流れ

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  • Опубликовано: 15 янв 2025
  • 山本 普乃 作曲 2006 年  三味線Ⅰ こうの 紫 三味線Ⅱ 山本 ゆきの
    古典やお芝居の中で、川( 主に隅田川) を表す時に演奏される三味線の手( = 奏法「佃」) を全面的にベースにした曲です。
    冒頭の「佃」は、古典で弾かれる決まった動きを、よりメロディックにして、「川の流れ」に「時の流れ」 を重ね、昔から今に繋がって変化していく三味線の世界を表現しています。
    中盤は、アドリブになっているので、誰もが、この 「三味線の流れ」に加わることができ、また時と共に流れ変化し続けて行けるようになっています。(作曲者)
    ■日時 2022年9月14日(水)
    ■会場 渡辺淳一文学館・札幌
    ■後援 札幌市・北海道新聞社・吉崎楽器店

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