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50年前、中1の頃ブラモデルにハマっていました。確かに箱の絵がとても魅力的でした。小松崎先生、素晴らしい絵をたくさん残されましたね。
今見ても、凄い生命力を感じ取れる絵画なんですよね。特に未来の乗り物や建物は、希望を見出だせる画力に溢れていると思います。正に職人ですね。
小松崎先生の作品はボックスアートに胸躍らされた物でした小学生の絵画で影響受けました
小松崎茂先生のプラモデルボックスアートは、色んなブックレット画集を買うほど私しゃ大ファンです。特にバンダイ模型が描かれている画集は、中古市場で今や凄まじい値が付いてますねぇ。私の宝物です。
小松崎さん戦時中「B-29の撃墜、墜落を描け!」と軍部に言われた時「…いい飛行機だな…」とつい言って、ガミガミネチネチ叱られたそうですね…。1993年の「ゴジラvsメカゴジラ」のメカゴジラも実は小松崎さんのデザインした作品。また本田宗一郎氏から直々に当時の最新バイクのデザインを依頼され人気を泊しましたが、そのデザイン料は将来未払いのままだったそうです。本当に凄い方でしたが、晩年まで仕事机に「木製りんご箱」を使われ、それがなんだかより小松崎さんを好きになる理由でした。
子どもの頃は、普通に駄菓子屋さんでもプラモデル買えました。その時、箱の絵を見てワクワクしながら組み立てたものです。今は、プラモデル屋さんを探すのも大変です。
小松崎先生のイラストや絵物語は、昭和世代の方々ならどこかでお目にかかったことがあるくらい身近にありましたね。先生の絵物語の迫力や有無を言わせない位緻密で迫力のある絵柄は私も当時、わくわくしながら眺めていたものでした。先生のすごいところはSFでも戦記物でもその圧倒的な画質で見るものを虜にしてしまうところでしょうか。先生の描かれたイラストやボックスアートは、本当に後世まで残さなくてはいけない(!)遺産であると個人的に思っています。今回の動画もとても興味深く楽しく拝見させていただきました。次回の動画も楽しみにしていますよ。
私も小松崎先生の様々な作品に影響を受け、架空の物を描いたり作ったりしているうちに、いつの間にか工業デザイナーになっていました。😅
小松崎先生の一枚絵が語りかける饒舌さには圧倒されます。多くの少年が空想の翼を広げ物語を夢想しました。絵物語の挿絵、大図解のイラスト、模型の箱絵、児童文化の発展に多大な貢献をなされた小松崎先生には国民栄誉賞を贈っても良いと思ってしまいます。
知らず知らずのうちに当時の少年は影響受けてるよね。図書室にあった児童書で見たチューブの中を走る未来の車とか、サンダーバードのプラモとか。当時は同じ人が描いてるとは思わなかったが、子供の心をワクワクさせる先生のイラストでした。
「田宮模型の仕事」文春文庫によれば、経営危機に陥った時、小松崎画伯の箱絵パンサー戦車で救われた。と田宮俊作氏に記述されてますね🍀
小松崎画伯のプラモデル箱絵は名画でした。大和や零戦の迫力ある絵にワクワクした子供の頃を思い出します。
漫画家、画家以外にも『小松崎先生』のメカセンスに惚れ込んだ人が...。「本田宗一郎氏」もその一人
そうなんですよね。「たけし、さんまの超偉人伝説」で小松崎さんと本田宗一郎氏のエピソードが放送されましたもの。
そして、リアタイはるか前の出版社担当が「あの」故著名人とは!
