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とても分かりやすかったです。通常の工法との値段の差なども知りたかったです。とても勉強になりました。ありがとうございます。
社長さんの説明だけでも家造りに対する情熱が伝わってくる良い動画ですね!
本来ラスは塗り材の下地であるモルタルを固定する為につける物ですが、この工法プラス化粧下地を固定する為に使うという方法も有りかなという結論に至りました動画有り難うございました
壁の下地に水が接触すると何故駄目なのか?それは腐るからです水は接触したあとどの様に消えてなくなるかと言えば、最終的には水蒸気になって消えますしかしそれは水の量にもよります…そこで自分が思ったのが、外壁の構造として押さえておきたいのは、如何に雨水が直接下地に接触しないようにして、手前の段階で水から水蒸気に変化しやすい構造に出来るかだと思いました…下地の固定部分に直接液体のままの水を接触させないか…接触さえさせなければ、気体に変わる猶予を与えることが出来る訳です…出来ればこの動画のように壁に通気層をつくり、外側の下地にモイス板を張るという結論ですさらに言えばモイス板の目地に防水テープを張る事なんですがただこの部分には漆喰や珪藻土等の化粧材が乗らない可能性があるということですね…うーん🤔…悩みます…ロックウールは保温性と言うよりは水の蒸散性を狙ったもののようですが、どうにかすればロックウールは要らないのではないか?とも思いました…目地といっても僅かな隙間なので将来的なクラックは目地部分だけこのモイス板の上からラスを張るようにすればいいかなぁと考えましたというか、このモイス板の上からラスを張れば完璧では?
内装材の種類、それぞれのメリットデメリットや選定時の注意事項等、内装材についての解説動画も見てみたいです!
すごくわかりやすい説明です!
両側からガチガチに気密をとって万一湿気が中に入った場合、モイスに吸収された湿気は直ぐには乾燥されない気がします。その場合、カビなどが生えませんか?昔、粗悪な防止水処理のされた時計に何かの原因で一旦湿気が入るとその湿気は容易には出て行かないという経験が有ります。時計ですが完全な気密は困難ですから住宅では不可能ですね。気密面が2重・3重になっているとその間に入った湿気は出て行くことが出来ないで内部結露やがてはカビなどの弊害が発生しませんか?気密面は一面でそれをしっかり施工して、その気密面の両サイドはある程度湿気が入っても後で出て行くようにした方が良いような気がしますが、、、
スカイフィッシュ さんガチガチに気密をとる → 水蒸気の移動ができない ではありません。この辺り、頭で考えるとそうなるのは解りますが。水蒸気はきちんと年間通して動いてます。建築物理的にも計算できてますし実際の建築物でも測定しております。湿度が高くなっても、結露するほど飽和水蒸気量を超える、露点には達しませんのでご安心ください(^^)
というか、常に湿度は内外に動いてますからね!!
@@WELLNESTHOME ご返事有り難う御座います。水蒸気は年間を通して動いて要るとの事、、、であれば、一番外側の5重の塗り壁層は水蒸気を通すと言うことですね?5重もの層が水蒸気を通せる理由を教えて頂けますか?次に内壁側の気密シートは透湿性のシートと言うことですか?結露は急激な温度差+湿気で発生しますから、御社は隙間無く分厚い断熱層があります。つまり急激な温度差が発生する部分が無いですから結露しそうに無いですね。
スカイフィッシュ さんそれが開発出来るから、特殊な外壁でしてかつ、日本の法的にもクリアすること中身に関しては企業秘密ですのでこのくらいでご勘弁ください。
コストのことはどうなりますか? 非常に硬い耐震材を使うとき、日本の頻繁な地震でひび割れしたり、壊れたりしないでしょうか?
Looks good! If the outer wall is damaged, may I replace only the damaged area?
