Electric Locomotives of

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  • Опубликовано: 10 сен 2024

Комментарии • 96

  • @user-cr3jv8se1u
    @user-cr3jv8se1u 6 месяцев назад

    Nice comparison of FS gray, cream, and red paint scheme to Sotetsu 5000s (similar to Tokyu 5000s) at 3:21. Most of the early 1970s Sotetsu had this paint scheme. Sotetsu was more blue than gray.

    • @ETR500
      @ETR500  6 месяцев назад

      Thank you for your kind comment. I am very happy.

  • @user-ir8dn8dw5d
    @user-ir8dn8dw5d 10 месяцев назад +1

    JR西日本の匠の技なら片運転台を両運転台はするのは朝飯前
    後付けの方のデザインはアレだけどw

  • @koheirailway001
    @koheirailway001 Год назад +14

    前回も少し気になっていましたが、通常だとイベント時でしか見学できないであろうレトロなグランコンフォルト車に今回の旅行で乗車券や特急券なしで車内を探索できたのが改めてすごいと思いました。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +9

      乗務員さんが親切で発車前に覗かせてもらいました。時間は数分でしたが貴重な体験でした。

  • @鉢植え太郎
    @鉢植え太郎 Год назад +2

    最後の警告音いいわ~

  • @user-or7je5vb4t
    @user-or7je5vb4t Год назад +6

    旅情ですね。風の音が港町ぽさを感じさせてくれました。
    E464が構内を走り回る感じもとても良かったです。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад

      ありがとうございます。あまりグレードが高くないカメラだったのが逆に良かったのかな?(笑)
      普段は列車が少なく、南国特有のゆったりした空気が流れる駅ですが、特急の運転時間が近づくと単機の機関車がちょこちょこ構内を走りまわるギャップが面白かったです。

  • @omegalogin
    @omegalogin Год назад +3

    楽しい動画をありがとうございます!

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      ありがとうございます。後編、お待たせしました。

  • @BH5D6780
    @BH5D6780 Год назад +3

    2:42 の壁紙は1960〜70年代に流行った幾何学模様デザインそのものですね。
    1969年〜1985年まで続いた8時だよ全員集合のバックにも日本伝統の七宝つなぎという幾何学模様の壁がありました。
    またの名をドリフバックと言うそうです😊

  • @keiito2293
    @keiito2293 Год назад +8

    まさか私と同年生まれの相鉄初代5000系が出てくるとは思いませんでした。
    湘南顔なのにモノコックボディーにボディーマウントで豊満ボディーの5000系、好きでした。
    シチリア島の特別列車、年代物の機関車、客車なのにピカピカなのは凄いですね。羨ましいです。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +6

      モノコック構造の丸い車体やプロペラシャフトを用いた駆動方式など、イタリアの車両に通じるものがありますね。
      イタリアは昔から電車、電気機関車が多かったせいか保存されている個体が多いんですよ。大半は車庫で放置されていましたが、近年さまざまな車両が復元されています。

  • @rokurou-saemon
    @rokurou-saemon Год назад +7

    60~70年代の日本ではイタリアのデザインを見慣れてるから昭和の雰囲気がするんでしょうね。そのころの車のデザイン、いすゞ・117クーペ→ジウジアーロ、マツダ・ルーチェ→ジウジアーロ、スズキ・フロンテ→ジウジアーロ、プリンス・スカイライン→カロッツェリア、日野・コンデッサ→ミケロッティ、日産・ブルーバード→ピニンファリーナ、ですもの。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +2

      そうか!117クーペやピニンファリーナのブルーバードがあの年代でしたね。

  • @H0mr
    @H0mr Год назад +12

    やっぱり簡易運転台は30kmが限度なんだなあ...日本も似たような速度だった気がする

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      狭い構内を走る限度なのでしょうね。

  • @WAKArailfan
    @WAKArailfan Год назад +2

    E464さん、まるで蒸気機関車と同じ運用をしてるんですね。
    そういえば、日本にもそんな機関車がいたような…

  • @nabesen
    @nabesen 2 месяца назад

    E646からE464って、ソ連の自動小銃AK47からAK74みたいなもんか

  • @tars5317
    @tars5317 Год назад +6

    19:24 ビビってカメラが揺れるの面白い

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +6

      たまにやらかしますw

    • @Takoyakigadaisuki
      @Takoyakigadaisuki Год назад

      あるあるですよね!フランスではいつもビクビクしてました。

  • @user-wb4gn6ys7x
    @user-wb4gn6ys7x Год назад +1

    ありがとうございます!