秋田書店の「写真で見る太平洋戦争」等の表紙絵も、貴重です。戦車プラモからミリタリー小僧となった昭和末期に市の図書館で見つけて、何度も借りました。最近ネットオークションでそのシリーズの「超空の要塞・B29」を手に入れました。表紙のB29に「架空のノーズアート+愛称(ミス・ハーシー)」を創作した感性も素晴らしいと思われます
なんともレトロな作風で近未来的なものが描かれいるのが魅力的。空想科学という言葉とあいまってノスタルジックでいいんだよなぁ〜😌箱絵の背景大事ですね💗
(;´Д`)´д`);´Д`)´д`)ウンウン
昔、テレビ朝日の深夜番組に「トゥナイト2」があり、時折、小松崎茂先生のインタビューを放映していました。まったく予告がなくゲリラ的に出すので、毎晩欠かさず観ることに。製作者に大ファンがいたんでしょうね。小松崎先生の箱絵は、いまでもアオシマで出ているサンダーバードシリーズ(旧イマイ)やタミヤのウォーターラインシリーズの吹雪、白露、春雨、初雪、暁で見ることができます(ハセガワの早波もそうらしい)。童友社の1/32赤とんぼ陸上型もそうですね。箱絵というのは、箱の形になっている状態が完成品ですから、たまには模型売り場に行って見てやってください。
修正。ハセガワの早波は新金型が出ていて、そちらの箱絵は違う人の絵になっているようです。なお、「ゴジラ-1.0」で出てきた響(雪風と組んでゴジラの周りを回った艦)は暁の同型艦です。以上、ご参考まで。ところで小松崎先生は江戸っ子で、お話もさばさばした感じでしたね。いま思い出しました。
タミヤの古いマーク、懐かしいねぇ。米国戦車ブルドックの箱絵をよく覚えているよ。覚えのある絵を見ていると、その時代の記憶は曖昧でも、何か匂いのような、ちょっと切ないような思いになってくる。
最後に紹介のあった”小松崎 茂の世界「ロマンとの遭遇」は私も購入しています。ページをめくる毎に少年時代のワクワク感が思い出されます。単なる懐古趣味ではなく第一級のアート作品だと思いますよ。
「ユーズド・ゲームズ」の表紙挿絵を一時期小松崎先生が担当されていたことも記憶に懐かしいですあの独特のタッチで、どれほどの少年の心を未来に向けて輝かせたことか
小松崎先生のイラストを作品としてみたのは大人になってからですね。プラモを買った時から小松崎先生のイラストが当たり前に見て育ったから。だからサンダバードの箱が別のデザインになった時かえって違和感がありました。小さい時からみた絵がいつの間にか脳にインプットされた。まるで伊福部先生のゴジラの音楽が当たり前のようにインプットされたようですね。
文藝春秋社から発刊された小松崎先生の自伝的小説読んで益々ファンになりました。
巨匠とは小松﨑先生の為にある言葉と感じました。
小松崎さんの絵今観ても凄すぎる
箱絵も魅力の一つですね😄自分も子供の頃、購入していると思います😄
サンダーバードの箱絵、懐かしいなー
言われてみればこのテイストの絵は子供の頃によく見ていました。小松崎先生の作品かどうかはわかりませんが、特に記憶にこびりついているのが確か24色セットの色鉛筆のブリキケースに描かれていた「20年後の世界」のイラストです。エアカーが走りチューブトレインがビルの間を駆け巡っていて、子供ながらに未来を夢見ていました。当時は大人から子供まで未来は明るいと信じていた時代でしたね
懐かしいな〜本とか持ってたわ!
なんと言っても、プラモデルの箱絵が思い浮かびますね。実際の兵器はもちろんですが、架空の兵器も迫力がありましたよね。
小松崎さんに関しては以前画集を買ったけど小松崎さんに限らず昔のプラモの箱絵はワクワクするものばかりだよね。
解説されているように、箱絵はすごく格好良いのに中身は…というのが昭和プラモの特徴ですね。でも箱絵が醸し出すワクワク感を買ったんだと思えば納得です。雑誌の挿絵など、あまりの画力にシュールな絵になってしまうのは「イルカがせめてきたぞっ」に代表されますね。
イルカ、忘れてたけど見たら見た事ある〜って思い出しました🤩
キャプテンスカーレットの追跡戦闘車が懐かしい。
イルカが攻めて来る未来も近いか
小松崎さんは軍隊から何か情報をもらっていたのかなぁ、戦闘機や、爆撃機のディテールが、あまりにも詳し過ぎる!
