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犠牲者のご遺族がTさんを憎む気持ちは自然かもしれないがご遺族の中にTさんを支えることこそ子供の供養となると考えてくださる方が表れて救われた内容に感動しました。実話とは思えない感動動画です。解説動画作成のご苦労を思うとお礼の言葉もありません。しかしながらお亡くなりになった学生さんとご遺族が永遠に人々記憶されると信じています。
Tさんが凄まじく有能だからこそ生き延びたのだろうかしかし一生、日々辛い自己を思い出す生活は想像を絶するほどだろうな…すごいわ
「Tさんほどの人なら」ってどれほどだよと思ったけど、その後怒涛の有能エピソード
みんなが賛同して、雪山に登ると決めた。誰を責めるべきでもない。山登りのロマンって生と死の狭間にあるんじゃないの。やったことないからわからないけど。本人たちが決めたんだから、周りはどんなに辛くても生き残った人を責めちゃダメだよ
壮大な計画です。50キロの装備で汗まみれになりながらラッセル行軍出来る体力は流石。若さですね。判断が二転三転してるのも若さゆえ。結果論です。気象遭難です。リーダーの判断指示に従ってリーダー以外全員死亡。切ないですね。
これは別に、誰かが悪いわけじゃないよ……やり場のない怒りは分かるけど、責めちゃいけない。
白雲荘の管理人さん、すごくカッコいい……
この人が強い人でよかった。強くないと仲間の両親に責められて精神的にも肉体的にも死んでしまう所だった。今も元気で暮らしてるのかな!
書かれてないけど、顧問の先生だって、相当の十字架だと思うよ。一度は危険と判断し棄却してるんだから。もっと強く反対すれば良かった。と生涯悩むよ
人の十字架を背負うと人はどこまでも強くなれるんですねこの歳になるまで気づきませんでした生きてあと数年、出し惜しんでいた力を使います。
tさん凄すぎる
これだけの成功を収めたのは贖罪の意識を片時も忘れなかったのたからだと思います。
Tさんを、見習います😢🎉
このような事件が二度と起きませんように🙏
冬山の稜線登山は天気次第で天国にも地獄にもなる。
Tさん、いろいろな意味で凄い人ですね。途中で出てきた女性は誰だったのでしょう。十字架を背負って生きていく覚悟を決めたことは並み大抵のことではないと思います。事業に挑戦し、遭難費用も返済し、パラリンピック出場、行動力も精神力もずば抜けていますね。私は、Tさんを1人だけの生還者としてではなく、いい意味で十字架を背負った挑戦者として見ました。命が助かって良かったですね。残念ながら、亡くなられてしまった方達のご冥福をお祈りします😢
子供は自分の判断で雪山に行くって言ったんだろ?失ったからってほぼ同級生の子供に罵声浴びせるか普通。子供達天国から泣いてがっかりしてるよそんな親の姿見たら。最悪な親たちだな
🪷動画UP有り難う御座います🙏この種のものでは最も感動したコンテンツとなりました💐山人の何たるかを その強靱さを痛感しました🙏かの新田次郎「死の彷徨」での道案内をした少女を思い出しました 🪷🙏
知り合いの高校の先生が進学校に赴任すると大変だと言ってました。生徒が一途にとことんやり抜いてほどほどを知らないと。中間の高校が一番楽だとのこと。人間の身体はさほど強くはない。
数日前からこの手の動画見始めた登山についてなにも知らない人間です。それにしても厳冬期の山でこんだけ動けるなんてすごいな。結果として死んでしまったとはいえ完全に無謀とは見えなかったし。強いてミスじゃないかと思ったのは28:50あたりの雪洞場所の選定かな。「進んだ先の風が読めない危険だ」「雪洞でやりすごしさえすればどうにかなる」たらればだけど、説得し戻った先で雪洞を一晩維持できれば普通に生還できそう。自分が好きなテニス漫画で『苦しくなるとまだ戦えるのに逃げてしまう、希望的観測に縋ってしまう』『逃げるのは攻めでも守りですらもない』って話がありました。この遭難事故も戦いの終盤にたった1回苦しさから逃げる手を打ってしまい、このような結果になってしまったのかな。