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      ありがとうございます。先月末にアップする予定がずれ込んでしまいました。

  • @uk6559
    @uk6559 Год назад +2

    まさかこの動画で相鉄が出てくるとは思わなかった沿線民でした

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +2

      以前から塗装が相鉄に似ているとの声があったので取り入れてみました。
      海老名や瀬谷に行くのにお世話になっています。

  • @lherth3260
    @lherth3260 Год назад +2

    投稿お疲れ様です。英国ではGBRとかいう鉄道再国有化の動きが強まっているようですね。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +2

      長期のロックダウンで民間の運営が厳しくなってしまいましたからね。
      イギリスも変化が激しいので近いうちに再訪したいです。

  • @hondola
    @hondola Год назад +1

    グランコンフォルトの内装紹介ありがとうございます、アルミ鋳物のつまみとか、壁の木目プリントとか、昭和30年代末期から40年代前半の日本の国鉄車両や、高級ホテルの内装と同じ「時代性」を感じます。さらに昔のようなニス塗りあるいはラッカー塗装無垢の木を使うのではなく、ベニヤ合板の化粧に木目っぽい印刷の入っている板材にして製造現場の手間を省きつつ上質感を維持、角の合わせ目隠しに、大量生産できるアルミ型押し材料の使用など技術的な共通点が多いです。とても懐かしく品の良い雰囲気で大好きです

  • @AotoSusumu
    @AotoSusumu Год назад +2

    イタリアでは機関車でも密着連結器を使用!今は客車列車が無くなってしまったので関係無いが、昔の波型連結器は発車時の衝撃が強くて寝台車でも途中駅で停まるたびに目が覚めたのを覚えている。

  • @hc8552
    @hc8552 Год назад +1

    片運転台で背中合わせはイギリスのClass 91もやりましたね

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +2

      ありましたね!ただあれ、まだブルガリアには輸出されていないようです。

  • @AotoSusumu
    @AotoSusumu Год назад +1

    連接方式の機関車、日本国内には無いですね。2車体連結方式なら日本でも電気機関車にありますけど、整備の時に面倒だからでしょうか。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      2車体の機関車は他の国にもありますが、連節はイタリア以外あまり見ないですね。イタリアは1930年代から連節台車の機関車を扱っていましたから整備や運用に蓄積があったものと思われるます。
      複車体の機関車と言えばスウェーデンには3車体ロッド駆動という変わった構造の車両もありました。

  • @exe_plus
    @exe_plus Год назад +15

    E464は登場時~2000年初頭の頃までの最初期の段階では密着連結器ではなくバッファーとねじ式連結器の装備をしていた機体もありましたから、ある意味では「インターシティ用」の車両は原点回帰なのかもしれませんね。
    当然ながら、登場時の塗装はXMPR塗装なので現行塗装とは仕様が異なってはいますが…。

  • @saikousikikan
    @saikousikikan Год назад +2

    フォロワ5万人超えていたのね、気付かなくて御免なさい。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +2

      ありがとうございます。
      盾をもらえるよう頑張りますw

  • @user-hv9rf9nm7h
    @user-hv9rf9nm7h Год назад +5

    そうか、ユクリは5歳だったのか…
    アレっ、ICE-TDが「渡り鳥ライン」に投入されていたのって何年前だ…(´・ ・`)

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +5

      せっ…精神年齢です!面白い機械を見ると5歳になります。

  • @hondola
    @hondola Год назад +3

    E646型、昔ながらのイタリアの電気機関車という感じが良いですね。グレイと緑のツートンカラー、悪く塗られたパンタグラフなどが昔の雑誌などで見た色そのままで懐かしいです。追伸 E656と共に復刻塗装の保存車両なのですね。非常に貴重な動画なのではないでしょうか 動画のラストの釣り掛け音、いいですね♪

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +2

      昔の図鑑を漁っていましたら、イタリアの列車紹介でE646が載っていました。まだ登場して間もない頃のようで、新鋭の機関車として紹介されていたのが新鮮でした。

  • @tetsuokun1158
    @tetsuokun1158 Год назад +3

    欧州のいろんな国が新幹線に影響を受けているのを聞くと、あれは鉄道の歴史を変えてしまったのかな、と思いますね

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      色んな国で変化のきっかけを与えていますね。どの国も自国にあったアレンジをしているのが興味深いです。

  • @user-me8dp3jv3v
    @user-me8dp3jv3v Год назад +1

    機関車カッコいいなー。メンテのしやすさという点では客車列車に分がありますよね。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад

      組み替えの容易さも密かなメリットですよね。

  • @user-je7ix4hh4o
    @user-je7ix4hh4o Год назад +6

    連接2車体や、片方しか正規の運転台がないとか、なかなか個性的な機関車ですな。ラストのホイッスルも全然五月蝿くない。やさしい音色。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      保存機関車たちはどれも遠隔運転が可能なはずですが、プッシュプル形態では後ろの車両にも運転士が乗り込み、警笛で合図して加減速をしていました。そのため頻繁にホイッスルが鳴っています。
      恐らく中間の客車に電気信号を送る引き通し線が無いためだと推測しています。

  • @justice1376
    @justice1376 Год назад +1

    初コメです。
    私は相鉄線旧塗装現役当時の世代ではありませんが、相鉄6000系が引退する時に旧塗装へ復刻していたので、旧塗装の相鉄線には何度か乗りました(もう20年も前です)。本当にいつ見てもグランコンフォルト客車は相鉄線の旧塗装に似ていますね。こいつらが相鉄線を走っても違和感ないかも?…いやあるかw

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      相鉄6000系で復刻塗装があったのですね。
      私も全然世代ではないのに、どこかで見覚えのある塗装なので不思議に思っていました。
      相鉄の電車よりかなり大柄なので入線は難しいと思いますが(笑) どこかで並べるイベントなどあったら面白いですね。

  • @crankyfranky9801
    @crankyfranky9801 Год назад +1

    丁度今別のRUclipsrの人もイタリアの列車を取り上げていてるんだけど
    どうやらフレッチャロッサとフレッチャダルジェントの塗色が紛らわしいことになってんね😎

  • @user-ln1cw8er3b
    @user-ln1cw8er3b Год назад +1

    旧車をなんとか利用しようとして苦労するのはイタリアも変わらないんですね。通勤需要の対策に関してはイタリアは多扉車などは作られなかったんですね。
    多扉車も一過性の産物でしたが

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      イタリアは扉を増やすようなことはせず、ずっと2扉でしたね。
      位置を中寄りにして同線をスムーズにすることはしていましたが、都市部の地下鉄を除けば3扉以上の車両はなかったかと思います。
      車内の座席は全部クロスシートでした。(最近は折り畳みのロングシートになっている車両もあります)

  • @ASUKA-F44
    @ASUKA-F44 Год назад +1

    吊り掛けのモーター音、懐かしいですね。わたしが中学一年生の時に、地元近鉄京都線・橿原線から吊り掛け電車が駆逐され、カルダン駆動、当時の新性能車両に…あれ?そう言えば吊り掛け駆動の920系(昭和57年頃にカルダン駆動化+電気連結器増設、直後に1010系に改番されて名古屋線に転属。現在は一部廃車!!)忘れてました(^_^;)))
    現在、身近で純粋な吊り掛け駆動の音が聞けるのは、四日市あすなろう鉄道の260系、三岐鉄道北勢線の270系くらいになってしまいました。共に近鉄により設計製造された最後の吊り掛け駆動電車です。

    • @ASUKA-F44
      @ASUKA-F44 11 месяцев назад

      追記
      あわわわ…四日市まで行かなくても、京都市内を走る「嵐電」と大阪市内⇔堺市内を結ぶ「阪堺線」に現役で吊り掛け駆動車両が現役で走ってます。何だか「叡山電鉄」にも残っているかも知れませんm(_ _)m

  • @user-qh9bx5gu4m
    @user-qh9bx5gu4m Год назад +1

    ヘッドレスカバーにTEEの刺繍が!

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      そうなんです。TEEに使われていた車両ですからやっぱりこのロゴは外せないですよね。

  • @user-gw5cm1gt6d
    @user-gw5cm1gt6d Год назад +1

    昭和の図鑑で見た車両が動画で見れて良かった(⁠T⁠T⁠)

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад

      昔の図鑑は面白いですよね。

  • @FUJI_3939
    @FUJI_3939 Год назад +1

    うぽつ~

  • @saikousikikan
    @saikousikikan Год назад +1

    「時代の最先端の文物は、年月の経過に伴って古色蒼然とその時代を代表させられてしまう」と誰かが言うてた。

  • @Takoyakigadaisuki
    @Takoyakigadaisuki Год назад +1

    ちょうどイタリアに来ています、予定変更してシチリア行こうかな。。DBよりは定刻に近いのでもう少し乗り潰したくなりました。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      お返事が遅くなりました。イタリアは楽しめたでしょうか。今のシチリアには日立のハイブリッド(正確にはトライブリッドと呼ぶらしいですが)列車もいるそうです。