先生が海底軍艦のデザインを依頼されたところ潜水艦とロケットの性能を併せ持つメカはあり得ないと言わせせしめたとか。
昭和生まれにはプラモデル、小学校図書館、少年雑誌と至る所にあった。大人になったら、こんなに上手い絵が描けるかなと思っていた。私の勘違いかもしれないが、晩年は横浜市内で屋上に小さな天文ドームがある家が、お住まいだったのでは。NASAの探査機前の宇宙イラストは、寸分も違っていなかった。
小松崎先生はもちろん素晴らしいですが個人的には髙荷義之先生が大好きで大きな影響を受けて絵を描いていました。
楽しそうな地球SOS
十数年前に運良く小松崎先生の画集を手に入れる事が出来ました。ページをめくるたびにワクワクするのと、瞬間的にあの頃に戻れるダイブ感はちょっとヤバイかも知れません。
小松崎画伯は関東大震災を経験され貴重な体験談を漫画で発表されてましたね😉海底軍艦のデザインは言わずもがなです
サンダバーーッド2号のプラモは持ってたから、見てたかもしれないなぁまさかマタンゴのデザインもやっておられたとは
奇人小松崎茂画伯の箱絵やグラビアや絵物語を一度も観たことのない昭和の子供などひとりもいないはず。実は平成の世も終わりに近づいたころ、コンビニで企画された童友社のプラモ「翼」シリーズの箱絵も小松崎画伯の筆によるものを採用していて、昭和という時代を生きた異能の画家と小さく紹介されていました。自分は全6種のうち「隼Ⅱ型」だけ所有しています。(零戦がラインナップされていないという珍しいシリーズだったのです)
サンダーバード2号が前進翼と分からずに後退翼で作っていたのを思い出します
スカイネット製ジャイアントロボとGR2が小松崎画伯の箱絵だったので買いましたがあれが最後のボックスアートだったかも知れないですね。
19:48のアオシマのミニタイガーキャプテンは梶田達二先生の画ですな、小松崎先生の弟子ではないけど大ファンだったので、特に初期の絵は大きく影響を受けている小松崎先生は20:38のようにバンダイの仮面ライダーの箱絵も描いているが、その前にパチモノであるイマイの仮面サンダーも描いており、本当に仕事を選ばない方だったw
動画の中でアオシマのタイガーキャプテンや一部のマイティジャックの箱絵は小松崎門下生の梶田達二氏ですね。
小松崎茂先生は勝手ながら生涯の師だと思っています。高荷先生の画集の逸話と記憶しておりますが、私もアルミとスチールの描き分けができるよう精進します。
サンダーバードを描かせたら右に出るものがいなかったですね。
このサンダーバード2号買ったなー
小松崎先生を陰で支えた、正子夫人も忘れられない人です。もう亡くなられて久しいと思いますが、少し取り上げて欲しかった。
マーカライトファープだけじゃなくアルファ号ベータ号も小松崎先生ですよう
ミステリアンの衣装もですよね確かメカは全部小松崎さんが原案だったような
おぉ〜エックスカー、ハリハリ、アタックボーイ持ってたぞ🤩
小学校時代に教室にあった世界の七不思議っていう本をよく見てたな。イルカが攻めてくる話はしらないが😅
プラモの箱絵はどれも懐かしいです。次の機会には『怪獣図鑑』の大伴昌司氏を取り上げていただけると幸甚です。
私が物心ついた頃には、周りは小松崎作品で溢れてた。特にプラモの箱絵は家がおもちゃ屋だったので人一倍見てきたと思う。どれも作りたいと思わせる素晴らしい作品ばかりだったな…
家がおもちゃ屋なんて天国じゃないですか!
@りんご-d8z7c 子供の頃はね…でも、オススメはできません🤔
@にしいとろ 現実は甘くないのかもしれませんね。分かる気がします。🤔🥺
小松崎先生のボックスアートは微妙に狂っているように見えるデッサンというかバランスが味を出してると思います 子供心になんか遠近がおかしいんじゃないか?と感じてました 決してケチつけてる訳ではありませんので
昭和30〜40年代、柏駅でタクシーを拾い「小松崎茂宅」と言えばOKだったそうです😊
タミヤの田宮さんが偉大な人と称えましたね 僕も尊敬る人です(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
とりこでしたっけ...漫画狂になった世代は手塚先生より前に小松崎先生の箱絵にやられてた気がします。プラモとのギャップに泣いたのも妥協の勉強でしたネェ...(-ω-)ウェザリングする技量も経済力も無い自分と家庭レベルは悲しかったです(T_T)>ドップリ昭和に浸れましたアリガトm(_ _)m
年の離れた兄が買ってもらっていた雑誌に「さくら号の冒険」という絵物語が連載されていましたこれは小松崎先生の作品ではなかったでしょうか?記憶が不確かで検索しても引っかかりません。どなたかご存じの方はおられないでしょうか。もう一度読みたい。
2:14 右上にパンジャンドラム風なものが
パンサータンクの車体文字はわざとかな?