あとは屋根と床の気密さえしっかり出来てれば素晴らしい家が完成しそうですね。隙間をなるべく減らすってのは本当に大切で、私は以前賃貸に住んでいた時に夏場にゴキブリの侵入が嫌で常に換気扇回してたら気密の取れてないシンク下、スイッチボックスの所が内側からカビました。壁が結露してるのかと思って拭いても濡れていない、打つ手無しなので即大家に連絡して、壁内からカビ生えてきた、どうなってんの?と半ばヤケクソで訴えかけてみたら費用無しで壁の張替えしてもらえました
低燃費住宅に興味があり、いつも動画を拝見させて頂いております。最近とある大手ハウスメーカーの壁構造を聞いた際、最近はサイディングは陶板外壁で、その通気層は真空になっているから結露もありませんし、断熱材がカビる事はありませんと営業の方から言われたのですが、陶板外壁に関してと真空層に関しての早田さんの見解はいかがでしょうか?今後の参考にしたく思いますので、ご教示頂けると幸いです
もう3年前のコメントに何ですが...真空断熱材は30年とか50年とか持つようなものではなく冷蔵庫のように15年とかで買い替えるとかでしたら有効かと。
漆喰の壁について質問があります。雨垂れはするのでしょうか?また、雨垂れするとして、どのように汚れを落としたら良いでしょうか?
もちろん、何も対策しなければ雨だれの汚れは、目立つ事になりますね弊社では、その雨だれが目立たないようにディテールからこだわり、処理しておりますよって、外壁が経年汚れ、雨だれは目立たないように、施しています
隣の家と壁一枚で繋がっている家に住んでるんですけど、1965年に建てられた家なんですが、隣の家の声が丸聞こえなんですけど、断熱材は、入っているんですかね?
これが、リーズナブルに高性能住宅を建てることができる理由だったのか。この工法ならサイディング等の外壁費用が丸々かからない。しかしそのためにデザインできる範囲が限定されますねえ。
最近では、外壁バリエーション強化のためにレンガ🧱など、意匠面も変化をつけさせております
6:40 水を通さないことを実験するのならば、壁の上側と下側が大気圧でないと意味がないですよ。
水を通さない事の実験だけであれば圧をかける前で既に成立してますよね。水が下に落ちてきていませんから。水蒸気(空気)を通す微細な穴がある事を顕微鏡などを使わずに目で見て確認できる実験なので実験としては合ってるのではないでしょうか。当然建材の中で圧力はかからないと思いますが、空気の通り道が確保されている事で結露する事なく水蒸気の抜ける仕組みが壁の中にあることが大切なんだと思いますよ。
@@kawabatakatsuyoshi6407 ダメでしょうね笑。瓶の底が正圧になっていて大気圧よりも気圧が高くなっていますから。水が層を通って瓶の底に行くためには、瓶の底に溜まっていた空気を押し退けないといけないんですよ?けれども、瓶の底はポンプと繋がっていて空気が逃げる場所がない。よって空気は上からの水の侵入を防ぐような形になってます。正厚、負圧がなんなのかわからない方は理解できないと思いますが。
@@pedro1asde716 それでは今度11月頭にも訪問しますので、瓶からポンプ外して水が下に落ちてくるか確認してきますね。(笑)さんざん正圧がどうとか雄弁に語って頂きましたが、水が接している面は外壁塗装面です。塗装面を犯して水が侵入するような塗料なら数日雨が降っただけで柱もセルロースファイバーも腐りきる思いますが。仰るように水が染み込んでしまう塗料を建築に使用でるんですかね(笑)
@@pedro1asde716 WHで設計主任をされている方に時間を割いて頂き確認致しました。模型単体であれば正圧、負圧の理論は成立するようにも見えるかもしれませんが、あれは模型ではなくWHの壁の断面の一部であり、やはり浸透することは無いとの事です。吸水する様な事になれば壁内のモイス、セルロースファイバー、室内の壁紙までも水を吸ってしまいカビや腐れは免れませんので、外壁自体に吸水性は無いとのことです。ポイントは水分子は通さないが空気(湿度)の通り道があるという事です。まぁ、普通に考えても「吸水する壁」なんてあり得ませんよね。もし設計主任の話が信用出来ないのであれば、私の家もWHで来年に引渡しなので、実際に住んで室内側の壁が吸水し大変な事になるかどうかじっくり確認してみますね〜。では!
