思われる個所を抜粋して動画を作成しました。しかし、ウォン・ジャックマンとのこの他流試合が無ければジークンドーは生み出されなかったかもしれません。
知らない部分が多数ありました、この試合の描写を、 何故色々な、ブルース・リーのドラマや、映画で、正確に再現しないのか?不思議ですね👊‼️