登山部、ワンゲル部の醍醐味は、全員で力を合わせて 目標を達成した時の達成感と、 困難に立ち向かい、団結力で 大きな壁をを乗り越えた時に込み上げる 信頼感、友情、折れそうな心を 奮い立たせてくれた 仲間の言葉。 死と隣り合わせの状況から 生還出来た 生きることの意味。 大自然の厳しさをまざまざと思い知らされることとなる。 メンバー皆んなが、個々に意見を出し合い、最善と思われる提案に合意して、 一つになって 突き進むんだよ。 これが、 ワンダーフォーゲル部の醍醐味であり、登山部の醍醐味なんだよね。 皆んなで話し合って、みんなで合意して決めて、みんなで困難に立ち向かった結果が、 どうであれ、メンバーの一人ひとりが、仲間の為に 全力を尽くした結果だよ。 誰の責任だとか、誰の判断が不適切であったとか、 山岳部のメンバー 一人に 責任を問うべきことでは ないんだよ。山登りが好きだから、死と隣り合わせで危険だと理解したうえで、 自分の限界を知る為に 山岳部へ入部しているんですよ。 自分が、滑落して死ぬかもしれない。 しかし、自分が滑落したメンバーの命を救うことが出来るかも知れない。 そんな志を胸に秘めて 皆んなで力を合わせて 険しい山の頂を目指して突き進んで行く 団体サークルなんですよ。 原則として、「自分の身は自分で守る」 安全を最優先に、適切な判断力、適切な行動力、 経験と知識を持って、冷静沈着な判断を出し合い、一致団結して目標を達成し、ひとりの負傷者を出さずに、 各自、家庭へ帰還することを最優先とし、念頭に置くこと。これが、山岳部の活動方針です。 部員の一人ひとりが冒険家であり、チャレンジャー。 唯一、生還した探検隊の一人に、遭難で負傷し、命を救うことが出来なかった他メンバーの慰謝料を 請求することが、何故 出来るのでしょうか。 何故、生還した者に対して、全ての罪を背負い、償わなければならないのでしょうか? 生還した彼は、どの様な罪を犯したと言うのでしょうか? 私には、彼に課せられた 判決に対して、全く理解が出来ません。 生還した彼の何処に落ち度が有ったと言うのでしょうか? 彼も、山岳災害により遭難に遭ったグループの一人ですよ。 手厚く擁護されるべきだと 私は思いますが。
どこかの同じ遭難動画のコメントにも書いたけど、景観を崩さない程度の装飾をした方がいいと思うんだよね。金庫岩かニセ金庫岩に。しめ縄とかでもいいじゃん。と思うんだけどなんで頑なにやらないのか不思議だよね。
まあ自然の景観云々とかあるんだろうけどね…。これ言ったらまあ怒られるとは思うけど、個人的には偽金庫岩なんて爆破しちまえばいいと思ってる。何より人の命だしそもそも山の地形とか自然なんて落石や雪害、風雨や地震で変わったりするし。今は看板出てるみたいだけど偽金庫岩は紛らわしすぎる。
冬の富士山はアルピニストでも命を落とすことのある過酷な山。あの作家で数々の冒険をしてきたC.W.二コルさんでえ、登山ベテランの友人と複数回挑戦し頂上を制覇できなかったと記していた。特に強風が吹いてしまうと遮るものは何もなく、飛ばされるか氷った斜面に叩きつけられるかしかない「魔の山」だったとのこと。初心なら高山病と低体温症の危険もある。自己責任に於いて「帰らなくてもいい」という覚悟がある人以外登ってはいけない山でしょう。
計画書提出時の顧問の判断が正解だった。リーダーは、自分のできる事が必ずしも周りの人のできる事では無いと自覚するべきで、その意味ではTさんに反省すべき点はあったと思います。しかも、命を天秤にかけているなら尚更。
そうですよね。冬山の食料に凍み豆腐と言うか高野豆腐は必携ですよね。
途中いなくなった5人はどこではぐれたのかな実は本物の金庫岩を下ったのかなそこのとこの状況が知りたかったな
ごくろうさんです。このTさんというのは、野呂さんという方ではないですか?