@@あるとすずき 新しい方ですね。心配せずとも快適ですよ。騒音は入ってきませんし温度、湿度管理もしっかりされております。引き渡し後の定期点検も2回ほど行なっておりますが何も問題は有りません。貴方にとりまして、良い家が建ちますように。
気密性能を上げるということは、透湿性能を下げることにはなりませんか? 壁内に湿気がたまることによる構造材への影響を知りたいです。
湿度は通すのに気密!というのがよくわかりません。
タイベックシートなどの、「透湿防水シート」というものがあるそうですよ。液体(水)と気体(水蒸気)の分子サイズを利用した素材だそうです。
すばらしい性能の壁ですね。こんな家に住みたいです。ふと思ったのですが、ロックウールと塗り壁はどういった原理で接着されいるんですか?ロックウールの見た目が柔らかそうなので板状の(硬い)材料を介せず5層の塗り壁を直接施工すると壁材の重みで剥離やズレなどが起きたりはしないのでしょうか?
欧州では 40年以上の歴史があり、これまで 数億m2施工しているということのようです。もちろん 改善もあり、データ取得もあり ご心配のようなことは 施工要領書通りやっていけば 問題はおきないですので ご安心ください
自分は大型犬が家の中にいます匂い対策で 2種類の空気清浄機を6台使って対策をしているのですが 貴社としての臭い対策は有りますか?
モイスって衝撃に弱くすぐヒビ入りますよね。地震とか施工時は何か工夫してるんですか?
石膏ボート めくると ブロック 外壁 隣との 間仕切りも同じです、 その ブロックに、団子風に3cmのコンクリートみたいなのをつけて、石膏ボートを、はってあります。通常は 6cm 四方の 角材は、一切ありません これは、普通ですか、異常ですか
緑の木?動画見たいです。
4:05大体これで15工程[ドヤッ!]
セルロースファイバーの内側、不織布の上に気密シートとのことですが、気密シートによりセルロースファイバーの呼吸を妨げる事はないのでしょうか?気密シートは継ぎ目部のみなのでしょうか?
呼吸。。。という定義ですね。空気は動きませんよ。。。湿度の移動 それも長期間での移動です。1時間、2時間で動くものではありませんですので バッファと申し上げております。なかなかこの辺りは難しいので一般の方にはわかりにくいと思います。
高気密高断熱ってホントにいいでしょうか?何棟も改修工事で入りましたが、どの家もメチャクチャ白蟻に喰われてました。高気密が原因てことはありませんか?
ありがとうございます。 高気密高断熱が原因というのは 写真や仕様が解ればお答えもできるかもしれませんが、現在は解りかねますね。しかしながら、一般的に 早田が知っているだけでも 一般的な日本の住宅(高気密高断熱住宅に限らず)は5年程度で、壁の中は ほぼ防蟻防腐の効果が無くなりますし、また メンテナンスのしようもありませんね。ですので おっしゃるように そのような物件が多いと思います。シロアリにやられにくい、普及菌にやられにくい 工法をしっかり考えられているメーカー、工務店は皆無にちかいので おっしゃる通りだと思います。
一条とかFPの家ですか?
だからコシイプレザービングの緑の柱使うんですよ。
これだけ工程をかけちゃうとコスパは悪そうだけど断熱マニアにはウケそう
10年後に報告して欲しいし、地震や暴風雨もどうなんだかね。
拝見さしていただきました。すごい気密せいですね。モイスの上に外壁だと断熱は取れないですか??
素人ですが、石膏ボート はがし、見えたのが ブロックは、はじめてです、あと1点 ですが、3階建ての 21部屋ある 築30年の賃貸です、3階ぶぶんだけ、2階の 天井あたりから、45度の角度で、屋根半分斜めになってます、台形 風 です、が、中心部は、平行です、 他では、一回も見たことが、ありません、 なんの 意味があるのか、建蔽率とかではないとおもうのです、
分厚くて重さが心配になるのですが、見た目ほど重さはないのでしょうか?
重さはそれなりにありますよ!しかしながら外壁を、セメント系サイディングというものを、僅か数本の釘ビスで金物留してるよりはより安心かもしれませんね!我々の工法の方が!!