「センス•オブ•ワンダー」ってやつを感じます。キャプテンスカーレットは、番組自体が失敗作(好きな方ゴメン)でしたからね…
50年前、中1の頃ブラモデルにハマっていました。確かに箱の絵がとても魅力的でした。小松崎先生、素晴らしい絵をたくさん残されましたね。
今見ても、凄い生命力を感じ取れる絵画なんですよね。
特に未来の乗り物や建物は、希望を見出だせる画力に溢れていると思います。
正に職人ですね。
小松崎先生の作品はボックスアートに胸躍らされた物でした小学生の絵画で影響受けました
小松崎茂先生のプラモデルボックスアートは、色んなブックレット画集を買うほど私しゃ大ファンです。
特にバンダイ模型が描かれている画集は、中古市場で今や凄まじい値が付いてますねぇ。私の宝物です。
小松崎さん戦時中「B-29の撃墜、墜落を描け!」と軍部に言われた時「…いい飛行機だな…」とつい言って、ガミガミネチネチ叱られたそうですね…。1993年の「ゴジラvsメカゴジラ」のメカゴジラも実は小松崎さんのデザインした作品。また本田宗一郎氏から直々に当時の最新バイクのデザインを依頼され人気を泊しましたが、そのデザイン料は将来未払いのままだったそうです。本当に凄い方でしたが、晩年まで仕事机に「木製りんご箱」を使われ、それがなんだかより小松崎さんを好きになる理由でした。
子どもの頃は、普通に駄菓子屋さんでもプラモデル買えました。その時、箱の絵を見てワクワクしながら組み立てたものです。今は、プラモデル屋さんを探すのも大変です。
小松崎先生のイラストや絵物語は、昭和世代の方々ならどこかでお目にかかったことがあるくらい身近にありましたね。
先生の絵物語の迫力や有無を言わせない位緻密で迫力のある絵柄は私も当時、わくわくしながら眺めていたものでした。
先生のすごいところはSFでも戦記物でもその圧倒的な画質で見るものを虜にしてしまうところでしょうか。
先生の描かれたイラストやボックスアートは、本当に後世まで残さなくてはいけない(!)遺産であると個人的に思っています。
今回の動画もとても興味深く楽しく拝見させていただきました。
次回の動画も楽しみにしていますよ。
私も小松崎先生の様々な作品に影響を受け、架空の物を描いたり作ったりしているうちに、いつの間にか工業デザイナーになっていました。😅
小松崎先生の一枚絵が語りかける饒舌さには圧倒されます。多くの少年が空想の翼を広げ物語を夢想しました。
絵物語の挿絵、大図解のイラスト、模型の箱絵、児童文化の発展に多大な貢献をなされた小松崎先生には国民栄誉賞を贈っても良いと思ってしまいます。
知らず知らずのうちに当時の少年は影響受けてるよね。
図書室にあった児童書で見たチューブの中を走る未来の車とか、サンダーバードのプラモとか。当時は同じ人が描いてるとは思わなかったが、子供の心をワクワクさせる先生のイラストでした。
「田宮模型の仕事」文春文庫
によれば、経営危機に陥った時、小松崎画伯の箱絵
パンサー戦車で救われた。
と田宮俊作氏に記述されてますね🍀
小松崎画伯のプラモデル箱絵は名画でした。
大和や零戦の迫力ある絵にワクワクした子供の頃を思い出します。
漫画家、画家以外にも『小松崎先生』のメカセンスに惚れ込んだ人が...。
「本田宗一郎氏」もその一人
そうなんですよね。「たけし、さんまの超偉人伝説」で小松崎さんと本田宗一郎氏のエピソードが放送されましたもの。
そして、リアタイはるか前の出版社担当が「あの」故著名人とは!