いつも思うんだけど ニセ金庫岩 爆破したらダメなの?
それね。見間違えやすいのわかってるんだから、対処すりゃいいのにね。
そもそもこういう事故はもうずっと昔の話だからね教訓にはするべきだけど現在も危険かっていうとそうではない
「ニセ金庫岩がある」と分かっていれば、それはそれで目印として意味があると思います。昔はそういう情報が少なかっただけで。
同感。
あのSOS事件も偽金庫のせいでしたっけ、SOSのおかげで助かった別の遭難者も
遭難したということは、結果的には無理があった計画だったのでしょう。天候の悪化であるとか、金庫岩を誤認してしまった事などにも原因はあるでしょうけども、それらを含め、無事に全員が下山出来なかったということはそいうことになります。事前にバイトをし装備品も買い揃え、成功すれば立派な功績として残るような計画であっても、だからと行って雪や強風などの天候はそんな個人の事情などは無関係ですからね。
漏れの知人の山岳部に入った奴は、命が亡くなるのは覚悟してる。と言ってたなあ~~。モチロン親にも言ってあると言ってた。そいつは元気に卒業しました。
このチャンネル変な解説やら案件誘発URLが無いから良い。山をナメたとか、甘く見たとか、情弱を釣ってる大きいチャンネルのようなことはしないでほしい。
配信してる人のスタンス次第でしょうね、そこは。配信者が非登山者で十分な資料も読み込まず、憶測で面白おかしく話を作るケースもあるでしょうし。登山への反感から犠牲者を間抜け扱いするモノもあります。そういう人の配信には決まって「話を盛る」「事故原因と対策についてのまとめが皆無」「登山を敵視した発言」が見られます。個人的には悲しいことですが、そういう配信に惑わされない事かなと思いますね。
@@tokyoneotokyoある程度派手なサムネイルにすれば再生数も上がるので仕方ないですが。でもおっしゃるように配信者のスタンスが見え隠れする部分ですねー。
@@user-uj8lr8tg7l自分も情報弱者側でした。ホントですよね、目が覚めたというか。登山をしない人や、初心者を勘違いさせて夢中にさせておく動画ですね。あれ見て勉強になったとか言ってる人、多分簡単に騙される人だなって思いました。
リーダーを責める前に冬山への登山がただの自殺と変わらないと言うことは、安易に想像できるはず。
言い過ぎ。
それは違う、何もリスクを取らない、何も挑戦しない、そんな骨抜き人間は知識ゼロで避難する報道陣と同じ。
いやいや、顧問が最初に反対してるけど、カリスマ的な存在のTさんが部員をその気にさせてしまって、部員達が高価な装備をすでに買ってしまっていた状態がおかしい。
しかも北海道の冬山とかな…
挑戦は成功するとただ乗りでホルホルが発生するし失敗すると自己責任なのに他人から詰められるよね
冬山登山の是非は今後も議論の的になりそうです。山男が山を愛する遭難者を救助するなら異論がないでしょうが、消防団員が仕事を放り投げて地元集落ではなく山岳救助となれば。警察署員が山岳救助隊組織もない時代に山岳救助となれば。しかしながら1月9日まで懸命に生存者救助の捜索をされたことはありがたいことです。現代ならヘリで捜索はしても直ぐに捜索打ち切りです。冬山遭難多発地域では有償捜索救助がしきたりになってます。ドンドン遭難してくれないと生活費に困ります。美談処か不都合な真実があります。消防団が困らず警察も助かっている側面はあるので公然の秘密はそのまま維持だと思われます。
Tさん、また遭難したんか
うちの子(幼い子供)を山においてきたのか? 子供なんだぞ~~ おいう感情の親かな。
ある意味で生贄の儀式の完遂により、ここまでTさんは強くなったのかもしれないね
学芸大の後から救助要請は3人以上で行きます。しょってでも・ダメなら2人。ワンゲルに入るなら帰らなくて済む人だけが常識。いとこもいない一人っ子は顧問がマネージャーして残す。
顧問の先生は 初志貫徹 最後まで反対すれば まぁ仕方ないか🥺
今 何をしているだろう
ご健在なら84歳くらい…
凄い素朴な疑問なんだがトイレはどうしているのだろう
見渡す限り周りはすべてトイレ!