さすが坪100万以上
ユニットバス の 天井の蓋 をはずし、みると 鉄骨に アスベストが、付いてます。これは、普通か、異常化、知りたい
同じ値段でできるなら、ぜひともお願いしたいwww
これは、10年で外壁から雨漏り。ジョイントをブチルテープで気休め。
ありがとうございます。全くご心配要りませんのでご安心ください
でもお高いんでしょ?
ウェルネストホーム最高だと思います。RUclipsで見ただけでも、欲しい家です。一度だけ、試住体験とセミナーを受けました。ドイツでは、当たり前の住宅で、なんで日本はいまだに30年しか持たない住宅が当たり前の住宅メーカー、工務店ばかりなのでしょうか?いいものを、もっと、もっと、日本で広げて欲しいものです。大変勉強になりました。残念ながら、私には、手の届かない立派な性能を持った住宅でした。地球も温暖化して、台風も最強クラスだからこそ、今までどおりじゃなく、より良い物を皆で広げて、お手頃に買える時代が来て、皆さんが健康で長生きできますように。人生で、初めて惚れた住宅。ウェルネストホーム 。
今も、スイス、ドイツに開発研究に来てます!日本ではまだまだ認知度も低いですしまた、高付加価値を提供するが余りに皆さんにお届けできてないというジレンマもございます!今後も成長し、改善改革し 社会に少しでも広がるように、更に努力致します。残念ながら、弊社ではご縁頂戴出来なかったようですが、今後とも応援宜しくお願い申し上げます!
室内側に気密シート貼ったら、セルロースファイバーやモイスの吸放湿性能が行かせなくて、もったいないと思うんだけど。。。
気密シートもいろいろある
いろんな、動画を見てさがせど、同じパターンは、ありませんでした、騒音苦情が、異常なのです、ノコギリ等つかうときは、ユニットバス内であれば、たいして騒音は、出ていないと、深夜 グラスに 氷をいれる音 それも 隣は、空室で、それを、またいだ、隣 と。対面の部屋 それも、私の部屋から、対角線で、一番はあ慣れている 部屋の方、玄関ドア、から、もれているのでは、
ここまで現場の大工さんに徹底させることが100%出来れば良いですがね?!
気密情報だー
もいす?は確かに良い物だと思う。ただ壁内は空気が動いてないといくら気密良くしても断熱効果は落ちるような…10年20年先呼吸してない建物が吉とでるか凶とでるかとても気になります(^-^)ゝ゛
我々はモデルハウスで4棟分 モイス内部、外部、セルロース内部、柱付近、セルロース中央部、内部気密シート付近 それの南面の壁、北面の壁と 全て実測で温度、湿度を測定しています。まだ 長いものでも3年程度ですが、我々の期待している 湿度移動のデータを取得しています。また、呼吸していない?とお考えになっているのがちょっとコメントで気になりました。「何が呼吸されている」と言う定義でお考えでしょうか?我々は空気の移動はあっては それは気密も取れておらず、完全に建物内部で問題が生じると思います「呼吸=湿度の移動=安定している壁内=呼吸している」と考えております。もし大島様もそのようにお考えでしたら、我々はそれが担保できる壁構造になっております。回答になっておりますでしょうか?
言いたいことはわかりますが、最初のダメな例で出したやつ、断熱材のすぐ上にいきなり防水シートなんて物件は建売でもないですよ。動画の中でベニヤ板が貼ってあるとは言われてますけどちょっと差をつけすぎて信頼性に欠けますね。
ご意見ありがとうございました。最近の建売住宅での仕様も理解し 今後の説明で改善させていただきます。
断熱材の上に直接防水シートは建て売りどころか注文住宅でもまだまだありますよ。筋交いによる在来工法なら当たり前です。それを改良した在来+パネル工法も普及してきていますがまだ従来型の工務店やローコストハウスメーカーも多いです。1年半前に新築した私の家も室内がビニールクロスでなく漆喰塗りである以外はこの動画のサンプル通りです。
なんば いやいや断熱材のすぐ上に防水シートなんてまだまだありますよ
この家は高いだろうなぁ
スミマセン、、、安くは無いと思います。
@@WELLNESTHOME 3とか4いっちゃう?