秋田書店の「写真で見る太平洋戦争」等の表紙絵も、貴重です。戦車プラモからミリタリー小僧となった昭和末期に市の図書館で見つけて、何度も借りました。最近ネットオークションでそのシリーズの「超空の要塞・B29」を手に入れました。表紙のB29に「架空のノーズアート+愛称(ミス・ハーシー)」を創作した感性も素晴らしいと思われます
なんともレトロな作風で近未来的なものが描かれいるのが魅力的。空想科学という言葉とあいまってノスタルジックでいいんだよなぁ〜😌
箱絵の背景大事ですね💗
(;´Д`)´д`);´Д`)´д`)ウンウン
昔、テレビ朝日の深夜番組に「トゥナイト2」があり、時折、小松崎茂先生のインタビューを放映していました。まったく予告がなくゲリラ的に出すので、毎晩欠かさず観ることに。製作者に大ファンがいたんでしょうね。
小松崎先生の箱絵は、いまでもアオシマで出ているサンダーバードシリーズ(旧イマイ)やタミヤのウォーターラインシリーズの吹雪、白露、春雨、初雪、暁で見ることができます(ハセガワの早波もそうらしい)。童友社の1/32赤とんぼ陸上型もそうですね。箱絵というのは、箱の形になっている状態が完成品ですから、たまには模型売り場に行って見てやってください。
修正。ハセガワの早波は新金型が出ていて、そちらの箱絵は違う人の絵になっているようです。なお、「ゴジラ-1.0」で出てきた響(雪風と組んでゴジラの周りを回った艦)は暁の同型艦です。以上、ご参考まで。
ところで小松崎先生は江戸っ子で、お話もさばさばした感じでしたね。いま思い出しました。
タミヤの古いマーク、懐かしいねぇ。
米国戦車ブルドックの箱絵をよく覚えているよ。
覚えのある絵を見ていると、その時代の記憶は曖昧でも、何か匂いのような、ちょっと切ないような思いになってくる。
最後に紹介のあった”小松崎 茂の世界「ロマンとの遭遇」は私も購入しています。
ページをめくる毎に少年時代のワクワク感が思い出されます。単なる懐古趣味ではなく第一級のアート作品だと思いますよ。
「ユーズド・ゲームズ」の表紙挿絵を一時期小松崎先生が担当されていたことも記憶に懐かしいです
あの独特のタッチで、どれほどの少年の心を未来に向けて輝かせたことか
小松崎先生のイラストを作品としてみたのは大人になってからですね。プラモを買った時から小松崎先生のイラストが当たり前に見て育ったから。だからサンダバードの箱が別のデザインになった時かえって違和感がありました。小さい時からみた絵がいつの間にか脳にインプットされた。まるで伊福部先生のゴジラの音楽が当たり前のようにインプットされたようですね。
文藝春秋社から発刊された小松崎先生の自伝的小説読んで益々ファンになりました。
巨匠とは小松﨑先生の為にある言葉と感じました。
小松崎さんの絵今観ても凄すぎる
箱絵も魅力の一つですね😄自分も子供の頃、購入していると思います😄
サンダーバードの箱絵、懐かしいなー
言われてみればこのテイストの絵は子供の頃によく見ていました。小松崎先生の作品かどうかはわかりませんが、特に記憶にこびりついているのが確か24色セットの色鉛筆のブリキケースに描かれていた「20年後の世界」のイラストです。エアカーが走りチューブトレインがビルの間を駆け巡っていて、子供ながらに未来を夢見ていました。
当時は大人から子供まで未来は明るいと信じていた時代でしたね
懐かしいな〜本とか持ってたわ!
なんと言っても、プラモデルの箱絵が思い浮かびますね。実際の兵器はもちろんですが、架空の兵器も迫力がありましたよね。
(;´Д`)´д`);´Д`)´д`)ウンウン
小松崎さんに関しては以前画集を買ったけど小松崎さんに限らず昔のプラモの箱絵はワクワクするものばかりだよね。
解説されているように、箱絵はすごく格好良いのに中身は…というのが昭和プラモの特徴ですね。でも箱絵が醸し出すワクワク感を買ったんだと思えば納得です。雑誌の挿絵など、あまりの画力にシュールな絵になってしまうのは「イルカがせめてきたぞっ」に代表されますね。
イルカ、忘れてたけど見たら見た事ある〜って思い出しました🤩
キャプテンスカーレットの追跡戦闘車が懐かしい。
イルカが攻めて来る未来も近いか
小松崎さんは軍隊から何か情報をもらっていたのかなぁ、戦闘機や、爆撃機のディテールが、あまりにも詳し過ぎる!