@@ずぅ-q7e見渡す限りすべてトイレ→まぁそれでヒマラヤでは問題が起きているんですよね(汗)
美談になって来るが所詮再び山へ行き。懲りない男。もっとも許しがたいタイプだ。
文句言う家族や遺族がどうかしてるよ行き場のない感情を人に向けるな愚か者
なんで偽金庫岩を置いてたんだろ…
自然のもので、人間が作った構造物ではないのでしょう。
「チーフリーダー兼、本隊リーダーのTさん」と本隊の「サポート隊リーダーのJさん」山ではリーダー判断指示が総てで隊員は一致団結してリーダーの指示のもと行動を共にとるのが鉄則。A班B班合流後はTさんの指示に従い下山されたと思うが、逡巡されているのが興味深い。暴風雪の中行動されている判断もまたチーフリーダー。実際のやり取りも死人に口なしで分からない。「船頭多くして船山に上る」の慣用句にあるようにチーフリーダーが折半案を出すなど訳が分からない。体調不良者、怪我人を一番に考えチーフリーダーが決断命令すべき。チーフリーダーが最善の判断をすべき場面で他者意見を入れて折衷案など考えられない。この時点で部員にミスを指摘されチーフリーダーの判断は揺らいでいたのだろう。
みんな亡くなってるのに、どうして合流していない時の行動事細かにわかるんですか?Tさんが全部部員の話しを覚えていて話したって事ですか?
それはさすがにないと思いますが、おっしゃることだとするとTさんは超人ですね。この活動はJさんのグループの行動日報が残っているんです。事細かく、ということですが、実は動画ではかなり割愛しています。
何の為に反対を押し切ってまで、わざわざ冬山に登るのか?自殺ではなくて、彼らは山で人生を終えたかったのです。海でも川、池、沼でもありません。タイミングの問題だけ。
リーダーを責める親、親に似て他責やから息子死⭕️だやでw
冬山登山など国が全面禁止にしろ。許すなら事故が起きても全て自己責任。救助を要請されたら、費用はすべて本人達、あるいは家族に請求しろ。いっさい税金で補うな。
助ける方も命懸けですもんね。やばくなったら救助してもらおーくらい気軽に考えてる人も居そう。
お前みたいな素人が批判すんじゃないよ。何もしてないくせに
仮に昇るとしたら、最低限度でも山岳保険をかけて遭難時は保険で救助費用を賄うくらいの事をして欲しい、特に外国人は。
救助隊が被害にあったら、そちらの賠償も遺族や助かった人に請求するべき。救助隊も慣れていても安全の保証はない。
犠牲者のご遺族がTさんを憎む気持ちは自然かもしれないがご遺族の中にTさんを支えることこそ子供の供養となると考えてくださる方が表れて救われた内容に感動しました。実話とは思えない感動動画です。解説動画作成のご苦労を思うとお礼の言葉もありません。しかしながらお亡くなりになった学生さんとご遺族が永遠に人々記憶されると信じています。
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だからこそ生き延びたのだろうか
しかし一生、日々辛い自己を思い出す生活は想像を絶するほどだろうな…すごいわ
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みんなが賛同して、雪山に登ると決めた。誰を責めるべきでもない。山登りのロマンって生と死の狭間にあるんじゃないの。やったことないからわからないけど。本人たちが決めたんだから、周りはどんなに辛くても生き残った人を責めちゃダメだよ
壮大な計画です。50キロの装備で汗まみれになりながらラッセル行軍出来る体力は流石。若さですね。判断が二転三転してるのも若さゆえ。結果論です。気象遭難です。リーダーの判断指示に従ってリーダー以外全員死亡。切ないですね。
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やり場のない怒りは分かるけど、責めちゃいけない。
白雲荘の管理人さん、すごくカッコいい……
この人が強い人でよかった。強くないと仲間の両親に責められて精神的にも肉体的にも死んでしまう所だった。今も元気で暮らしてるのかな!