とても分かりやすかったです。通常の工法との値段の差なども知りたかったです。とても勉強になりました。ありがとうございます。
社長さんの説明だけでも家造りに対する情熱が伝わってくる良い動画ですね!
本来ラスは塗り材の下地であるモルタルを固定する為につける物ですが、この工法プラス化粧下地を固定する為に使うという方法も有りかなという結論に至りました
動画有り難うございました
壁の下地に水が接触すると何故駄目なのか?
それは腐るからです
水は接触したあとどの様に消えてなくなるかと言えば、最終的には水蒸気になって消えます
しかしそれは水の量にもよります…
そこで自分が思ったのが、外壁の構造として押さえておきたいのは、如何に雨水が直接下地に接触しないようにして、手前の段階で水から水蒸気に変化しやすい構造に出来るかだと思いました…
下地の固定部分に直接液体のままの水を接触させないか…
接触さえさせなければ、気体に変わる猶予を与えることが出来る訳です…
出来ればこの動画のように壁に通気層をつくり、外側の下地にモイス板を張るという結論です
さらに言えばモイス板の目地に防水テープを張る事なんですが
ただこの部分には漆喰や珪藻土等の化粧材が乗らない可能性があるということですね…
うーん🤔…
悩みます…
ロックウールは保温性と言うよりは水の蒸散性を狙ったもののようですが、どうにかすればロックウールは要らないのではないか?
とも思いました…
目地といっても僅かな隙間なので将来的なクラックは目地部分だけこのモイス板の上からラスを張るようにすればいいかなぁと考えました
というか、このモイス板の上からラスを張れば完璧では?
内装材の種類、それぞれのメリットデメリットや選定時の注意事項等、内装材についての解説動画も見てみたいです!
すごくわかりやすい説明です!
両側からガチガチに気密をとって万一湿気が中に入った場合、モイスに吸収された湿気は直ぐには乾燥されない気がします。その場合、カビなどが生えませんか?昔、粗悪な防止水処理のされた時計に何かの原因で一旦湿気が入るとその湿気は容易には出て行かないという経験が有ります。時計ですが完全な気密は困難ですから住宅では不可能ですね。気密面が2重・3重になっているとその間に入った湿気は出て行くことが出来ないで内部結露やがてはカビなどの弊害が発生しませんか?気密面は一面でそれをしっかり施工して、その気密面の両サイドはある程度湿気が入っても後で出て行くようにした方が良いような気がしますが、、、
スカイフィッシュ さん
ガチガチに気密をとる →
水蒸気の移動ができない ではありません。
この辺り、頭で考えるとそうなるのは解りますが。
水蒸気はきちんと年間通して動いてます。
建築物理的にも計算できてますし
実際の建築物でも測定しております。
湿度が高くなっても、結露するほど
飽和水蒸気量を超える、露点には
達しませんのでご安心ください(^^)
というか、常に湿度は内外に動いてますからね!!
@@WELLNESTHOME ご返事有り難う御座います。水蒸気は年間を通して動いて要るとの事、、、であれば、一番外側の5重の塗り壁層は水蒸気を通すと言うことですね?5重もの層が水蒸気を通せる理由を教えて頂けますか?次に内壁側の気密シートは透湿性のシートと言うことですか?結露は急激な温度差+湿気で発生しますから、御社は隙間無く分厚い断熱層があります。つまり急激な温度差が発生する部分が無いですから結露しそうに無いですね。
スカイフィッシュ さん
それが開発出来るから、特殊な外壁でして
かつ、日本の法的にもクリアすること
中身に関しては企業秘密ですので
このくらいでご勘弁ください。
コストのことはどうなりますか? 非常に硬い耐震材を使うとき、日本の頻繁な地震でひび割れしたり、壊れたりしないでしょうか?
Looks good! If the outer wall is damaged, may I replace only the damaged area?