  • @graywolf8192
    @graywolf8192 Год назад +1

    仮に日本で片運転台の機関車をどうにかして……ってなったら、たぶん真っ先に背中合わせで一両扱いにするんだろうけど、イタリアとか欧州は色々と不思議な国々なんだよなあ……(笑)
    E464さんがどうやって転車台で回ってるのか、見てみたかった気もします。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +2

      他の方の動画ですが16:33秒あたりに転車台動画のリンクを貼ってあります。
      ディーゼル機関車に牽かれて車庫に移動しているようです。なかなか手がかかっていそうな作業でした。
      これは自分の目でも見てみたいです。

  • @ku_huku
    @ku_huku Год назад +2

    片運転台の機関車を背中合わせにして2両1組にするってことはどこかの西の島国でもやってましたね
    彼は今どうなったのか

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +2

      イギリスのClass91でしょうか。
      あれは…今もそのままみたいです。

    • @ku_huku
      @ku_huku Год назад +1

      HSTの動力車のClass43の方ですね。ツイッターで検索してみたらどうやらイギリスを元気に走ってるようで
      Class91が今も残ってるのは知りませんでした。てっきり全部azumaで置き換えたものだと

  • @Flamethrower2579
    @Flamethrower2579 Год назад +8

    我々イタリアの鉄道ファンの中では、E656-655型が一番人気のある電気機関車だと思います。
    5年前、高校をサボる時の時間つぶしとして、パレルモ近郊の普通列車をよく乗りましたけど、まだE464牽引の普通・快速客車列車がよく走りました。
    今パレルモ・メッシング本線のほとんどの列車はE103・104系電車が担当していて、確かにパレルモ近郊各駅停車には向いていると思うのですが、パレルモ・メッシナ間の快速列車に乗るとE104系の硬い椅子があまりにも乗り心地悪いので、客車列車を復活してほしいですよ。
    2004に支線向けのAle501系電車の以来、シチリア島に残っていた普通列車用客車が基本的特急用の格下げ車両だったので、結構豪華な物だったのにね。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +4

      やっぱりあの実用性重視の無骨なデザインは格好いいですよね。塗装は剥げてボロボロになった車両でも歴戦の戦士のような風格がありました。
      やはり今はETR103、104ばかりなんですね。地図やSNSなどスマホを使いまくるので車内で充電ができるのはありがたい存在ですが、地元の方にとってはシートはいまいちでしたか。地味に補助椅子もある車両でしたね。
      特急用のお下がり車も乗ってみたかったです。
      復元中のAle601は完成したら乗りに行きたいです。

    • @Flamethrower2579
      @Flamethrower2579 Год назад +3

      トレニタリアの2017年以来のレッジョナーレ用車両の椅子が全て硬いのです。
      しかも新しい車両が前の車より重かったりするので、今年のハイブリッド車両のHTR412に伴って、今シチリアの鉄道網の半分が工事のため運休になっている。
      パレルモ・カタニア間も一部バス転換。。

  • @AotoSusumu
    @AotoSusumu Год назад +1

    片方の端にしか運転席が無い(もしくは簡易的なものしかない)機関車というのは日本だとEF55やDD50くらいしかない。やはり不便なのだろう。

  • @user-eg1tf5yf2y
    @user-eg1tf5yf2y Год назад +5

    令和生まれのピチピチギャル(昭和的な表現)多く見積もっても御年伍歳。
    アレ?アレ、仮想ボディを手に入れたのいつでしたけ…

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +5

      あいつは時を駆けるので…w
      えっちゃんもナウでヤングな令和生まれです。

  • @_as
    @_as Год назад +1

    いつもありがとうございます! シチリア編も楽しませていただきました。
    E464さんのツインルーム(列車)の4人(機)使用が見れるかもしれない…!

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад

      ツインルームの4人使用笑いましたwww

  • @user-wz2hl9vn4u
    @user-wz2hl9vn4u Год назад +1

    E464形電気機関車がEF66形、E646形がEF65形に例えられるけど、E646形もE464形も客車列車を主に牽引してきたことは特筆すべきです。
    EF65形もEF66形もかつてはブルートレインを牽引していたけど。

  • @user-kf8rn6je1k
    @user-kf8rn6je1k Год назад +2

    E464を2両連結してむりやり両運転台構造にすると、785系NE-105編成みたいにペアが見つからない機関車が出てきそう

  • @user-uy4rg7gc7f
    @user-uy4rg7gc7f Год назад +1

    事情は何も知らないけど、働き者なE464さん。金太郎みたいに背中合わせになったら、情報の回ってこなさが2倍になる()。
    ゆくりが我が儘ボディ手に入れたのって5年くらい前じゃなかったっけ?だったら、歳合ってるのか。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      ゆくりは数学が苦手なんです。
      E464さんは2両になったらボヤキや騙されやすさも2倍になりますねw

