Yes, this is my own channel (the director) and we are in the process of using AI to translate the other material into Japanese as well. It should be available very soon.
Tikva san, I am so grateful for your effort to post this video translated in Japanese.The existence of Hittite influenced Athens, its mythology, also gave such a great influence in later beliefs.
こんなクオリティの動画を無料で観られるなんて、すごい時代になったもんだ。感謝しかありません!
。たまたまユーチューブで目について見ちゃいましたけど、下手な映画よりためになりました。
映画はためにするものちゃうねん
@@vbdyujb1923それ思った笑
そう。映画は芸術。教訓や知識を伝えるものではなく、感情やストーリーを伝えるもの…いや、待てよ、ためになったというのは感動したという意味なのか?
たしかに😂映画は為じゃ無いけど、三流映画は観るにたえない為の話しなんでしょうね😅
映画は報酬を得るものであるならば、俳優より内容だからね!
だからこの番組は下手な映画よりと僕も思いますね🤣
トルコへは2回行き、アンカラの博物館にヒッタイトに関する資料が色々展示されています。このRUclipsはたいへん勉強になります。
鉄を武器に利用する事を最初に考え、大帝国を建設したものと勝手に考えていました。素晴らしい番組でした。
すごくおもしろい歴史映像作品でした。ありがとうございました。歴史を重んじて記録魔なヒッタイト人、おもしろいなー。
学生時代にヒッタイトに大変興味があり調べても余り分からない未知の帝国のままだった。今日初めてこの動画に出逢い感動しています。これ程詳しい古代オリエントの歴史物語の2時間動画が出来る事に粘土板記録簿の保存と大発掘に驚きました。有り難う。皆様方!
大変見応えのある動画でした。ありがとうございました。合掌
おすすめに出てきて、ヒッタイトって文字を見て大好きな天は赤い河のほとりを思い出してすぐ見てしまった😂
王家の紋章で言うならイズミル王子ですかね?
笑
実は私も途中からそんな気になってました。ヒッタイト立派だったんですね。😊
私も同じですw
史実に基づいた部分も多く、少女漫画的な恋愛要素も上手に織り込んであって素晴らしい作品でしたよね!
こちらの映像でムルシリ、イシュタルという言葉が聞けただけで嬉しくなっちゃいました☺️
天は赤い河のほとり、母と娘達と
夢中で読んでいました。アナトリア
と聞くとヒッタイトが浮かびます。
これ見てるの、天河ファン一定数いますよね😂
古代史が大好きな者です。
知識の解像度の高い、高クオリティな動画をありがとうございます。あなたが神だ・・・!!arigatou!!!!
偶然出会った番組でしたが、面白くてどんどんヒッタイトの世界に引き込まれていきました。見応えのある素晴らしい内容でした。碑文からいろいろなことがわかるのですね。。。
物凄く御白かった動画でした。私が子供の頃は、ヒッタイトは「謎の民族」と枕詞が付くけれど、
その後に「まだほとんど研究されていません」という説明が付けられていたのを覚えています。
現在はこんなに当時の出来事が生き生きと解明されているのですね。(プドゥヘパの話が素敵でした)
欲を言えば、ヒッタイト周辺での鉄器の発達や、兵器の発達も、盛り込んで欲しかったです。
ここまで丁寧にしかも詳しい説明は見たことありません。赤い河のほとりが目に浮かびました。
ヒッタイトの博物館いったよ〜。
乗り継ぎで日本帰るときイスタンブールに半日以上居るならお初の首都のアンカラの乗り継ぎ足してトランジットで街見に行こうと思って。
イスタンブールと違ってタクシーもぼったくらないし、変にスレて無くて人が良かったし、博物館で中学生ぐらいの社会科見学の子に囲まれリクエストされて一緒に写真撮った😂
トルコはチャイナに間違われてチャイナ言われる事が稀にあるけど大抵好意的❤
ヒッタイトの博物館はアンカラが一番じゃないかなぁ?
ただ、考古学や歴史スキーにとって治安良くてバリエーション豊富で楽しいよね。
エフェスやパムッカレにはギリシャローマ時代の遺跡がギリシャより良い状態で残ってるし、カッパドキアは地下遺跡がマジでヤバい!