あとは屋根と床の気密さえしっかり出来てれば素晴らしい家が完成しそうですね。
隙間をなるべく減らすってのは本当に大切で、私は以前賃貸に住んでいた時に夏場にゴキブリの侵入が嫌で常に換気扇回してたら気密の取れてないシンク下、スイッチボックスの所が内側からカビました。
壁が結露してるのかと思って拭いても濡れていない、打つ手無しなので即大家に連絡して、壁内からカビ生えてきた、どうなってんの?と半ばヤケクソで訴えかけてみたら費用無しで壁の張替えしてもらえました
低燃費住宅に興味があり、いつも動画を拝見させて頂いております。最近とある大手ハウスメーカーの壁構造を聞いた際、最近はサイディングは陶板外壁で、その通気層は真空になっているから結露もありませんし、断熱材がカビる事はありませんと営業の方から言われたのですが、陶板外壁に関してと真空層に関しての早田さんの見解はいかがでしょうか?
今後の参考にしたく思いますので、ご教示頂けると幸いです
もう3年前のコメントに何ですが...
真空断熱材は30年とか50年とか持つようなものではなく
冷蔵庫のように15年とかで買い替えるとかでしたら有効かと。
漆喰の壁について質問があります。雨垂れはするのでしょうか?また、雨垂れするとして、どのように汚れを落としたら良いでしょうか?
もちろん、何も対策しなければ
雨だれの汚れは、目立つ事になりますね
弊社では、その雨だれが目立たないように
ディテールからこだわり、処理しております
よって、外壁が経年汚れ、雨だれは目立たないように、施しています
隣の家と壁一枚で繋がっている家に住んでるんですけど、1965年に建てられた家なんですが、隣の家の声が丸聞こえなんですけど、断熱材は、入っているんですかね?
これが、リーズナブルに高性能住宅を建てることができる理由だったのか。この工法ならサイディング等の外壁費用が丸々かからない。しかしそのためにデザインできる範囲が限定されますねえ。
最近では、外壁バリエーション強化のためにレンガ🧱など、意匠面も変化をつけさせております
6:40 水を通さないことを実験するのならば、壁の上側と下側が大気圧でないと意味がないですよ。
水を通さない事の実験だけであれば圧をかける前で既に成立してますよね。水が下に落ちてきていませんから。
水蒸気(空気)を通す微細な穴がある事を顕微鏡などを使わずに目で見て確認できる実験なので実験としては合ってるのではないでしょうか。
当然建材の中で圧力はかからないと思いますが、空気の通り道が確保されている事で結露する事なく水蒸気の抜ける仕組みが壁の中にあることが大切なんだと思いますよ。
@@kawabatakatsuyoshi6407
ダメでしょうね笑。瓶の底が正圧になっていて大気圧よりも気圧が高くなっていますから。水が層を通って瓶の底に行くためには、瓶の底に溜まっていた空気を押し退けないといけないんですよ?けれども、瓶の底はポンプと繋がっていて空気が逃げる場所がない。よって空気は上からの水の侵入を防ぐような形になってます。
正厚、負圧がなんなのかわからない方は理解できないと思いますが。
@@pedro1asde716 それでは今度11月頭にも訪問しますので、瓶からポンプ外して水が下に落ちてくるか確認してきますね。(笑)
さんざん正圧がどうとか雄弁に語って頂きましたが、水が接している面は外壁塗装面です。塗装面を犯して水が侵入するような塗料なら数日雨が降っただけで柱もセルロースファイバーも腐りきる思いますが。仰るように水が染み込んでしまう塗料を建築に使用でるんですかね(笑)
@@pedro1asde716
WHで設計主任をされている方に時間を割いて頂き確認致しました。
模型単体であれば正圧、負圧の理論は成立するようにも見えるかもしれませんが、あれは模型ではなくWHの壁の断面の一部であり、やはり浸透することは無いとの事です。
吸水する様な事になれば壁内のモイス、セルロースファイバー、室内の壁紙までも水を吸ってしまいカビや腐れは免れませんので、外壁自体に吸水性は無いとのことです。ポイントは水分子は通さないが空気(湿度)の通り道があるという事です。
まぁ、普通に考えても「吸水する壁」なんてあり得ませんよね。
もし設計主任の話が信用出来ないのであれば、私の家もWHで来年に引渡しなので、実際に住んで室内側の壁が吸水し大変な事になるかどうかじっくり確認してみますね〜。では!
