Размер видео: 1280 X 720853 X 480640 X 360
Показать панель управления
Автовоспроизведение
Автоповтор
*中小企業診断士 2次試験 解答* のコツ!雑音防止マイクで収録したのでずっと下(マイク)に向かってしゃべってます(;^ω^)
11:51 「わかってますよ」のアピールは、入試も含めた論述問題だけでなく、仕事での提案書やレポートなどでも有効ですね。設問解釈で「何を問われているか」を意識する時に合わせて認識しておくようにしたいと思います。
おっしゃる通り、言わなくてもわかるよね~はお客様やクライアントはわざわざ読み取ってくれません笑 試験外でも役立つ概念かと思います!
大変勉強になります。どのようなイベントをするかについて、もう少し詳しく教えていただきたいです。例えば令和二年度事例2第4問ででどのようなプログラムを立案すべきか助言せよという問いに対して、「①プログラムは、工場見学を立案すべき」と言って主語にプログラムという言葉を用いるという意味なのか、「②ハーブの試食体験ができるプログラム」といった形のプログラムを修飾するような言い方なのかどちらのイメージでしょうか?「このようなイベント」のイメージで言うと②かと思いましたが、①の方が書くのは楽そうという印象です。
どちらでもよいかと思います! プログラムという文字は入っている方がよいです。【設問文】B 社社長は、自社オンラインサイトのユーザーに対して、X 島宿泊訪問ツアーを企画することにした。社長は、ツアー参加者には訪問を機に B 社と X 島のファンになってほしいと願っている。絶景スポットや星空観賞などの観光以外で、どのようなプログラムを立案すべきか。100 字以内で助言せよ。パターンA:企画は、①~~プログラム。②~~プログラム。(そのプログラムを通じて)関係性を強化する。 パターンB:プログラムは、①~~体験。②~~イベント。(そのプログラムを通じて)関係性を強化する。解答例:プログラムは、①ハーブ畑での収穫体験や乾燥粉加工工程の工場見学。②ハーブを用いた祝い膳の食事会イベントの開催。島民との交流を通じ、美しい島や伝統を体験価値として伝えることで顧客とX島との関係強化を図る。(100字)
@@事例IVマスターガイドご丁寧にありがとうございました!
配信ありがとうございます😊設問解釈について伺いたいです。課題を聞かれたら問題点よりも改善する方向を書くものだと認識してましたが、平成30年事例4設問2では(優れている点と課題)ふぞろい回答では単純に問題点(収益性が低い)を書いて正解になっており混乱してます(・_・;)(課題は「収益性向上」と書いたら❌️なのでしょうか、、)ご意見頂けますと幸いです
収益性向上と書いて✕になることはあり得ませんので安心してください。論点が2つあってまず第一に、ふぞろいは正否を正確に投影しているものではありません。統計的に多く書かれたものを抽出しリストアップしているだけです。そして専門家ではなく基本的に合格後の人員が属人的にピックアップしているにすぎません。もちろん専門家や予備校だからといって正解がわかっているわけではありませんが、あくまで参考程度の一解答例です。(ほとんどは解答と得点も結びついていません)そして第二に、公式の見解で、問題や課題をこう書くべきと指定されたことは一度もありません。問題や課題をご認識のように記述するというのは、解答者側がビジネス慣習を元に勝手に定めた概念です。公式では問題と課題の表現を混合して使用しているケースは随所で見受けられます。設問1では「課題を示す指標」として他社より悪い(問題点)指標を答えさせているわけです。むしろ一般的な慣習としては、課題を場合によって問題と表現していても特に不思議はありません。柔軟に考えてよいかと思います。「収益性が低い」と書いても「収益性向上」と書いても得点は入るはずです。一応課題のセオリーに従って「収益性向上」と書くとわずかな失点のリスクは減らせます。
@@事例IVマスターガイド 丁寧に回答してくださりありがとうございます✨大変参考になりました。
*中小企業診断士 2次試験 解答* のコツ!雑音防止マイクで収録したのでずっと下(マイク)に向かってしゃべってます(;^ω^)
11:51 「わかってますよ」のアピールは、入試も含めた論述問題だけでなく、仕事での提案書やレポートなどでも有効ですね。設問解釈で「何を問われているか」を意識する時に合わせて認識しておくようにしたいと思います。
おっしゃる通り、言わなくてもわかるよね~はお客様やクライアントはわざわざ読み取ってくれません笑 試験外でも役立つ概念かと思います!
大変勉強になります。どのようなイベントをするかについて、もう少し詳しく教えていただきたいです。例えば令和二年度事例2第4問ででどのようなプログラムを立案すべきか助言せよという問いに対して、「①プログラムは、工場見学を立案すべき」と言って主語にプログラムという言葉を用いるという意味なのか、「②ハーブの試食体験ができるプログラム」といった形のプログラムを修飾するような言い方なのかどちらのイメージでしょうか?「このようなイベント」のイメージで言うと②かと思いましたが、①の方が書くのは楽そうという印象です。
どちらでもよいかと思います! プログラムという文字は入っている方がよいです。
【設問文】
B 社社長は、自社オンラインサイトのユーザーに対して、X 島宿泊訪問ツアーを企画することにした。社長は、ツアー参加者には訪問を機に B 社と X 島のファンになってほしいと願っている。絶景スポットや星空観賞などの観光以外で、どのようなプログラムを立案すべきか。100 字以内で助言せよ。
パターンA:
企画は、①~~プログラム。②~~プログラム。(そのプログラムを通じて)関係性を強化する。
パターンB:
プログラムは、①~~体験。②~~イベント。(そのプログラムを通じて)関係性を強化する。
解答例:プログラムは、①ハーブ畑での収穫体験や乾燥粉加工工程の工場見学。②ハーブを用いた祝い膳の食事会イベントの開催。島民との交流を通じ、美しい島や伝統を体験価値として伝えることで顧客とX島との関係強化を図る。(100字)
@@事例IVマスターガイドご丁寧にありがとうございました!
配信ありがとうございます😊
設問解釈について伺いたいです。課題を聞かれたら問題点よりも改善する方向を書くものだと認識してましたが、平成30年事例4設問2では(優れている点と課題)ふぞろい回答では単純に問題点(収益性が低い)を書いて正解になっており混乱してます(・_・;)(課題は「収益性向上」と書いたら❌️なのでしょうか、、)ご意見頂けますと幸いです
収益性向上と書いて✕になることはあり得ませんので安心してください。
論点が2つあって
まず第一に、ふぞろいは正否を正確に投影しているものではありません。統計的に多く書かれたものを抽出しリストアップしているだけです。そして専門家ではなく基本的に合格後の人員が属人的にピックアップしているにすぎません。もちろん専門家や予備校だからといって正解がわかっているわけではありませんが、あくまで参考程度の一解答例です。(ほとんどは解答と得点も結びついていません)
そして第二に、公式の見解で、問題や課題をこう書くべきと指定されたことは一度もありません。問題や課題をご認識のように記述するというのは、解答者側がビジネス慣習を元に勝手に定めた概念です。公式では問題と課題の表現を混合して使用しているケースは随所で見受けられます。設問1では「課題を示す指標」として他社より悪い(問題点)指標を答えさせているわけです。むしろ一般的な慣習としては、課題を場合によって問題と表現していても特に不思議はありません。
柔軟に考えてよいかと思います。「収益性が低い」と書いても「収益性向上」と書いても得点は入るはずです。一応課題のセオリーに従って「収益性向上」と書くとわずかな失点のリスクは減らせます。
@@事例IVマスターガイド 丁寧に回答してくださりありがとうございます✨大変参考になりました。