地底人って都市伝説信じたくなるぐらい何層もしっかり掘られてる。
イスタンブールも小規模だけど地下宮殿あるしね。
色々な情報ありがとう🎉
トルコは古代遺跡や古代の歴史好きにはたまらなく良い所の様ですね。
情報ありがとう。
@@ダイアナここ 私は行ってませんが、トロイの木馬とか、ノアの方舟のアララト山もトルコだったような😅
ネムルートっていう場所にも人の顔を岩で掘ったのが並べられてる謎遺跡があったり、色々おもしろいです!😊
@@passion317
凄いですね。実物みたらタイムトリップした気分になりそうですね。
機会があったら是非行ってみたいです。
ヒッタイトという言葉が魅力的で、ずっと前からなんだろうと興味を持つてきました。初めてその歴史を知りましたが、面白い、面白い。夢中で聴きました。翻訳とうもありがとうございました❤
大変素晴らしい、ヒッタイト国家初めて知りました、有難うございました。
学生ならまだしも卒業して何十年の大人が昔黒板に書かれたことなんてすっかり忘れてても普通だと思うがね。
習ったことを指摘する人ってそういう発想には絶対にならないのが不思議。よく物を覚えて勉強できるだろうに。
濃い内容で素晴らしい動画をありがとうございました、エジプトとトルコ、行く前にもっと勉強してからいけばよかったと、思いました。あのカデシュの戦い、大きな遺跡を見た時は興奮して声を上げました。また何度でも行きたいです。
素晴らしいドキュメントです。
ありがとうございます。
すばらしい 番組ですね。ヒッタイト の はっきりした イメージが もてました。
この時代が一番好きです。とても充実した内容でした。久しぶりに堪能しました。
こんな番組がタダで見れる。こういう時、「良い時代になったな」と思えます。
そして不毛なコメ欄の争いを見て、「悪い時代になったな」と考えを改める
@@nao2591
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@@nao2591
とても良かったありがとう😊
壮大な帝国の歴史ですね。どのように滅亡したか良く分からないのが悲しい。
この王様はとても立派な王様ですね。
世界中どんな時代にも賢王もいれば愚王もいましたが、こんな昔にもこんな賢い立派な考え方を持たれた。王様がいたことを知り
人の善悪は環境も時代も関係ないのだと改めて思いました。
良い話を誠にありがとうございました。
しかし、この当時によくここまで政治的な仕組みや法律を整えていたなと本当に感心しました。どれもとても論理的な内容で非常に優れた思考を背景に成り立っていたのだなと思いました。また、家屋を硬い岩の岩盤の上に建てるなど、建築的に見ても現代の盛土で宅地醸成をされた分譲住宅は得てして地盤が弱いという建築的な常識を軽く超えて行っているところなど、産業的には現代に及ばないまでも、政治や経済などについては、現代の文明に匹敵するほどの充実した内容で生活を送っていたのではないかと思わされました。
やはりきちんとした文字を持つ文明と言うのは強いのでしょうか。
何だかとても素晴らしいです。
仁平 仁平
何度も見返す、良い動画だ!!
楽しい!!
美しい!!
人の織り成す錦絵と。其の綻びは、決して同じ事の繰り返しではない!!
其処に悟り有り、「進化」有り又、地球文明の洗い出し有りだ⁉
「 諸行無常」、人の世は同じ位置に留まらず、常に前進有るのみである‼
「停滞」は留まるに非ず!!
其れは「退化」を意味する!!
いと美しきかな‼命よ!!
苦しみ有り、楽しみ有り!!
絶望有り、希望有り!!
援助あり、裏切り有り!!
此れ等全ての先に、「神」は我々を待っている!!
いと美しき宇宙よ!!命よ!❕
永遠を目指して、我等の旅は続くのだ❕
有難う‼スレ主❕
では又
素晴らしい番組でした、昔は鉄の武器で突如出現して消え去っていった教えられましたが、ヒッタイトの碑文等発見されていなかったんですね。
ドラマチックな歴史ですね。栄枯盛衰。滝廉太郎さんの荒城の月が、ぴったりです。
…!?