先生が海底軍艦のデザインを依頼されたところ潜水艦とロケットの性能を併せ持つメカはあり得ないと言わせせしめたとか。
昭和生まれにはプラモデル、小学校図書館、少年雑誌と至る所にあった。大人になったら、こんなに上手い絵が描けるかなと思っていた。私の勘違いかもしれないが、晩年は横浜市内で屋上に小さな天文ドームがある家が、お住まいだったのでは。NASAの探査機前の宇宙イラストは、寸分も違っていなかった。
小松崎先生はもちろん素晴らしいですが
個人的には髙荷義之先生が大好きで大きな影響を受けて絵を描いていました。
楽しそうな地球SOS
十数年前に運良く小松崎先生の画集を手に入れる事が出来ました。
ページをめくるたびにワクワクするのと、瞬間的にあの頃に戻れるダイブ感はちょっとヤバイかも知れません。
小松崎画伯は関東大震災を経験され貴重な体験談を漫画で発表されてましたね😉海底軍艦のデザインは言わずもがなです
サンダバーーッド2号のプラモは持ってたから、見てたかもしれないなぁ
まさかマタンゴのデザインもやっておられたとは
奇人小松崎茂画伯の箱絵やグラビアや絵物語を一度も観たことのない昭和の子供などひとりもいないはず。
実は平成の世も終わりに近づいたころ、コンビニで企画された童友社のプラモ「翼」シリーズの箱絵も小松崎画伯の筆によるものを採用していて、昭和という時代を生きた異能の画家と小さく紹介されていました。
自分は全6種のうち「隼Ⅱ型」だけ所有しています。
(零戦がラインナップされていないという珍しいシリーズだったのです)
サンダーバード2号が前進翼と分からずに後退翼で作っていたのを思い出します
スカイネット製ジャイアントロボとGR2が小松崎画伯の箱絵だったので買いましたがあれが最後のボックスアートだったかも知れないですね。
19:48のアオシマのミニタイガーキャプテンは梶田達二先生の画ですな、小松崎先生の弟子ではないけど大ファンだったので、特に初期の絵は大きく影響を受けている
小松崎先生は20:38のようにバンダイの仮面ライダーの箱絵も描いているが、その前にパチモノであるイマイの仮面サンダーも描いており、本当に仕事を選ばない方だったw
動画の中でアオシマのタイガーキャプテンや一部のマイティジャックの箱絵は小松崎門下生の梶田達二氏ですね。
小松崎茂先生は勝手ながら生涯の師だと思っています。高荷先生の画集の逸話と記憶しておりますが、私もアルミとスチールの描き分けができるよう精進します。
サンダーバードを描かせたら右に出るものがいなかったですね。
このサンダーバード2号買ったなー
小松崎先生を陰で支えた、正子夫人も忘れられない人です。もう亡くなられて久しいと思いますが、
少し取り上げて欲しかった。
マーカライトファープだけじゃなくアルファ号ベータ号も小松崎先生ですよう
ミステリアンの衣装もですよね
確かメカは全部小松崎さんが原案だったような
おぉ〜エックスカー、ハリハリ、アタックボーイ持ってたぞ🤩
小学校時代に教室にあった世界の七不思議っていう本をよく見てたな。イルカが攻めてくる話はしらないが😅
プラモの箱絵はどれも懐かしいです。
次の機会には『怪獣図鑑』の大伴昌司氏を取り上げていただけると幸甚です。
私が物心ついた頃には、周りは小松崎作品で溢れてた。特にプラモの箱絵は家がおもちゃ屋だったので人一倍見てきたと思う。どれも作りたいと思わせる素晴らしい作品ばかりだったな…
家がおもちゃ屋なんて天国じゃないですか!
@りんご-d8z7c 子供の頃はね…でも、オススメはできません🤔
@にしいとろ 現実は甘くないのかもしれませんね。
分かる気がします。🤔🥺
小松崎先生のボックスアートは微妙に狂っているように見えるデッサンというかバランスが味を出してると思います 子供心になんか遠近がおかしいんじゃないか?と感じてました
決してケチつけてる訳ではありませんので
昭和30〜40年代、柏駅でタクシーを拾い「小松崎茂宅」と言えばOKだったそうです😊
タミヤの田宮さんが偉大な人と称えましたね 僕も尊敬る人です(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
とりこでしたっけ...漫画狂になった世代は手塚先生より前に小松崎先生の箱絵にやられてた気がします。プラモとのギャップに泣いたのも妥協の勉強でしたネェ...(-ω-)ウェザリングする技量も経済力も無い自分と家庭レベルは悲しかったです(T_T)>ドップリ昭和に浸れましたアリガトm(_ _)m
年の離れた兄が買ってもらっていた雑誌に「さくら号の冒険」という絵物語が連載されていましたこれは小松崎先生の作品ではなかったでしょうか?
記憶が不確かで検索しても引っかかりません。どなたかご存じの方はおられないでしょうか。もう一度読みたい。
2:14 右上にパンジャンドラム風なものが
パンサータンクの車体文字はわざとかな?
「センス•オブ•ワンダー」ってやつを感じます。キャプテンスカーレットは、番組自体が失敗作(好きな方ゴメン)でしたからね…