@@あるとすずき
新しい方ですね。
心配せずとも快適ですよ。
騒音は入ってきませんし温度、湿度管理もしっかりされております。
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貴方にとりまして、良い家が建ちますように。
気密性能を上げるということは、透湿性能を下げることにはなりませんか? 壁内に湿気がたまることによる構造材への影響を知りたいです。
湿度は通すのに気密!というのがよくわかりません。
タイベックシートなどの、「透湿防水シート」というものがあるそうですよ。液体(水)と気体(水蒸気)の分子サイズを利用した素材だそうです。
すばらしい性能の壁ですね。
こんな家に住みたいです。
ふと思ったのですが、ロックウールと塗り壁はどういった原理で接着されいるんですか?
ロックウールの見た目が柔らかそうなので板状の(硬い)材料を介せず5層の塗り壁を直接施工すると壁材の重みで剥離やズレなどが起きたりはしないのでしょうか?
欧州では 40年以上の歴史があり、これまで 数億m2施工しているということのようです。もちろん 改善もあり、データ取得もあり ご心配のようなことは 施工要領書通りやっていけば 問題はおきないですので ご安心ください
自分は大型犬が家の中にいます
匂い対策で 2種類の空気清浄機を6台使って
対策をしているのですが 貴社としての
臭い対策は有りますか?
モイスって衝撃に弱くすぐヒビ入りますよね。
地震とか施工時は何か工夫してるんですか?
石膏ボート めくると ブロック 外壁 隣との 間仕切りも同じです、 その ブロックに、団子風に3cmの
コンクリートみたいなのをつけて、石膏ボートを、はってあります。通常は 6cm 四方の 角材は、一切ありません これは、普通ですか、異常ですか
緑の木?動画見たいです。
4:05大体これで15工程[ドヤッ!]
セルロースファイバーの内側、不織布の上に気密シートとのことですが、
気密シートによりセルロースファイバーの呼吸を妨げる事はないのでしょうか?
気密シートは継ぎ目部のみなのでしょうか?
呼吸。。。という定義ですね。
空気は動きませんよ。。。
湿度の移動 それも長期間での移動です。
1時間、2時間で動くものではありません
ですので バッファと申し上げております。なかなかこの辺りは難しいので
一般の方にはわかりにくいと思います。
高気密高断熱ってホントにいいでしょうか?
何棟も改修工事で入りましたが、どの家もメチャクチャ白蟻に喰われてました。
高気密が原因てことはありませんか?
ありがとうございます。 高気密高断熱が原因というのは 写真や仕様が解ればお答えもできるかも
しれませんが、現在は解りかねますね。
しかしながら、一般的に 早田が知っているだけでも 一般的な日本の住宅(高気密高断熱住宅に限らず)は
5年程度で、壁の中は ほぼ防蟻防腐の効果が無くなりますし、また メンテナンスのしようもありませんね。
ですので おっしゃるように そのような物件が多いと思います。
シロアリにやられにくい、普及菌にやられにくい 工法をしっかり考えられているメーカー、工務店は
皆無にちかいので おっしゃる通りだと思います。
一条とかFPの家ですか?
だからコシイプレザービングの緑の柱使うんですよ。
これだけ工程をかけちゃうとコスパは悪そうだけど断熱マニアにはウケそう
10年後に報告して欲しいし、地震や暴風雨もどうなんだかね。
拝見さしていただきました。
すごい気密せいですね。
モイスの上に外壁だと断熱は取れないですか??
素人ですが、石膏ボート はがし、見えたのが ブロックは、はじめてです、あと1点 ですが、3階建ての 21部屋ある 築30
年の賃貸です、3階ぶぶんだけ、2階の 天井あたりから、45度の角度で、屋根半分斜めになってます、台形 風 です、が、中心部は、平行です、 他では、一回も見たことが、ありません、 なんの 意味があるのか、建蔽率とかではないとおもうのです、
分厚くて重さが心配になるのですが、見た目ほど重さはないのでしょうか?
重さはそれなりにありますよ!
しかしながら外壁を、セメント系
サイディングというものを、僅か
数本の釘ビスで金物留してるよりは
より安心かもしれませんね!
我々の工法の方が!!