書かれてないけど、顧問の先生だって、相当の十字架だと思うよ。
一度は危険と判断し棄却してるんだから。
もっと強く反対すれば良かった。と生涯悩むよ
人の十字架を背負うと人はどこまでも強くなれるんですね
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これだけの成功を収めたのは贖罪の意識を片時も忘れなかったのたからだと思います。
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冬山の稜線登山は天気次第で天国にも地獄にもなる。
Tさん、いろいろな意味で凄い人ですね。
途中で出てきた女性は誰だったのでしょう。
十字架を背負って生きていく覚悟を決めたことは並み大抵のことではないと思います。
事業に挑戦し、遭難費用も返済し、パラリンピック出場、行動力も精神力もずば抜けていますね。
私は、Tさんを1人だけの生還者としてではなく、いい意味で十字架を背負った挑戦者として見ました。
命が助かって良かったですね。
残念ながら、亡くなられてしまった方達のご冥福をお祈りします😢
子供は自分の判断で雪山に行くって言ったんだろ?失ったからってほぼ同級生の子供に罵声浴びせるか普通。子供達天国から泣いてがっかりしてるよそんな親の姿見たら。最悪な親たちだな
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かの新田次郎「死の彷徨」での道案内をした少女を思い出しました
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知り合いの高校の先生が
進学校に赴任すると大変だと
言ってました。生徒が一途にとことん
やり抜いてほどほどを知らないと。
中間の高校が一番楽だとのこと。
人間の身体はさほど強くはない。
数日前からこの手の動画見始めた登山についてなにも知らない人間です。
それにしても厳冬期の山でこんだけ動けるなんてすごいな。結果として死んでしまったとはいえ完全に無謀とは見えなかったし。
強いてミスじゃないかと思ったのは28:50あたりの雪洞場所の選定かな。
「進んだ先の風が読めない危険だ」「雪洞でやりすごしさえすればどうにかなる」
たらればだけど、説得し戻った先で雪洞を一晩維持できれば普通に生還できそう。
自分が好きなテニス漫画で『苦しくなるとまだ戦えるのに逃げてしまう、希望的観測に縋ってしまう』『逃げるのは攻めでも守りですらもない』って話がありました。
この遭難事故も戦いの終盤にたった1回苦しさから逃げる手を打ってしまい、このような結果になってしまったのかな。
登山部、ワンゲル部の醍醐味は、全員で力を合わせて 目標を達成した時の達成感と、 困難に立ち向かい、団結力で 大きな壁をを乗り越えた時に込み上げる 信頼感、友情、折れそうな心を 奮い立たせてくれた 仲間の言葉。
死と隣り合わせの状況から 生還出来た 生きることの意味。 大自然の厳しさをまざまざと思い知らされることとなる。
メンバー皆んなが、個々に意見を出し合い、最善と思われる提案に合意して、 一つになって 突き進むんだよ。
これが、 ワンダーフォーゲル部の醍醐味であり、登山部の醍醐味なんだよね。
皆んなで話し合って、みんなで合意して決めて、みんなで困難に立ち向かった結果が、 どうであれ、メンバーの一人ひとりが、仲間の為に 全力を尽くした結果だよ。
誰の責任だとか、誰の判断が不適切であったとか、
山岳部のメンバー 一人に 責任を問うべきことでは ないんだよ。
山登りが好きだから、死と隣り合わせで危険だと理解したうえで、 自分の限界を知る為に 山岳部へ入部しているんですよ。
自分が、滑落して死ぬかもしれない。 しかし、自分が滑落したメンバーの命を救うことが出来るかも知れない。
そんな志を胸に秘めて 皆んなで力を合わせて 険しい山の頂を目指して突き進んで行く 団体サークルなんですよ。
原則として、「自分の身は自分で守る」 安全を最優先に、適切な判断力、適切な行動力、 経験と知識を持って、冷静沈着な判断を出し合い、一致団結して目標を達成し、ひとりの負傷者を出さずに、 各自、家庭へ帰還することを最優先とし、念頭に置くこと。
これが、山岳部の活動方針です。
部員の一人ひとりが冒険家であり、チャレンジャー。
唯一、生還した探検隊の一人に、遭難で負傷し、命を救うことが出来なかった他メンバーの慰謝料を 請求することが、何故 出来るのでしょうか。
何故、生還した者に対して、全ての罪を背負い、償わなければならないのでしょうか?