  • @Enu04
    @Enu04 Год назад +1

    いつも素晴らしい動画、ありがとうございます!!
    E464の運用法、まるでSLに回帰したかのような? まぁ本来の用途ゆえの片運転台だからでしょうが。
    ところで、シチリア島内のプッシュプル運転、解消には「高速運転対応かつ前面貫通型の制御客車」が必要になりそうな。JR485系やオランダの電車特急のような高運転台貫通型か、以前の動画の「ペロリターノ」(ruclips.net/video/yKMtyT_tmEY/видео.html )やJR東海383系貫通型のような「左右両開きの貫通扉を備えた、半流線型低運転台」が。でも、そのタイプを作ってペイできるか……!?
    さて、次回はいよいよ銀ちゃん復活ですか!? そう言えば、いつの間にか全車引退したTDちゃんの今後は……?

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      ありがとうございます。
      イタリアは転車台が多いのでこういう運用もまだ大丈夫なのだと思います。蒸気機関車時代の扇形機関庫を架線を張って使っているんですよ。
      TDは…一部が未来の技術開発のために頑張っているようですが、残りは残念ながら…。
      博物館にいる編成もいるようですが、普段は奥のほうに止められていて、見学はできないそうです。

  • @spneko3230
    @spneko3230 Год назад +2

    えっ?!令和生まれ・・・4歳かなwww

  • @tkuro274
    @tkuro274 Год назад +1

    制御客車も付けたらダメなのかな?

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +1

      制御客車は今のところ非貫通型しかなく、連結して走る本土区間で乗務員繰りやケータリングなどで問題があるそうです。
      この部分も取り上げるべきでした。

    • @tkuro274
      @tkuro274 Год назад +1

      @@ETR500 <返信ありがとうございます。

    • @YI-lp8gq
      @YI-lp8gq 8 дней назад

      @@ETR500貫通型運転席は、🇯🇵日本の事例になってしまいますが、国鉄時代に近郊形電車で前例があるんですよね。🇯🇵日本の鉄道メーカーとして、日立に貫通型運転席の製造技術があれば、貫通型の制御客車も実現てきるかも。

  • @KCR_Princess_SP1900
    @KCR_Princess_SP1900 Год назад +1

    うぽつ

  • @qjfk7667
    @qjfk7667 Год назад +1

    平成から動画投稿してて草

  • @moomin53
    @moomin53 Год назад +1

    うーむ、プッシュプルといえば、今は亡き北斗星のニセコスキー号が重連で山線を越えた後、小樽でプッシュプルにして札幌に向かってたなぁ…(遠い目)
    札幌到着後に逆方向に回送されるが、札幌は混みすぎてて機回しする余裕がないから、小樽で先に一両後ろにつけちゃったんだろうなぁ。

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +2

      北斗星の小樽〜札幌間でもプッシュプルがあったんですね。コメントを頂いてから調べてましたら、確かに前後に機関車が付いていました。自分の目で見てみたかったです。

    • @moomin53
      @moomin53 Год назад +1

      @@ETR500
      こんな戯言まで調べて頂いて、敬服です!😁

  • @tita6818
    @tita6818 Год назад +1

    17:32 シチリアには、電気機関車を遠隔制御できる制御客車は無いんかねぇ?! 片運転台の機関車でも制御客車があれば、機回し、方向転換は不要ですが… イギリスだと、InterCity 225のように、片運転台の電気機関車と制御客車を組み合わせて、固定編成にしていますが。

    • @user-hv9rf9nm7h
      @user-hv9rf9nm7h Год назад

      シチリア島というよりも「寝台特急用制御客車」が無いのだと…
      昼間の座席特急用制御客車なら存在しており、ユクリ一行がレッジョ カラブリアから乗車したローマ発 パレルモ ・シラクサ行きの特急列車は始発のローマから連絡船に積み込まれるレッジョ カラブリアまで制御客車➕客車➕機関車の編成を2編成併結して走っている旨を以前の動画で出していますが…

    • @ETR500
      @ETR500  Год назад +5

      実は制御客車を付ける案もあったんです。
      車両はIC ジョルノ用の座席車が兼任する計画でした。
      ところがこれをやると、パレルモ/シラクサ行きをまとめて走る本土区間で列車間の通り抜けができなくなり、車掌を分散乗務させなければならないので難しいようです。

  • @user-nq8jz9gl3i
    @user-nq8jz9gl3i Год назад

    声変えたらいいのに

  • @taichi1632
    @taichi1632 Год назад +1

    うぽつです
    1コメ