監督ご本人のチャンネルなんですか?
日本語版を制作して下さり、RUclipsで見られるようにしてくれた…?
信じられない、驚愕です。
とても興味深い内容、質の高い映像、分かりやすいだけでなくドラマティックな翻訳…
素晴らしかったです。
私は今、一本の映画を見た気分です。ありがとうございます。
チャンネル登録しました。
もし機会が有れば、まだ日本語訳されていないコンテンツも日本語訳版を作って頂けたら嬉しいです。
Yes, this is my own channel (the director) and we are in the process of using AI to translate the other material into Japanese as well. It should be available very soon.
Dear Mr. Tolga Omrek,
Thank you very much indeed.
Tikva san, I am so grateful for your effort to post this video translated in Japanese.The existence of Hittite influenced Athens, its mythology, also gave such a great influence in later beliefs.
アレッポ!時代が下がり、十字軍戦争の時代にも戦乱の地のアレッポ。人類は、戦いばかり。負ければ、奴隷。文化も吸収されていく、印鑑が重用されてたとか、今の日本では自ら印鑑いらないからと。自国文化をもっと大事にしないと。ヒッタイトに侵略された国の文化は消える。
トルガ君、ありがとう。
繰り返し見てます。オープニングかっこいいです。内容もためになって最高です。
すでに水路の技術がありメンテナンス性まで考慮されていたとは驚きです。また多神教であったという点、他国の神も取り入れる点(西洋史だと勝利国は敗戦国の神を悪魔にしたりするのと異なる)、王が神主のような点で日本と通じるものがありますね。
ヒッタイト人が強大な国家となり得た1つに は、「歴史重んじるを姿勢があった。」この事実に感動しました🙏🙏
歴史を重んじないと。。馬鹿ばっか増えてすぐに滅亡しちゃう笑
素晴しい貴重な映画でした。大画面で見たかった映画です‼️。
古代文明の最期はいつもなんと悲しい物語ですね・・・
だからこそ私達はとっくに亡くなった人々のためにこれらの物語を忘れてはいけません。
Thank you for uploading such a wonderful video.
ここで語られるヒッタイトの宗教心や信仰のありようは日本人には非常に理解しやすいし親しみを感じる
万物に神が宿り、他宗教を否定せずむしろ無節操に新しい神として取り込み恩寵にあずかろうとする
王は祭祀長であり神と地続きの存在でもある
・・・日本人についての説明かと思うくらいだ
山を隔てて村があったのにも驚きました。日本も昔は隣村へは一山越えて…なんてのもありましたし、子供を産めないのが悪いこととして周囲からの評価に繋がる…人間って地域を越えて通じる物があるんですね。
とても勉強になりました😮この動画もっと色んな人に見てもらいたい
分かり易い軍事国家誕生劇だ。こうやって古代国家群ができていったんだな。
ヒッタイト語まで解読されていたとは知らなかったです。鉄器で周辺部族を収めた古代最強の部族だが、言語は今も未解読、というのが僕の最新知識です。リアルに歴史研究は進んでいるんですね❤❤
素晴らしいクオリティの映画を日本語字幕で無料公開している貴方に心から感謝とリスペクトを贈ります!
日本人のルーツの1つであるヒッタイトの歴史を貴方の映画で学習する事ができました ありがとうございます。
はえ?
日本人のルーツ?日本は12000年前には既に縄文時代でしたが?
おすすめで出てきたので、たまたま再生したんだけど
素晴らしい!Blabo!
BBCやナショナルジオグラフィックの良作を超える内容です
ravoではないか?
Bravo
いつの時代、王侯諸侯を問わずどのような種類の人間であれ、運命の転変の前には無力なものだ
と思わずにはいられない。
とても面白くためになりました。世界史好きなのですがヒッタイトは意外と深掘りされていませんからね。
エジプトと覇を争った一大帝国の興亡史、なのに今は都も国も残っていない。とてもクオリティ高い作品でした。ありがとうございます。
素晴らしい!
鉄を発見したヒッタイト!武器も青銅から鉄器に変わりより覇権欲が強くなりと、今日まで続いてる😢しかし、人類は有史以来内戦外戦共に戦いの歴史ですね!