さすが坪100万以上
ユニットバス の 天井の蓋 をはずし、みると 鉄骨に アスベストが、付いてます。これは、普通か、異常化、知りたい
同じ値段でできるなら、ぜひともお願いしたいwww
これは、10年で外壁から雨漏り。ジョイントをブチルテープで気休め。
ありがとうございます。
全くご心配要りませんのでご安心ください
でもお高いんでしょ?
ウェルネストホーム最高だと思います。
RUclipsで見ただけでも、欲しい家です。一度だけ、試住体験とセミナーを受けました。
ドイツでは、当たり前の住宅で、なんで日本はいまだに30年しか持たない住宅が当たり前の住宅メーカー、工務店ばかりなのでしょうか?
いいものを、もっと、もっと、日本で広げて欲しいものです。大変勉強になりました。残念ながら、私には、手の届かない立派な性能を持った住宅でした。地球も温暖化して、台風も最強クラスだからこそ、今までどおりじゃなく、より良い物を皆で広げて、お手頃に買える時代が来て、皆さんが健康で長生きできますように。
人生で、初めて惚れた住宅。ウェルネストホーム 。
今も、スイス、ドイツに開発研究に来てます!日本ではまだまだ認知度も低いですし
また、高付加価値を提供するが余りに
皆さんにお届けできてないという
ジレンマもございます!
今後も成長し、改善改革し 社会に少しでも
広がるように、更に努力致します。
残念ながら、弊社ではご縁頂戴出来なかったようですが、今後とも応援宜しくお願い申し上げます!
室内側に気密シート貼ったら、セルロースファイバーやモイスの吸放湿性能が行かせなくて、もったいないと思うんだけど。。。
気密シートもいろいろある
いろんな、動画を見てさがせど、同じパターンは、ありませんでした、騒音苦情が、異常なのです、ノコギリ等つかうときは、ユニットバス内であれば、たいして騒音は、出ていないと、深夜 グラスに 氷をいれる音 それも 隣は、空室で、それを、またいだ、隣 と。対面の部屋 それも、私の部屋から、対角線で、一番はあ慣れている 部屋の方、玄関ドア、から、もれているのでは、
ここまで現場の大工さんに徹底させることが100%出来れば良いですがね?!
気密情報だー
もいす?は確かに良い物だと思う。
ただ壁内は空気が動いてないといくら気密良くしても断熱効果は落ちるような…
10年20年先呼吸してない建物が吉とでるか凶とでるかとても気になります(^-^)ゝ゛
我々はモデルハウスで4棟分 モイス内部、外部、セルロース内部、柱付近、セルロース中央部、
内部気密シート付近 それの南面の壁、北面の壁と 全て実測で温度、湿度を測定しています。
まだ 長いものでも3年程度ですが、我々の期待している 湿度移動のデータを取得しています。
また、呼吸していない?とお考えになっているのがちょっとコメントで気になりました。
「何が呼吸されている」と言う定義でお考えでしょうか?
我々は空気の移動はあっては それは気密も取れておらず、完全に建物内部で問題が生じると思います
「呼吸=湿度の移動=安定している壁内=呼吸している」と考えております。
もし大島様もそのようにお考えでしたら、我々はそれが担保できる壁構造になっております。
回答になっておりますでしょうか?
言いたいことはわかりますが、最初のダメな例で出したやつ、断熱材のすぐ上にいきなり防水シートなんて物件は建売でもないですよ。
動画の中でベニヤ板が貼ってあるとは言われてますけどちょっと差をつけすぎて信頼性に欠けますね。
ご意見ありがとうございました。最近の建売住宅での仕様も理解し 今後の説明で改善させていただきます。
断熱材の上に直接防水シートは建て売りどころか注文住宅でもまだまだありますよ。
筋交いによる在来工法なら当たり前です。
それを改良した在来+パネル工法も普及してきていますが
まだ従来型の工務店やローコストハウスメーカーも多いです。
1年半前に新築した私の家も室内がビニールクロスでなく漆喰塗りである以外は
この動画のサンプル通りです。
なんば
いやいや断熱材のすぐ上に防水シートなんてまだまだありますよ
この家は高いだろうなぁ
スミマセン、、、安くは無いと思います。
@@WELLNESTHOME 3とか4いっちゃう?