【比較解説】ZOOM F8n Pro(F6との違いを解説)

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  • Опубликовано: 31 дек 2024

Комментарии • 13

  • @ichiro0770
    @ichiro0770 9 месяцев назад +3

    F8n Pro ユーザーです。主にゼンハイザーのアンビエントマイク用に利用しています。バッテリーの件ですが、ヒロセ4pinからUSBへの変換ケーブルを使って、市販のモバイルバッテリーから給電できます。仕様上9~18Vで動作しますが、12V給電にしています。私はケーブルを自作しましたが、アマゾンなどでも販売しています。汎用性が最も高いUSB-Aの5Vから12Vに昇圧して使うタイプと、USB-PD対応のバッテリーを使いUSB-C端子から直接12Vを得るタイプの2種類があります。いずれも利用できます。バッテリー残量がF8n から把握しにくいのが難点ですが、大容量のバッテリーなら長時間収録でも全く問題ありません。ご参考まで。

    • @inst-web
      @inst-web  9 месяцев назад +2

      ご視聴ありがとうございます。
      USB-PDからHirose 4pinのケーブルですか!!凄い良さそう!
      私がF8nの頃に調べたときはそんなものなくて、全くノーチェックでした。USB5Vからの昇圧ケーブルはなんか勇気がなくて使えなかったんですが、PD対応バッテリーで外部電源取れるのは凄い。
      探してきます!貴重な情報ありがとうございます!

  • @ittsui2
    @ittsui2 9 месяцев назад +2

    細かな比較ありがとうございます!!F6は、24bitと32bitフロートと、別々のトラックとして記録できるんですね。実際にそのトラックの音の差が気になりますね!F8n ProのデュアルSDカードスロットはうらやましい!!

    • @inst-web
      @inst-web  9 месяцев назад +2

      ご視聴ありがとうございます!
      バックアップ体制とか普通に使い始めちゃうと結局使わなかったりしますよね(笑)
      改めて確認して自分で「おー、そうだったー」と再発見してます。
      ブラックマジックアプリの32bit性能、検証する予定なので、配信したらお知らせしますねー

    • @ittsui2
      @ittsui2 9 месяцев назад +1

      @@inst-web
      おお、ブラックマジックアプリ!!!
      誰も踏み込まなくてわからないまま推移していた案件がついに!!楽しみにお待ちしております!!!!

  • @いそぷ-i6j
    @いそぷ-i6j 9 месяцев назад +1

    お〜。この比較は素晴らしい。🎉
    F6の14Tr録音は気がついていませんでした。ありがとう御座います。
    F6のLマウントバッテリーはおっしゃる通り、激しく同感です。当方は勿論プロではありませんが、なんと素晴らしい仕様なのかと感心します。
    F8nProの外部電源ですが、当方のバッテリーはVマウントバッテリーでD-Tapで出してHIROSE4Pinへ変換するものを選びました。
    ただし、L型で接続するHIROSE4Pinです。F8nProをカバンに入れた時にコネクタを破損したくないからです。
    電源は何があっても外れないのが大切。さすがZoomさんですよね。(内臓バッテリーは万が一の時用? )

    • @inst-web
      @inst-web  9 месяцев назад +1

      ご視聴ありがとうございます!
      なるぼどVマウントからD-TAP経由のHIROSE4pinなんですね。
      そうかHIROSEに外れにくいと言うメリットがあるんですね!見落としていました。
      バッテリーは大事です♪

  • @msworks3455
    @msworks3455 3 месяца назад +1

    Smallrig NP-Fバッテリーアダプターマウントプレートで12Vのアウトは可能ですね。
    元々のNP^Fバッテリー標準仕様電圧の7.2Vアウトもアウトも有ってこっちは昇圧回路を通さない分効率は良さそうだけど、
    レコーダー本題が外部9V以上指定だから動くかもレベル。コネクタは自作要かな?
    単純に後ろ側のACアダプタのポートに合わせた所にセンタープラス(仕様書でそう書いて有る)入れればOKだけど、
    WEBの解説では9-18V入れれると書いて有る。
    本体には専用ACアダプターオンリーとかセンタープラスと書いて有る仕様書でも12Vオンリーとか書いて有る事がバラバラで矛盾している所も有る。
    この辺がZOOMがプロ機器と呼んでいいのか、高級民生品なのかが微妙に思う所。
    プロ仕様ではそういう所もきちんとしていて当たり前。
    製品の完成れべるg体がプロ仕様で有れば良いというのは甘えにしか見えない。
    HIROSEはVマウント用の規格だからね、今のレコーダーには要らない様にも思える。
    もともとそんなに大電力が必要な訳では無いからね。
    リアのマイクカプセル端子(これ使って人居るのかな??)を廃止してここにNP-Fバッテリーポートを付けるのが正解なのでは無いかな?
    デメンジョンについては、おっしゃる通りでダイアル部分を何とか小型化、飽き性小型化してもう少し幅狭めても良いかも。
    リアの
    ダイアル小さく使いにくい人の為にFRC-8を復活生産すればよいと思うのですけどね。
    なお言ってる目線は趣味使用、民生目線ですのでそこの所はね。
    F6とH8持ってた、ユーザー目線でした。

    • @inst-web
      @inst-web  3 месяца назад

      解説有り難うございます!
      とても勉強になります。
      フィールド使用が前提にあるF8nがProにモデルチェンジになったときに、ご指摘の変更が考慮されなかったのが残念ですね。
      32bit Floatに対応させることを優先して、大きな変更は行わなかったと感じます。
      もっとも、変更を加えるのであれば別モデル名を与えるほどゼロベースでの開発になるでしょうから、容易ではないと思いますが。
      知識と経験の豊富な方からコメントを頂けると大変刺激的です!
      これからもよろしくお願いします♪

  • @モンスターキングドラゴン
    @モンスターキングドラゴン 5 месяцев назад +1

    キャノンケーブルを差すだけでレベル調整しなくて良いのですか?

    • @inst-web
      @inst-web  5 месяцев назад +1

      ご視聴、コメント有り難うございます。
      32bit Float録音に関するご質問ですね。
      そうです、マイクをケーブルで接続するだけで、レベル調整は不要です。凄いですよね。
      ノーマライズやコンプレッサー、ゲイン調整等で、編集時に自分の希望するレベルに調整するという行程が前提にはなりますが、「レベル調整ミスったー!!」という事はなくなります。
      マイキング(マイクの取り扱い方)などは従来通り面倒見てあげてください。

    • @モンスターキングドラゴン
      @モンスターキングドラゴン 5 месяцев назад +1

      @@inst-web 本体を購入しましたが、まだ箱を開けて電源を入れたのみでまだF8n proの良さを実感していません。良さが分かれば買って良かったと思うのかも知れません✨

    • @inst-web
      @inst-web  5 месяцев назад +1

      そうなんですか!?
      購入おめでとう御座います!
      そして、早く良さを実感してください(笑)
      「買って良かったぜ!」となったか「正直よくわかんねーぜ!」となったか、後で教えてくださいね!(笑)