ヒッタイト・・・・名前だけは知っていましたが、どういう国家だったのか?というのはこの動画を見て知りました
アッシリアなどそのほかの古代オリエント国家についても興味が湧いてきました(^^)
ヒッターとも言います
ありがとうございます!日本ではヒッタイトがテーマの漫画が大ヒットした事があります。皇帝(王)や皇妃(王妃)の名、ヒッタイトの王家によくある名前や政治制度など、興味や基礎知識がある日本人は結構いると思います。
そのマンガの名前教えて下さい
あれれ?男性向けの漫画ではないから、もしかして男性にはあまり知られてないのかな😅。
女性向けの漫画ですが大丈夫ですか?
ヒッタイト 漫画 でググれば普通に概要まで出てきますよ。やっぱりヒッタイトの漫画はこの作品一択みたいなので直ぐに分かると思いますが、
篠原千絵さんの『天は赤い河のほとり』です。
累計発行部数は2000万部以上です。
最近でも、外伝が出たり、宝塚で舞台化されたり、日本のヒッタイト研究の第一人者の大村幸弘氏と共著だしたり(2022)もしてます。
因み、篠原さんは今はオスマン帝国が舞台の歴史漫画を連載中でこちらもヒット中。
篠原千絵先生の、天は赤い河のほとり
ですね。
大好きな作品です!ストーリーもテンポよく進みますし、
篠原先生自身も現地へ足を運んで取材されています。
これを小学生の頃に読んで、そこからヒッタイトだけでなく
古代文明に興味を持つキッカケになりました。
『天は赤い河のほとり』、なつかし~いv
私も天河ファンです😄天河と照らし合わせながら見てますね~😅
戦いより外交で平和を築く。現代にも通用する。 この動画に感謝、
平和外交のみでは無力。強力な武力を背景としたり、国家間のパワーバランスを利用したりして初めて外交力は力を発揮する。ヒッタイトも同じ。
@@AM-to9py一旦武力衝突があったかの和平合意なんよ笑
Какое интересное кино! И отличное аудирование для изучающих японский язык!
確かに。綺麗な日本語だね。
古代に転生した夢を見て、わちゃわちゃしている内に目が覚めたら、つけっぱなしなしだったRUclipsでこれが再生されていたよ😅
おなじです。ソファで昼寝していて、自分が古代で戦っている、ら
大好きなヒッタイト❤
とても素晴らしい内容でした!!!
ずっと見ったいと思ってた。
ヒッタイト人の文章が最近になって明るみになったのが衝撃的だった。
カデシュの戦いラムセス二世エジプト記録が残るのみであったけれどヒッタイト側の記録が克明に記されていたとは・・・
この物語は、アイアンロードという特集番組で知りました。より詳しく理解する上でとても役立ちました。素晴らしいです。
素晴らしい内容でした。勉強になりました。ありがとうございます。
めっちゃ面白い。
今を生きる我々にヒッタイトは大変重要な示唆を残したことがわかりました。現在の中東世界は、この考古学解明をどう捉えるでしょうか?偉大な遺産を受け継いで欲しいものである。
ヒストリエ大好きだからこれちょっと後で見る。オフライン保存
凄い、凄いね。雄大に広がる紀元前の世界。これぞ、古代文明だ。4世紀ぐらいからようやく国史が散見され始めるわが国は世界史的には中世から始まったような国だよな。長い長い縄文時代に文字の記録があったら、ヒッタイトにも負けない古の記録が残っていただろうに。
ネトウヨ「我が国の歴史は2600年!」
興味深く、面白かったです。
無料で視られたがDVD あれば購入したい永久保存版レベルの動画に出会え感謝。
これジュリアス・シーザーとか秦の始皇帝とかよりもずーっとずーっと前、アレクサンドロス大王よりも更にずーっと前の話ですからね。
すごい昔の歴史だけど、もう今の現代人と変わらないような感覚もある。
地中海沿岸の青銅器時代って、すごく不思議なロマンを感じますね。
ヒッタイトは鉄器文化に先んじていたという認識でしたが、今はそうでもないんですね。
楔形文字、大根おろしの板みたいだw
大根おろしの板を解読したらヒッタイト語で意味のある言葉になったら面白いな(笑)
百均のおろし金が実は死者の書だったりしてな😅
こんな素晴らしい映画が有ったのには驚かされました!