生還した彼は、どの様な罪を犯したと言うのでしょうか?
私には、彼に課せられた 判決に対して、全く理解が出来ません。
生還した彼の何処に落ち度が有ったと言うのでしょうか?
彼も、山岳災害により遭難に遭ったグループの一人ですよ。 手厚く擁護されるべきだと 私は思いますが。
どこかの同じ遭難動画のコメントにも書いたけど、景観を崩さない程度の装飾をした方がいいと思うんだよね。金庫岩かニセ金庫岩に。
しめ縄とかでもいいじゃん。と思うんだけどなんで頑なにやらないのか不思議だよね。
まあ自然の景観云々とかあるんだろうけどね…。これ言ったらまあ怒られるとは思うけど、個人的には偽金庫岩なんて爆破しちまえばいいと思ってる。何より人の命だしそもそも山の地形とか自然なんて落石や雪害、風雨や地震で変わったりするし。今は看板出てるみたいだけど偽金庫岩は紛らわしすぎる。
冬の富士山はアルピニストでも命を落とすことのある過酷な山。あの作家で数々の冒険をしてきたC.W.二コルさんでえ、登山ベテランの友人と複数回挑戦し頂上を制覇できなかったと記していた。特に強風が吹いてしまうと遮るものは何もなく、飛ばされるか氷った斜面に叩きつけられるかしかない「魔の山」だったとのこと。初心なら高山病と低体温症の危険もある。自己責任に於いて「帰らなくてもいい」という覚悟がある人以外登ってはいけない山でしょう。
計画書提出時の顧問の判断が正解だった。
リーダーは、自分のできる事が必ずしも周りの人のできる事では無いと自覚するべきで、その意味ではTさんに反省すべき点はあったと思います。しかも、命を天秤にかけているなら尚更。
そうですよね。冬山の食料に凍み豆腐と言うか高野豆腐は必携ですよね。
途中いなくなった5人はどこではぐれたのかな
実は本物の金庫岩を下ったのかな
そこのとこの状況が知りたかったな
ごくろうさんです。このTさんというのは、野呂さんという方ではないですか?
いつも思うんだけど ニセ金庫岩 爆破したらダメなの?
それね。
見間違えやすいのわかってるんだから、対処すりゃいいのにね。
そもそもこういう事故はもうずっと昔の話だからね
教訓にはするべきだけど現在も危険かっていうとそうではない
「ニセ金庫岩がある」と分かっていれば、それはそれで目印として意味があると思います。
昔はそういう情報が少なかっただけで。
同感。
あのSOS事件も偽金庫のせいでしたっけ、SOSのおかげで助かった別の遭難者も
遭難したということは、結果的には無理があった計画だったのでしょう。
天候の悪化であるとか、金庫岩を誤認してしまった事などにも原因はあるでしょうけども、
それらを含め、無事に全員が下山出来なかったということはそいうことになります。
事前にバイトをし装備品も買い揃え、成功すれば立派な功績として残るような計画であっても、だからと行って雪や強風などの天候はそんな個人の事情などは無関係ですからね。
漏れの知人の山岳部に入った奴は、命が亡くなるのは覚悟してる。と言ってたなあ~~。モチロン親にも言ってあると言ってた。そいつは元気に卒業しました。
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配信者が非登山者で十分な資料も読み込まず、憶測で面白おかしく話を作るケースもあるでしょうし。登山への反感から犠牲者を間抜け扱いするモノもあります。そういう人の配信には決まって「話を盛る」「事故原因と対策についてのまとめが皆無」「登山を敵視した発言」が見られます。
個人的には悲しいことですが、そういう配信に惑わされない事かなと思いますね。
@@tokyoneotokyo
ある程度派手なサムネイルにすれば再生数も上がるので仕方ないですが。
でもおっしゃるように配信者のスタンスが見え隠れする部分ですねー。
@@user-uj8lr8tg7l
自分も情報弱者側でした。
ホントですよね、目が覚めたというか。
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しかも北海道の冬山とかな…
