祐徳稲荷神社(佐賀)の参道・門前商店街の寂れを記録した映像~Record the deserted appearance of the approach to Yutoku Inari Shrine~
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- Опубликовано: 5 фев 2025
- ●字幕を使って動画をご視聴ください!
佐賀県が誇る、日本三大稲荷神社に数えられて、九州では太宰府天満宮に次ぐ年間300万人の観光客が来るという祐徳稲荷神社。しかし、私はここに来るのは2回目なのですが、前回も今回も、あまりにも人が居なさすぎて、参道がすっかり寂れ果てている姿に衝撃を受けました。ひとり、稲荷ようかんの新油屋が気を吐いているくらいでしょうか。そんな、祐徳稲荷神社の門前商店街の様子の記録映像です。
Saga Prefecture is proud of Yutoku Inari Shrine, which is counted as one of the three major Inari shrines in Japan. However, this is the second time I have been here, and both last time and this time, I was shocked to see that the approach to the shrine was completely deserted because there were so many people. I wonder if one person, Inari Yokan's new oil shop, is throwing up. This is a video recording of the shopping street in front of the gate of Yutoku Inari Shrine.
私は祐徳門前でお店をしてる者です。お店の名前は井手商店です。私の店は365日、朝7時から夕方5時まで営業しております。毎日、お客様の笑顔のために精一杯努力しています。寂れているとは思っていません。今では世界中から多くのお客様がご来店くださっています。
コメントありがとうございます。今では世界中から多くのお客様との事で、大変すばらしい事だと存じます。井出商店様はあの参道でも飛びぬけて素敵な店舗をお持ちです。これからも門前で輝ける存在であり続けることを願っております。
ちょっと、行かれた日と時間のタイミングが悪かったかもです💦
普段はもう少し空いてます🙌✨
ありがとうございます。夫婦でコメント見て爆笑してしまいました(^^♪
日本三大稲荷なのに😭
立派すぎる参道を見ると、かつての繁栄が忍ばれます。
何故、シャッターだらけになったのですか?
神社もすごい立派。少し華やかすぎるけど😅
お忙しそうで。動画待っていましたよ☺️💕
お待ちいただきまして、すみませんです&ありがとうございます! この稲荷神社、鎮西日光と言われて、陽明門を模した楼門が見事です。訪問客自体はそんなに減ってる感じではなく、商店街だけが一方的に廃れた感じがします。
ここの参道は大宰府より良かったのに正月くらいしか活気が無い。もうタイ人観光客も来なくなったか
コメントありがとうございます。今は多くの寺社仏閣で、参道が非常に廃れる時代になってしまいましたね。歩きたくない人が多いんでしょうね。
祐徳稲荷で賑わっているのは正月の3が日だけ。それ以外の時は大体こんなもん
コメントありがとうございます。やはりこんな感じなのですね。
訪れた日もですが撮り方も悪い気がします シャッター降りてる店もありますが人通りは結構ありますよ 外国人の方は多いし
コメントありがとうございます。今はコロナが完全に明けたのでもうちょい人通りは多いかもしれませんね!
コロナの影響もあるのでしょうか? 寂しいです・・・
若干ありかもしれませんが、ざっと見たところ、構造的な何かだと思われます。
もう随分前の話なんですが、ある年の正月の事。正月も3日目になりもう大抵の人は御詣りも済ませてるだろうとタカをくくり祐徳に行ってみる事に。一応念の為に夜に行ったのですがそれでも大渋滞に巻き込まれるとは予想外でした。流石は有名な祐徳だと感心したものですが..........
コメントありがとうございます。流石は日本三大稲荷の祐徳さんの事はありますね。三が日などは今でも賑やかなのでしょうね。
こんばんは!
なんと寒々とした。
商店街はお正月や土日祝だけ商いをしているのでしょうか?
日本人特有の神頼みは最近宗教離れする出来事がありすぎですね。
こんばんは。週末だけ開ける店もあるのかもしれませんが、もうそれだと、商売としては終わってますよね。難しいものです。
これはひとつのわびさび文化って言えばいいんでしょうか
栄えていく土地もあれば寂れていく土地もある。
栄えている場所は人が集まり目的地よりも人ばかりを見ている体感がある。
が、寂れ切っている場所はそれらの建物がじっくり見れて、現代建築が寂れて朽ち果てていく過程を
目の当たりにでき、心がウキウキとは真逆の寒々とした体感できる裏観光地的な貴重な体験が出来るということだ。
もし栄えていたら、色んな店や娯楽施設があり多くの人が行きかう姿を想像できるという醍醐味もある。
コメントありがとうございます。おっしゃる通りだと思います。人が多い時も少ない時も、それぞれの体感がありますよね。異邦人として眺めて、そして過ぎ去ってゆくのみでございますね。
人がいなくて、少し寂しいものがありますが、参道長く、すべての店が営業していたら、さぞかし活気がある神社の前なんでしょうか、今はこうして寂しい状態ですが、もともとはとても多くの人が訪れ栄えたところなんでしょう。
コメントありがとうございます。とにかく今の世の中は、クルマで一番近い所に停めて目的物だけを見て終わるので、商店街のような業態は非常に厳しくなりましたよね。