今この映画の地域には、悲惨な復讐の応報が続いています。
カルナックとアナトリアに遺された最後の平和条約に有るように、この地に平和が訪れるように祈念します。
紛争当事者は、この映画を見て、3500年前の出来事に思いをはせ、速やかに矛を収めて欲しいです。
海外のドキュメンタリーは上質ですね
I’m Japanese and name is Hotta .
Thank you for your history channel❣️
何も知らなかったけど
面白いなー
おすすめ出てきて感謝してるわ
日本が大和朝廷つくる5000年以上前からのお話!
@@著著紀元前約1900年頃だからね?5000年以上前は言い過ぎ。
興味深い番組配信、ありがとうございます。
特に、「カデッシュの戦い」・その後のヒッタイト:エジプト関係に関する内容、興味深く拝見しました。
但し、「鉄」がヒッタイトによって初めて開発されたことに言及されなかったのは、多少残念です。
んなの、初めてとは言い切れないもの
それまでは隕鉄だけだったんですよね。
鉄の始まりはヒッタイトより古い遺跡が見つかってます!歴史はどんどん変わる発見が面白いですよね!
@@ちょうさんzv703loveヒッタイトというと鉄だったのですがそうではないのですね。
ヒッタイトから流れてアテネへ、というところに大きな興味を持ちました。
製鉄技術はヒッタイト以前からあるけど鉄の量産を成功させたのがヒッタイト。
祭典用だった鉄器を実戦で兵に与えることができるようになって戦力大幅アップ。
この人の動画好きです
新たな中東の歴史を知った☺️
日本版観たいな🎉😁
王家の紋章を また 見たくなった😊▲🐍
最後まで一気に見てしまった。
山川出版の本で、今から勉強し直してみたい感じ。
紀元前の和平条約があるなんて。
レリーフは美術品として見てもとても素敵だ。
ローマ帝国の水道橋なんか真っ青だし、水道管が老朽化して交換に莫大なお金がかかる、と騒いでる現代人もなんだかなあ…
30年ほど前、PCゲームで「シビライゼーション」ってのにハマったが、文明初期の頃にヒッタイトが出て来たよ。画が動画にあるような戦車だった。ヒッタイトを通過しないと今とは違う文明社会になるといい中々重要な存在。ゲームが懐かしい。因みに2は面倒くささが増してクリアしたかも覚えていない。
オープニングがかっこいい!
ヒッタイト帝国が消滅しておよそ3世紀後に鉄器時代が訪れるという解説でしたが、てっきりヒッタイトが鉄器を使っていたと思っていました。
帝国の崩壊後、東に散った人々が日本に来て秦(ハッチ、ハットゥ、ハッティ)氏と名乗った(呼ばれた)のでしょう。それにしても最後の方のレリーフの菊の文様が何やら意味深ですね。
例えばライト兄弟が
飛行機発明して
祭りの見世物として原始的な複葉機で宙返りしてた時代は
「航空機時代」じゃないからね
ヒッタイトは「ただの石から本来なら宇宙から降ってくるしか入手出来ない黒い宝石を産み出せる魔法」を手に入れただけ
16菊花門‼︎ 私も確認いたしました‼︎ ヒッタイトは、古代イスラエル人とも繋がっている様です!紐解いて行くと日本と繋がっていきそうです。
@@Koishi288錦の御旗?