挑戦は成功するとただ乗りでホルホルが発生するし
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冬山登山の是非は今後も議論の的になりそうです。山男が山を愛する遭難者を救助するなら異論がないでしょうが、消防団員が仕事を放り投げて地元集落ではなく山岳救助となれば。警察署員が山岳救助隊組織もない時代に山岳救助となれば。しかしながら1月9日まで懸命に生存者救助の捜索をされたことはありがたいことです。現代ならヘリで捜索はしても直ぐに捜索打ち切りです。冬山遭難多発地域では有償捜索救助がしきたりになってます。ドンドン遭難してくれないと生活費に困ります。美談処か不都合な真実があります。消防団が困らず警察も助かっている側面はあるので公然の秘密はそのまま維持だと思われます。
Tさん、また遭難したんか
うちの子(幼い子供)を山においてきたのか? 子供なんだぞ~~ おいう感情の親かな。
ある意味で生贄の儀式の完遂により、ここまでTさんは強くなったのかもしれないね
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顧問がマネージャーして残す。
顧問の先生は 初志貫徹 最後まで反対すれば まぁ仕方ないか🥺
今 何をしているだろう
ご健在なら
84歳くらい…
凄い素朴な疑問なんだがトイレはどうしているのだろう
見渡す限り周りはすべてトイレ!
@@ずぅ-q7e
見渡す限りすべてトイレ
→まぁそれでヒマラヤでは問題が起きているんですよね(汗)
美談になって来るが所詮再び山へ行き。懲りない男。もっとも許しがたいタイプだ。
文句言う家族や遺族がどうかしてるよ
行き場のない感情を人に向けるな愚か者
なんで偽金庫岩を置いてたんだろ…
自然のもので、人間が作った構造物ではないのでしょう。
「チーフリーダー兼、本隊リーダーのTさん」と本隊の「サポート隊リーダーのJさん」山ではリーダー判断指示が総てで隊員は一致団結してリーダーの指示のもと行動を共にとるのが鉄則。A班B班合流後はTさんの指示に従い下山されたと思うが、逡巡されているのが興味深い。暴風雪の中行動されている判断もまたチーフリーダー。実際のやり取りも死人に口なしで分からない。「船頭多くして船山に上る」の慣用句にあるようにチーフリーダーが折半案を出すなど訳が分からない。体調不良者、怪我人を一番に考えチーフリーダーが決断命令すべき。チーフリーダーが最善の判断をすべき場面で他者意見を入れて折衷案など考えられない。この時点で部員にミスを指摘されチーフリーダーの判断は揺らいでいたのだろう。
みんな亡くなってるのに、どうして合流していない時の行動事細かにわかるんですか?Tさんが全部部員の話しを覚えていて話したって事ですか?
それはさすがにないと思いますが、おっしゃることだとするとTさんは超人ですね。
この活動はJさんのグループの行動日報が残っているんです。
事細かく、ということですが、実は動画ではかなり割愛しています。
何の為に反対を押し切ってまで、わざわざ冬山に登るのか?自殺ではなくて、彼らは山で人生を終えたかったのです。海でも川、池、沼でもありません。タイミングの問題だけ。
リーダーを責める親、親に似て他責やから息子死⭕️だやでw
冬山登山など国が全面禁止にしろ。
許すなら事故が起きても全て自己責任。
救助を要請されたら、費用はすべて本人達、あるいは家族に請求しろ。
いっさい税金で補うな。
助ける方も命懸けですもんね。
やばくなったら救助してもらおーくらい気軽に考えてる人も居そう。
お前みたいな素人が批判すんじゃないよ。何もしてないくせに
仮に昇るとしたら、最低限度でも山岳保険をかけて遭難時は保険で救助費用を賄うくらいの事をして欲しい、特に外国人は。
救助隊が被害にあったら、そちらの賠償も遺族や助かった人に請求するべき。救助隊も慣れていても安全の保証はない。