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  • Опубликовано: 12 дек 2024

Комментарии • 14

  • @journey3451
    @journey3451 5 дней назад +5

    わちゃぴ先生
    わかりやすい説明をするために楽譜わかりやすくする必要がありますね。
    自分は楽器が全くできないのでけっこうあやまちを犯していると思います。
    現によくどちらの表記がいいのかわからない場面が出てきます。
    (ルートの音=ベース音を決めかねる場面(しょっちゅうですね)は上の和音は
    ほぼ間違っているのかな。。。やばい。。。でもこれを斬新だと言われることもあって複雑な気分です)
    考えさせられる内容でした。ありがとうございます。

    • @wachapi-music
      @wachapi-music  5 дней назад +5

      理論的に正しいほうにするのか、読みやすいほうにするのか迷いますよね😊
      分数コードは分母と分子を♭系か#系かで揃えるのがよいでしょう♪
      迷ったときはクラシックの譜面などで同じような場面を探すのがいいと思います✨️

  • @cond-jy9od
    @cond-jy9od 8 дней назад +5

    いつも楽しく見させて頂いてます!
    G7の裏をD♭7と表記する理由って何かあるのでしょうか?
    直感的にはCに進むのでC#7とする方が理解しやすいなと思ってます

    • @wachapi-music
      @wachapi-music  8 дней назад +5

      いつもご視聴ありがとうございます😊
      「D♭7」でも「C#7」でもかまわないと思いますが、Jazzなどでは「D♭7」で表記するほうが圧倒的に多いですよね。
      Jazzは♭系で記譜することが多いので、Key=F#よりKey=G♭のほうが多いからかもしれません♪
      Berklee Methodでも「D♭7」で解説してあるのでそれも要因の一つのような気もします。
      どっちにしろ間違いではないので好きな方を使えばいいと思いますよ✨

    • @cond-jy9od
      @cond-jy9od 7 дней назад +4

      @wachapi-music 回答ありがとうございます!
      なるほど、どちらかというと慣習だったんですね!
      自分の中では解決先の半音上と認識してC# 7、人に伝えるときはそれを変換してD♭7としておこうと思います!
      教えて頂きありがとうございました!

  • @kympp
    @kympp 8 дней назад +5

    いつも楽しみに見ています。自分は合唱団で自作曲をやっていますが、隣り合った小節でコードが違うために異名同音が出てきて、なんで同じ音なのに違う書き方するの?で歌いにくい、と言われて、しっくりしないままわざと間違った書き方をした事があります。歌う方からすると同じ音程なら同じ音符の方が歌いやすいので仕方ないかなと思ってます。アマチュアの合唱団なので。

    • @wachapi-music
      @wachapi-music  8 дней назад +5

      いつもご視聴ありがとうございます😊
      譜面は伝えるためのものですから「歌いにくい」と言われてしまっては直すしかないかもしれませんね💦
      間違ってるとわかっていながら、あえて異名同音にするというのであれば問題ないと思いますよ♪

  • @cawara
    @cawara 9 дней назад +5

    毎回内容の濃い動画を有難うございます。
    趣味でアレンジをしています。
    譜面を書いていて、スッキリしないことがあるのですが
    例えば、Key_Cでドレミというメロディのドを半音上げたい場合
    ドシャープとDフラットのどちらが正解なのでしょうか?
    また、同じくKey_Cでドラミというメロディのラの音を半音下げたい場合
    Gシャープ、またはAフラットとどちらが正解なのか迷ってしまいます。
    上記のような場合、どのように決めれば良いのか教えて頂けないでしょうか?
    宜しくお願い致します。

    • @wachapi-music
      @wachapi-music  9 дней назад +4

      Key=Cで「ド-レ-ミ」というメロの「ド」を半音上げる場合ということですがそのときのコードが重要になってきます。
      「ド」が半音上がるということになるとKey=Cのダイアトニックコード以外のコードが想定されるはずです。
      たとえば「A7」なら「#ド」が正解ですし、「D♭7」を想定するなら「♭レ」が正解ということになります。
      「ド-ラ-ミ」で「ラ」が半音下がる場合も同様で、コードが決まらないとどちらが正解なのかはわかりません。
      「Am」のクリシェのようなことを想定するなら「#ソ」ですし、「A♭aug」を想定するなら「♭ラ」が正解となります。
      文字だけで書くととてもややこしいことになってしまいました💦

    • @cawara
      @cawara 9 дней назад +4

      @@wachapi-music 言葉足らずでした。すみません。
      少し、ややこしい書き方になってしまいますが、音価も記して書いてみます。
      最初にCDEですが、コードはCで、1小節分です。
      付点四分休符、16符3連符でC#DE、下行で8分音符CA、4分音符でG、となります
      次にCAEですが、コードはFです。同じく1小節分です。
      付点四分音符でC、16分音符でA♭E、8分音符でDC、4分音符でCと続きます。
      何だか解りづらい説明で申し訳ありませんが、伝わりましたでしょうか?
      出来ることなら、音源を貼り付けてお聞きしたい所ですが、これでお答えいただけると
      嬉しいです。宜しくお願い致します。
      話は変わりますが、わちゃぴさんの動画はひと月ほど前に知って、その内容の素晴らしさに
      ビックリ。1から理論をやり直すべく、動画とブログを全てダウンロードさせて頂きました。
      ひとつずつじっくりと何度も見返しています。
      これからも期待しています。

    • @wachapi-music
      @wachapi-music  9 дней назад +4

      短い音価で「#ド-レ-ミ」なら【9th】へのクロマチックアプローチなので「#ド」でも「♭レ」でもいいのですが「♭レ」にすると次の「レ」に♮をつけなければいけなくなり譜面が煩雑になるので「#ド」でいいと思います。
      コードが「F△」でメロが「♭ラ」であれば【♭3th】のブルーノートということになるのでここは「#ソ」ではなく「♭ラ」が適切でしょう♪
      動画をたくさん見ていただいたようでありがとうございます😊

    • @cawara
      @cawara 8 дней назад +1

      @@wachapi-music #か♭かどちらが正しいのか、これまで分からなくてモヤモヤしていたのですが
      選択時の考え方が解ってスッキリしました。有難うございました。

  • @taitaitomotomo4304
    @taitaitomotomo4304 10 дней назад +6

    ダブルシャープとか何であるんだ、と理不尽な思いをしていたのですが、この動画で何となく必要性がわかりました。最後の写真はアビーロード?

    • @wachapi-music
      @wachapi-music  10 дней назад +6

      いつもご視聴ありがとうございます😊
      ダブルシャープもダブルフラットも読みにくいのですが理論的にはしょうがないんですよね💦
      そしておっしゃる通り、最後の写真はアビーロードです✨️