ヒッタイトというと、鉄器と海の民程度しか知らなかったが、興味深く視聴しました
何かしら胸の奥に懐かしさを覚えます
ヒッタイトは、エジプトに争うほどの大帝国だったが。遺跡が発掘された当時は、歴史の中で忘れ去られていたのだよね
ヒッタイトの特徴として、古代国家では珍しく神権政治ではなかったことだ。
法律による統治も当時は珍しかった
古代のヒッタイトね。謎だらけ。丁寧に描かれ、声も聴きやすい。有難うございます
これは凄い。学生時代、謎の民族としか教えて貰っていなかったヒッタイトがこれ程までに豊かな国家を建設し、
長期の繁栄とエジプト王朝との婚姻政策を成功させていたとは驚きでした。
当方が教育を受けた当時の文部省は古代オリエント世界に興味が無かったんでしょうね。
これはフィクションを交えた映画にしても面白そうですが、近年エクソダス:神と王と云う映画が公開されましたが、
ヒッタイトの描き方が単なる蛮族ってやつで欧米でもその程度の認識だったのだと思うと少し残念な感じがしますね。
ヒッタイト=鉄製の道具
というイメージしかない
ヒッタイト=鉄の武器 エジプトと講和条約
ヒクソス=戦車 エジプトに侵入
で覚えた
ヒッタイトの隣国ミタンニで鉄は作られたという説もある。鉄を作った炉の跡が発見されている。一方ヒッタイトは炉が見つかってない。
教科書でそう習ったからね。
いい声ヤァ〜 眠りに誘う声や〜
世界で初めて鉄器をつくった文明と名前だけでてくるだけでくわしいはなしっていままで殆どきいたことなかったかも。エジプトのおまけみたいな。
鉄器と文字をもって
インドに降りてヒッティー族
中国に向かって秦朝→日本に渡って「ハタ氏」→子孫が波田さん羽田さんになったと何かの本にあった。
中国語も立派な印欧語族
こじつけでも面白い
ハットゥシャの岩の城は、災害で溶解していると思いました。本来は岩の部分も建造物で現在残るのは屋上部分だけ 実際の都市は凄かったのでしょうね🤩
今の中東よりも、はるかに精神が進んでいたことが驚きだ。、長い大国家が、理由もなく荒んでいくのは、何なんだろうか。優れた人物が現れなくなるのか、気候なのかもしれない。とにかく、きちんと歴史を正確に書き残すことの重要性を、この人たちはもっていた。それだけでも今の日本政府よりすぐれていたな(笑)
セム語が話されてる中でのインドヨーロッパ語派
彼らはもしかして金髪碧眼のコーカソイドだったのか。
ヨーロッパで一番金髪多いのリトアニアとかだし
絶対印欧語族と関係ないと思う
紀元前のヒッタイト人も現代人もやっている事は未だに寸分も変わってない人類の愚かさを感じました!
使ってる道具が変わっただけで、根っこは古代メソポタミアの時代から5000年以上、隊して変わってない笑
ニュース タイトル〈〈歴史覆すか ヒッタイトより約千年前 最古の人工鉄(19/03/26)〉で、日本人研究者の発掘グループが定説より1000年以上古い鉄の塊を発掘しました。
一つ付け加えさせていただきます❤
そういえば~かの十戒で
有名なモ゙~セの妻はヘト人
詰まりヒツタイト人でした
追伸でした~きぬゑ💐
チッポラが?チッポラはミデイアン人のエテロの長女だ。このミデイアン人はアブラハムの子孫から枝分かれした子孫の末裔で神の信仰深い一族でシナイ山近くで住んでいた。
民族性は日本人とにたところがありますね。菊の紋章も、ひきつがれてる。紋章はシュメールへ。日本へ。古代の知恵を学べる。未来に向けて生かさねばですね。
ハッティーとヒッタイトは、同じと思ってました。
同じと言えば同じでも有り別の方も少ないとは思いますが居るのかもしれませんし。元々はハッティ由来にヒッタイトが侵入したので。同じ血が入る可能性は高いです。
日本にも来た頃は違う文化も持ち込んで居ますからね。
わすも
人が社会に出てから老いて引退するまでの時間は、せいぜい40年程度です。昔は老病死が現代より過酷だったので、人の活躍期間はもっと短かった事でしょう。まさに「盛者必衰」「諸行無常」です。
古代の王様たちは、束の間の成功と富の為に、まことにご苦労さんな事でした。永遠には全く届かないのに…
漫画の「天は赤い河のほとり」でヒッタイトを知りましたな
ほぼ日本じゃねーか・・・
おもしろかった~♪
歴史って面白いよね~、
そして、人類は歴史から何も学ぼうとしないというwww
学ぼうとしないというか、学もくそもなく同じ歴史を繰り返すというか・・・
それでもゆるのん
ヒッタイトという古代アナトリアに有った国家は 日本では 天は赤い河のほとり‼️‼️という 漫画で 有名です‼️‼️勿論、物語なので ほぼ 史実ではないと 思います‼️‼️
日本のヒッタイト研究の第一人者の方が著作で述べていますが、この漫画は
かなりの部分が史実に基づいて描かれています。悪役のバビロニア王女でヒーローの父親シュッピルリウマ1世の3番目のタワナアンナも結構ガチ。
懐刀の去勢金髪神官の実在性は兎も角、夫亡き後、史実通りタワナアンナとして
政治的を権力を維持しつつも、ムルシリ2世と対立。
このバビロニア王女のタワナアンナがムルシリ2世の妻に毒を盛ったり、魔術ぽいことやってたり、淫乱の罪的な話もあり(バビロニアの神殿(神聖)娼婦/◎春の宗教的カルチャー等も持ち込んじゃったんではとも言われている)、
勢力拡大ねらって、事件起して最終的に追放されたり、その抗争の過程で人が死んだりも史実だったりします。
ヒーローのムルシリ(2世)の母といわれるヒンティ妃も実在の、父親の二番目のタワナアンナ。
王家の人は大体実在の人物も名前を採用し、史実どおりの事件や出来事をなぞりながら話が展開します。
魔法の部分は史実ではありませんが、神々の名前や、王族で神官や巫女の地位にいたり神殿と繋がりがあったりした人達もいたり、怪しい魔術ぽいことやって追放のネタにされた王族も何人かいたりします。ちょうど、漫画の時代の人達で。
主人公のタイムスリップ等はファンタジーですし、魔法?の部分や、ラブストーリー関連や、誰か誰に惚れてるとか、
ラムセス一家とお友達…とかは事実無根ですが、後は大体史実ですね。
因みに主人公は女神イシュタルの化身みたいな扱いですが、モデルがいないわけではありません。
実在のムルシリ2世(漫画のヒーロー)の息子ハットゥシリ三世のタワナアンナのプドゥヘパは古代近東史において最も影響力のある女性の一人であると考えられていますが、生まれなどの前半生は謎につつまれている人物ですが、彼女は女神イシュタルの大神官/大祭司をしていたと言われています。
ハットゥシリ三世がカディシュの戦いの帰り道に大祭司の彼女に出会い、二人の結婚をイシュタルが命じたとして結婚してます。
登場人物はヒロイン以外は多くは実在の人物です。ヒーローや王家(王家)の人達やヒーローの側近の何人かも実在の人物で、史実である戦や歴史的な事実をほぼなぞりながら話が展開します。
ヒーローの弟の一人ザンナンザ王子も実在の人物で名前も正確です。
エジプトに婿に行く途中で殺されたのも事実です。
ヒッタイトと闘いつつも負けたけど後にヒッタイトの支援を受けて即位したミタンニの黒太子と、
先に王位に付いたヒーローの兄(早くに無くなったのも)も実在もしてるし、名前も経歴もだいたい史実どおりです。
ヒーローの孫娘の1人がラムセス2世に嫁に行ったのも事実ですね。違う孫に入れ替わった話は作り話ですが。
Qwewwwwee😊😊
その前に「王家の紋章」で知った
「王家の紋章」
「天は赤い河のほとり」
どちらも大好きなマンガです~
どちらもタイムスリップするヒ口インは、
モテモテで、うらやましくもあり、
大変でもあり....
天は赤い河のほとり、大好きな漫画なので、すぐに連想しました。
ハットッシャは一度行った。
アンカラからバスでスングルに行き、ミニバスでボアスキュイに着く。遺跡としては壮大さはない。
礎石と思われる石が無秩序に転がっている。
スングルルでした。偉大な帝都だったかもしれないが、観光都市ではガックリ名所の一つだな。トロイよりはましかな。追加です。
岩明均のヒストリエ読みかけ~10まで読んだ😅
いや~驚きました正に日本の手本です、実に日本人似ています!
優れた国家国民も永遠に栄えたままでいるのはムツカシイ!いつかは消滅してしまう嗚呼!どうして永遠はないのか(91歳ポンコツ爺)